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イーソル(4420)・目標前進

ソフトウエア製商品の売上拡大による利益率向上

FY2018に初出。24回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-10。

24記載
8年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2021その他FY2023-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY20242019: 220192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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高利益率ソフトウェア製商品の売上拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ソフトウェア製商品は1,242百万円(前年同期比73.7%増)、エンジニアリングサービス等は4,916百万円(同5.4%増)となりました。」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比73.7%増となり、エンジニアリングサービス等も5.4%増加した。
  2. FY2025-H1ソフトウェア製商品の売上減少有価証券報告書

    「当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は715百万円(前年同期比51.1%減)、エンジニアリングサービス等は4,665百万円(同13.9%増)となりました」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上高は前年同期比51.1%減となった一方、エンジニアリングサービス等は13.9%増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「ソフトウェア製商品は2,304百万円(前年同期比44.6%増)、エンジニアリングサービス等は8,841百万円(同19.5%増)」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比44.6%増となり、前期の減少から大幅な増加へ転じた。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は1,462百万円(前年同期比87.0%増)、エンジニアリングサービス等は4,095百万円(同13.7%増)となりました」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比87.0%増となり、エンジニアリングサービス等も13.7%増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は926百万円(前年同期比190.4%増)、エンジニアリングサービス等は2,061百万円(同15.5%増)となっております」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比190.4%増となり、前年同期の減少から大幅な増加に転じた。
  6. FY2023-Q3ソフトウェア製商品の減少拡大有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は1,162百万円(前年同期比24.2%減)、エンジニアリングサービス等は5,397百万円(同13.8%増)となりました」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上高は前年同期比24.2%減となり、前四半期の6.1%減から減少幅が拡大した。一方、エンジニアリングサービス等は13.8%増となった。
  7. FY2023-Q2ソフトウェア製商品の減少有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は782百万円(前年同期比6.1%減)、エンジニアリングサービス等は3,601百万円(同16.7%増)となりました」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上高は前年同期比6.1%減となった一方、エンジニアリングサービス等は16.7%増となった。
  8. FY2023-Q1ソフトウェア製商品の減少有価証券報告書

    「ソフトウェア製商品は319百万円(前年同期比34.8%減)、エンジニアリングサービス等は1,784百万円(同13.2%増)となっております」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上高は前年同期比34.8%減となった一方、エンジニアリングサービス等は13.2%増となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「ソフトウェア製商品は1,906百万円(前年同期比4.6%増)、エンジニアリングサービス等は6,536百万円(同1.6%増)となっております」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比4.6%増となり、前期の減少から増加に転じた。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は1,534百万円(前年同期比17.8%増)、エンジニアリングサービス等は4,744百万円(同0.5%減)となりました」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比17.8%増となり、前四半期の前年同期比7.0%減から増加に転じた。一方、エンジニアリングサービス等は0.5%減となった。
  11. FY2022-Q2実績の弱含み継続有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は832百万円(前年同期比7.0%減)、エンジニアリングサービス等は3,087百万円(同3.9%減)となりました」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上高は前年同期比7.0%減となり、エンジニアリングサービス等も3.9%減となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は489百万円(前年同期比18.0%増)、エンジニアリングサービス等は1,576百万円(同5.9%減)となっております」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比18.0%増となり、直近の減少傾向から具体的な増加実績が記載された。一方、エンジニアリングサービス等は5.9%減となっている。
  13. FY2021実績の弱含み継続有価証券報告書

    「ソフトウェア製商品は1,823百万円(前年同期比8.0%減)、エンジニアリングサービス等は6,432百万円(同0.9%増)となっております」

    利益率の高いソフトウェア製商品の売上拡大を重視する方針に対し、同商品の売上高は前年同期比8.0%減となった。
  14. FY2021-Q3実績の弱含み継続有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウエア製商品は1,302百万円(前年同期比4.9%減)、エンジニアリングサービス等は4,768百万円(同0.7%減)となりました」

    ソフトウエア製商品の売上高は前年同期比4.9%減となり、ソフトウエア製商品の売上拡大による利益率向上に関する実績の弱含みが続いている。
  15. FY2021-Q1実績の弱含み継続有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウエア製商品は414百万円(同5.8%減)、エンジニアリングサービス等は1,675百万円(同4.0%減)となっております」

    ソフトウエア製商品の売上高は前年同期比5.8%減となり、売上拡大による利益率向上に関する実績の弱含みが続いている。
  16. FY2020-Q3実績の弱含み継続有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウエア製商品は1,369百万円(前年同期比4.9%減)、エンジニアリングサービス等は4,803百万円(同11.1%減)となっております」

    ソフトウエア製商品の売上高は前年同期比4.9%減となり、ソフトウエア製商品の売上拡大による利益率向上に関する実績の弱含みが続いている。エンジニアリングサービス等も11.1%減となった。
  17. FY2020-Q2実績の弱含み拡大有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウエア製商品は864百万円(前年同期比5.9%減)、エンジニアリングサービス等は3,309百万円(同8.3%減)となっております」

    ソフトウエア製商品の売上高は前年同期比5.9%減となり、ソフトウエア製商品の売上拡大による利益率向上に関する実績の弱含みが続いている。
  18. FY2020-Q1実績の弱含み継続有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウエア製商品は440百万円(同1.3%減)、エンジニアリングサービス等は1,746百万円(同4.9%減)となっております」

    ソフトウエア製商品の売上高は前年同期比1.3%減となり、売上拡大による利益率向上の実績は引き続き弱含んでいる。
  19. FY2019-Q2実績の弱含み有価証券報告書

    「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウエア製商品は918百万円(前年同期比7.4%減)、エンジニアリングサービス等は3,607百万円(同23.9%増)となっております」

    ソフトウエア製商品の売上高は前年同期比7.4%減となる一方、エンジニアリングサービス等は23.9%増となり、ソフトウエア製商品の売上拡大に関する当期実績は弱含んでいる。
  20. FY2018初出有価証券報告書

    「前者はエンジニア数に依存しない、利益率の高いビジネスのため、このビジネスを成長させることが当社グループの利益率向上のために重要であります」

    開発ライセンス、ロイヤリティ、保守ライセンス等のソフトウエア製商品の拡大を利益率向上の重点課題としている。
一緒に動いた変遷

「自動車・AV機器・FA向け組込みソフトウエアの伸長」は、この変遷が動いた24回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

663333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車・AV機器・FA向け組込みソフトウエアの伸長6回
  3. 2損失が見込まれる受注契約に関する受注損失引当金6回
  4. 3センシングソリューション事業における不採算案件3回
  5. 4譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分3回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスと現金残高減少3回
  7. 6株式会社オーバスの債務超過と損失3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーソルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の業績予想の修正で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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