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東海ソフト(4430)・事実前進直近の決算説明資料(2026-10-09)では「実績引用」

売上高・営業利益の増加と営業利益率の改善

FY2019に初出。30回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-10-09。

30記載
8年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY20262019: 120192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 92026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,285,207千円(前期比15.0%増)、営業利益は1,376,780千円(前期比22.9%増)、経常利益は1,400,570千円(前期比22.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は956,857千円(前期比17.6%増)となりました。」

    連結初年度である前期から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、業績拡大が進んだ。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高6,177,026千円、営業利益733,221千円、経常利益761,852千円、親会社株主に帰属する中間純利益491,502千円となりました。」

    中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益を実績値として記載している。前中間連結会計期間との比較分析は行っていない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は10,680,090千円、営業利益は1,120,485千円、経常利益は1,147,242千円、親会社株主に帰属する当期純利益は813,368千円となりました。」

    連結初年度の業績として、売上高106億8,009万円、営業利益11億2,048万円などの実績を記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における経営成績は、売上高4,759,518千円(前年同期比12.4%増)、営業利益584,431千円(前年同期比21.6%増)、経常利益585,715千円(前年同期比21.6%増)、中間純利益398,733千円(前年同期比23.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がすべて前年同期比で増加し、営業利益は21.6%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は8,738,542千円(前期比13.2%増)、営業利益は1,004,514千円(前期比16.2%増)、経常利益は1,006,360千円(前期比16.6%増)、当期純利益は736,310千円(前期比18.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて前期比で増加し、営業利益は1,004,514千円となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高6,426,644千円(前年同四半期比12.6%増)、営業利益789,799千円(前年同四半期比16.9%増)、経常利益792,135千円(前年同四半期比17.3%増)、四半期純利益535,705千円(前年同四半期比18.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、営業利益は16.9%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高4,232,854千円(前年同四半期比12.4%増)、営業利益480,423千円(前年同四半期比20.1%増)、経常利益481,813千円(前年同四半期比20.6%増)、四半期純利益322,813千円(前年同四半期比21.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、営業利益は20.1%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高2,021,130千円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益225,678千円(前年同四半期比23.2%増)、経常利益227,382千円(前年同四半期比24.1%増)、四半期純利益151,118千円(前年同四半期比23.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、営業利益は23.2%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は7,718,492千円(前期比5.7%増)、営業利益は864,292千円(前期比28.4%増)、経常利益は863,169千円(前期比31.1%増)、当期純利益は623,762千円(前期比40.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比で増加し、営業利益は28.4%増、当期純利益は40.9%増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高5,707,612千円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益675,754千円(前年同四半期比34.7%増)、経常利益675,231千円(前年同四半期比38.1%増)、四半期純利益453,804千円(前年同四半期比39.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、前四半期までの増加基調が継続した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高3,767,494千円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益399,973千円(前年同四半期比22.1%増)、経常利益399,413千円(前年同四半期比25.5%増)、四半期純利益266,387千円(前年同四半期比24.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、前期および前年同期からの業績改善が続いている。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高1,804,633千円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益183,200千円(前年同四半期比23.4%増)、経常利益183,252千円(前年同四半期比23.7%増)、四半期純利益122,249千円(前年同四半期比22.9%増)となりました。」

    前四半期の回復基調に続き、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高5,459,031千円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益501,766千円(前年同四半期比40.5%増)、経常利益489,070千円(前年同四半期比21.8%増)、四半期純利益326,214千円(前年同四半期比23.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間に続き、第3四半期累計期間でも売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高3,603,698千円(前年同四半期比8.6%増)、営業利益327,478千円(前年同四半期比30.3%増)、経常利益318,319千円(前年同四半期比17.9%増)、四半期純利益213,229千円(前年同四半期比21.0%増)となりました。」

    前期および前四半期までの減収・営業減益局面から、第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高1,672,932千円(前年同四半期比11.6%増)、営業利益148,414千円(前年同四半期比267.3%増)、経常利益148,117千円(前年同四半期比237.1%増)、四半期純利益99,463千円(前年同四半期比304.6%増)となりました。」

    前期の通期減収・営業減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した。
  16. FY2021通期で減収・営業減益と経常・純利益増が併存有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は6,676,935千円(前期比0.8%減)、営業利益は465,765千円(前期比8.6%減)、経常利益は515,286千円(前期比4.3%増)、当期純利益は402,795千円(前期比6.8%増)となりました。」

    2021年5月期は売上高と営業利益が減少した一方、経常利益と当期純利益は増加した。
  17. FY2021-Q3減収・営業減益と経常増益の併存有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高4,867,421千円(前年同四半期比1.1%減)、営業利益357,144千円(前年同四半期比11.1%減)、経常利益401,399千円(前年同四半期比6.9%増)、四半期純利益263,188千円(前年同四半期比9.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高と営業利益が前年同期比で減少した一方、経常利益と四半期純利益は増加した。
  18. FY2021-Q2減収減益が継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高3,318,027千円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益251,377千円(前年同四半期比8.3%減)、経常利益269,977千円(前年同四半期比2.2%減)、四半期純利益176,286千円(前年同四半期比2.6%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、第1四半期に続く前年同期比の減少となった。
  19. FY2021-Q1前年同期比で業績が減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高1,498,907千円(前年同四半期比3.3%減)、営業利益40,405千円(前年同四半期比64.4%減)、経常利益43,943千円(前年同四半期比61.5%減)、四半期純利益24,582千円(前年同四半期比64.7%減)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前事業年度までの増加傾向から変化した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は6,730,900千円(前期比6.7%増)、営業利益は509,723千円(前期比12.7%増)、経常利益は493,818千円(前期比18.7%増)、当期純利益は377,310千円(前期比38.3%増)となりました。」

    2020年5月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回った。製造・流通及び業務システム関連事業の売上高は前期比13.2%増となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高4,920,424千円(前年同四半期比14.0%増)、営業利益401,757千円(前年同四半期比25.9%増)、経常利益375,619千円(前年同四半期比33.8%増)、四半期純利益241,488千円(前年同四半期比33.8%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高3,335,795千円(前年同四半期比14.9%増)、営業利益274,248千円(前年同四半期比32.2%増)、経常利益276,082千円(前年同四半期比36.1%増)、四半期純利益180,933千円(前年同四半期比36.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加した。
  23. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年5月期の売上高利益率は7.17%であり、2018年5月期の5.35%に比べ1.82ポイント改善しており、主な理由として、全社的な品質管理活動による開発効率の向上によるものと考えております。」

    売上高は6,306,028千円、営業利益は452,443千円で、品質管理活動による開発効率向上を利益率改善の主因として説明している。
一緒に動いた変遷

「売上高営業利益率を重視した収益力向上」は、この変遷が動いた30回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211211101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高営業利益率を重視した収益力向上21回
  3. 2既存事業の強化・拡大と選択・集中12回
  4. 3優秀な技術者の採用・育成11回
  5. 4車載ソフトウエアプラットフォームを基盤とした車載開発へのシフト10回
  6. 5内部留保と安定的・継続的な株主還元の両立10回
  7. 6不採算プロジェクト、納期遅延、品質問題のリスク10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海ソフトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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