ソフトウエア製商品の売上拡大による利益率向上
FY2018に初出。24回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-10。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「ソフトウェア製商品は1,242百万円(前年同期比73.7%増)、エンジニアリングサービス等は4,916百万円(同5.4%増)となりました。」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比73.7%増となり、エンジニアリングサービス等も5.4%増加した。 - FY2025-H1ソフトウェア製商品の売上減少有価証券報告書
「当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は715百万円(前年同期比51.1%減)、エンジニアリングサービス等は4,665百万円(同13.9%増)となりました」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上高は前年同期比51.1%減となった一方、エンジニアリングサービス等は13.9%増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「ソフトウェア製商品は2,304百万円(前年同期比44.6%増)、エンジニアリングサービス等は8,841百万円(同19.5%増)」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比44.6%増となり、前期の減少から大幅な増加へ転じた。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は1,462百万円(前年同期比87.0%増)、エンジニアリングサービス等は4,095百万円(同13.7%増)となりました」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比87.0%増となり、エンジニアリングサービス等も13.7%増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は926百万円(前年同期比190.4%増)、エンジニアリングサービス等は2,061百万円(同15.5%増)となっております」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比190.4%増となり、前年同期の減少から大幅な増加に転じた。 - FY2023-Q3ソフトウェア製商品の減少拡大有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は1,162百万円(前年同期比24.2%減)、エンジニアリングサービス等は5,397百万円(同13.8%増)となりました」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上高は前年同期比24.2%減となり、前四半期の6.1%減から減少幅が拡大した。一方、エンジニアリングサービス等は13.8%増となった。 - FY2023-Q2ソフトウェア製商品の減少有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は782百万円(前年同期比6.1%減)、エンジニアリングサービス等は3,601百万円(同16.7%増)となりました」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上高は前年同期比6.1%減となった一方、エンジニアリングサービス等は16.7%増となった。 - FY2023-Q1ソフトウェア製商品の減少有価証券報告書
「ソフトウェア製商品は319百万円(前年同期比34.8%減)、エンジニアリングサービス等は1,784百万円(同13.2%増)となっております」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上高は前年同期比34.8%減となった一方、エンジニアリングサービス等は13.2%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「ソフトウェア製商品は1,906百万円(前年同期比4.6%増)、エンジニアリングサービス等は6,536百万円(同1.6%増)となっております」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比4.6%増となり、前期の減少から増加に転じた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は1,534百万円(前年同期比17.8%増)、エンジニアリングサービス等は4,744百万円(同0.5%減)となりました」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比17.8%増となり、前四半期の前年同期比7.0%減から増加に転じた。一方、エンジニアリングサービス等は0.5%減となった。 - FY2022-Q2実績の弱含み継続有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は832百万円(前年同期比7.0%減)、エンジニアリングサービス等は3,087百万円(同3.9%減)となりました」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上高は前年同期比7.0%減となり、エンジニアリングサービス等も3.9%減となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は489百万円(前年同期比18.0%増)、エンジニアリングサービス等は1,576百万円(同5.9%減)となっております」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上高が前年同期比18.0%増となり、直近の減少傾向から具体的な増加実績が記載された。一方、エンジニアリングサービス等は5.9%減となっている。 - FY2021実績の弱含み継続有価証券報告書
「ソフトウェア製商品は1,823百万円(前年同期比8.0%減)、エンジニアリングサービス等は6,432百万円(同0.9%増)となっております」
利益率の高いソフトウェア製商品の売上拡大を重視する方針に対し、同商品の売上高は前年同期比8.0%減となった。 - FY2021-Q3実績の弱含み継続有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウエア製商品は1,302百万円(前年同期比4.9%減)、エンジニアリングサービス等は4,768百万円(同0.7%減)となりました」
ソフトウエア製商品の売上高は前年同期比4.9%減となり、ソフトウエア製商品の売上拡大による利益率向上に関する実績の弱含みが続いている。 - FY2021-Q1実績の弱含み継続有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウエア製商品は414百万円(同5.8%減)、エンジニアリングサービス等は1,675百万円(同4.0%減)となっております」
ソフトウエア製商品の売上高は前年同期比5.8%減となり、売上拡大による利益率向上に関する実績の弱含みが続いている。 - FY2020-Q3実績の弱含み継続有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウエア製商品は1,369百万円(前年同期比4.9%減)、エンジニアリングサービス等は4,803百万円(同11.1%減)となっております」
ソフトウエア製商品の売上高は前年同期比4.9%減となり、ソフトウエア製商品の売上拡大による利益率向上に関する実績の弱含みが続いている。エンジニアリングサービス等も11.1%減となった。 - FY2020-Q2実績の弱含み拡大有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウエア製商品は864百万円(前年同期比5.9%減)、エンジニアリングサービス等は3,309百万円(同8.3%減)となっております」
ソフトウエア製商品の売上高は前年同期比5.9%減となり、ソフトウエア製商品の売上拡大による利益率向上に関する実績の弱含みが続いている。 - FY2020-Q1実績の弱含み継続有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウエア製商品は440百万円(同1.3%減)、エンジニアリングサービス等は1,746百万円(同4.9%減)となっております」
ソフトウエア製商品の売上高は前年同期比1.3%減となり、売上拡大による利益率向上の実績は引き続き弱含んでいる。 - FY2019-Q2実績の弱含み有価証券報告書
「また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウエア製商品は918百万円(前年同期比7.4%減)、エンジニアリングサービス等は3,607百万円(同23.9%増)となっております」
ソフトウエア製商品の売上高は前年同期比7.4%減となる一方、エンジニアリングサービス等は23.9%増となり、ソフトウエア製商品の売上拡大に関する当期実績は弱含んでいる。 - FY2018初出有価証券報告書
「前者はエンジニア数に依存しない、利益率の高いビジネスのため、このビジネスを成長させることが当社グループの利益率向上のために重要であります」
開発ライセンス、ロイヤリティ、保守ライセンス等のソフトウエア製商品の拡大を利益率向上の重点課題としている。