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東海ソフト(4430)・施策前進

未来投資委員会による研究開発・新事業投資

FY2019に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY20252019: 120192020: 120202021: 320212022: 220222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社の製造業向けプロジェクトについて、ソフトウエア開発における生産性及び品質の向上を目的として、テスト自動化・効率化のためのシミュレータツールの開発及びソフトウエアアーキテクチャの高度化に取り組みました。なお、製造業向けプロジェクトの研究開発に係る研究開発費は6,539千円であります。」

    未来投資委員会を通じた研究開発について、テスト自動化・効率化のシミュレータツール開発とソフトウエアアーキテクチャ高度化を実施し、研究開発費6,539千円を計上している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、6,051千円であります。」

    未来投資委員会を通じた研究開発の運用を継続し、製造業向け自社ソリューション及びFlexSignalの研究開発を実施している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、2,095千円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとし、当中間会計期間の研究開発費2,095千円を記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度における研究開発費の総額は、31,858千円であります。」

    未来投資委員会の運用の下、PLUSFORCE関連の生産管理・倉庫管理システム、自社ソリューション、FlexSignalの研究開発を実施し、研究開発費は31,858千円となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、14,548千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費14,548千円を記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、9,515千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費9,515千円を記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、5,038千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費5,038千円を記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、4,389千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費4,389千円を記載している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、499千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費499千円を記載している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、3,368千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費3,368千円を記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、1,353千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費1,353千円を記載している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度における研究開発費の総額は、16,620千円であります。」

    未来投資委員会の運用の下、FlexSignal、AUTOSAR共同研究、施工情報管理クラウド、販売管理システムなど複数の研究開発を実施し、研究開発費は16,620千円となった。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、13,242千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費13,242千円を記載している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「年間の開発予算は20,000千円を未来投資予算として計上し、申請された開発事案につきまして、社長・本部長・有識者等が出席する未来投資委員会において、当社中長期の事業戦略にとって有効なものかどうかを審議・判断」

    未来投資委員会の運用のもと、AUTOSAR共同開発、FlexSignalのバージョンアップ、クラウドシステム開発などを実施し、研究開発費12,731千円を計上している。
  15. FY2019初出有価証券報告書

    「未来投資委員会は、当社事業の中長期の発展を目的とした研究開発や教育に関する投資事案、新しい事業モデルの検討及び他社との事業提携事案等を審議・審査する機関」

    社長を委員長とする委員会が研究開発、教育、新事業モデル、提携案件を審議する。年間の未来投資予算は20,000千円、当期研究開発費は21,690千円。
一緒に動いた変遷

「売上高営業利益率を重視した収益力向上」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高営業利益率を重視した収益力向上3回
  3. 2優秀な技術者の採用・育成3回
  4. 3売上高・営業利益の増加と営業利益率の改善3回
  5. 4開発パートナーの開拓・協力関係強化3回
  6. 5AUTOSAR・車載ソフトウエア開発の拡大3回
  7. 6「+FORCE」へのノウハウ集約と提案活動3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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