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東海ソフト(4430)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-07-14)では「前進」

新たな事業基盤・事業モデルの確立

FY2019に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-07-14。

14記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20252019: 120192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
既存事業拡大と新規ビジネスによる事業モデル構築66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「2.新たな事業基盤の確立(新たな事業モデルの創造)」

    パッケージメーカーとの協業、IoTを起点としたDX、車載関連開発、関東地区展開などを含む新たな事業基盤の確立方針を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「生産管理パッケージソフトウエア及び製造実行管理パッケージソフトウエアの関連開発の売上を中心に当該関連開発の売上は順調に推移しました。」

    生産管理・製造実行管理パッケージ関連開発を新たな事業基盤として継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「生産管理パッケージソフトウエア及び製造実行管理パッケージソフトウエアの関連開発の売上を中心に当該関連開発の売上は順調に推移しました。」

    生産管理・製造実行管理パッケージの関連開発による売上が順調に推移し、既存の新たな事業基盤に関する方針を再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「生産管理パッケージソフトウエア及び製造実行管理パッケージソフトウエアの関連開発の売上を中心に当該関連開発の売上は順調に推移し、今後も積極的に受注と売上の拡大を目指して参ります。」

    生産管理・製造実行管理パッケージ関連開発の売上継続と、今後の受注・売上拡大方針を再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「生産管理パッケージソフトウエア及び製造実行管理パッケージソフトウエアの関連開発の売上を中心に当該関連開発の売上は順調に推移し、今後も積極的に受注と売上の拡大を目指して参ります。」

    生産管理・製造実行管理パッケージの関連開発による売上の順調な推移と、今後の受注・売上拡大方針を再確認している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「産業向けパッケージソフトウエア及び製造実行管理パッケージソフトウエアの関連開発の売上を中心に、当該関連開発の売上は底堅く推移し、今後も積極的に受注と売上の拡大を目指して参ります。」

    産業向けおよび製造実行管理パッケージの関連開発について、売上が底堅く推移し、今後の受注・売上拡大を目指す方針を再確認している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年1月 製造業向けソリューション分野におけるビジネスエンジニアリング株式会社との協業強化」

    製造業向けソリューション分野で、ビジネスエンジニアリング株式会社との協業強化を具体的な事業基盤の施策として記載している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「産業向けパッケージソフトウエア及び製造実行管理パッケージソフトウエアの関連開発の売上が継続したことから、当該開発関連の業績は底堅く推移し、今後も積極的に受注と売上の拡大を目指して参ります。」

    産業向けおよび製造実行管理パッケージの関連開発による売上継続と、今後の受注・売上拡大方針を再確認している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「従来から取り組んで参りました産業向けパッケージソフトウエアの活用に加え、新たに取り組みを開始した製造実行管理のパッケージソフトウエアの関連開発の売上が継続したことから業績は堅調に推移し、今後の売上拡大が期待されます。」

    製造実行管理パッケージの関連開発による売上の継続と、今後の拡大期待を再確認している。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「新たに取組みを開始した製造実行管理のパッケージソフトウエアの関連開発の売上が拡大し好調な業績を残し、今後の売上拡大が期待されます。」

    製造実行管理パッケージの関連開発が売上拡大につながり、新たな事業基盤の具体的な収益化が進んだと記載している。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「従来から取組んでまいりました産業向けパッケージソフトウエアの活用に加え、新たに取組みを開始した製造実行管理のパッケージソフトウエアの関連開発を受注し安定的な売上へとつながりました。」

    製造実行管理のパッケージソフトウエアについて、関連開発の受注と安定的な売上への接続を記載している。
  12. FY2019初出有価証券報告書

    「2.新たな事業基盤の確立(新たな事業モデルの創造)」

    パッケージメーカーとの協業、IoTの課金モデル、車載開発へのシフト、関東展開を具体策として挙げている。
一緒に動いた変遷

「売上高営業利益率を重視した収益力向上」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高営業利益率を重視した収益力向上4回
  3. 2車載ソフトウエアプラットフォームを基盤とした車載開発へのシフト4回
  4. 3売上高・営業利益の増加と営業利益率の改善4回
  5. 4AUTOSAR・車載ソフトウエア開発の拡大4回
  6. 5優秀な技術者の採用・育成3回
  7. 6PMBOK活用による品質・プロジェクト管理の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海ソフトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新たな事業基盤・事業モデルの確立|東海ソフト(4430)の変遷 | Komori