東海ソフト(4430)・施策前進
開発効率向上と協力会社活用によるコスト競争力強化
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発効率向上と協力会社活用によるコスト競争力強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「パートナー活用においては、外注加工費が前期比20%増となり業績拡大に大きく貢献しました。今後更なる拡大のために重点パートナー施策にてWinWinの関係を構築し、請負パートナーの拡大を図って参ります。」
協力会社活用について、外注加工費が前期比20%増となり業績拡大に貢献した実績と、請負パートナーをさらに拡大する方針を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「一方、パートナー活用においては、外注加工費が前期比22%増となり業績拡大に大きく貢献しました。今後更なる拡大のために重点パートナー施策にてWinWinの関係を構築し、請負パートナーの拡大を図って参ります。」
協力会社活用について、外注加工費が前期比22%増となり業績拡大に貢献した実績と、請負パートナーをさらに拡大する方針を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「パートナー活用においては、外注加工費が前期比27%増となり業績拡大に大きく貢献しました。今後更なる拡大のために重点パートナー施策にてWinWinの関係を構築し、請負パートナーの拡大を図って参ります。」
協力会社活用について、外注加工費が前期比27%増となり業績拡大に貢献した実績と、請負パートナーをさらに拡大する方針を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「プロジェクト管理の強化により品質と開発効率を向上させコスト競争力を強化すると共に、国内外の協力会社を活用し開発力の向上と原価低減を進めてまいります。」
品質・効率の向上と国内外の協力会社活用を通じた原価低減を施策としている。