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JDSC(4418)・施策前進

Joint R&D獲得と既存顧客アップセルによる売上拡大

FY2022-Q2に初出。20回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。

20記載
5年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2023悪化FY2024-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – FY20262022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 92026
同じテーマの他社
既存顧客へのアップセル・クロスセルによる導入台数・顧客価値向上37社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「AIソリューション事業については、AIソリューションの横展開事例の増加や、新規顧客獲得や既存顧客からのアップセル等もあり好調に推移しました。」

    AIソリューション事業で横展開、新規顧客獲得、既存顧客へのアップセルが進み、売上高4,508,714千円、セグメント利益543,571千円を計上した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「AIソリューション事業については、DX活用/AI導入の支援などAIに関する豊富な需要を背景に、新規顧客獲得や既存顧客からのアップセル等もあり業績は好調に推移しました。/外部顧客への売上高 1,952,383」

    AIソリューション事業で新規顧客獲得・既存顧客からのアップセルが進み、売上高は1,952,383千円、セグメント利益は227,554千円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高については、新たなAIソリューション開発プロジェクト(Joint R&D)の獲得、既存のAIソリューションの拡販、既存顧客からのアップセル等の施策を積極的に進め、また、前中間連結会計期間よりメールカスタマーセンター株式会社の連結子会社化を行った結果、11,938,887千円(前年同期比111.9%増)となり、」

    Joint R&Dの獲得、既存AIソリューションの拡販、既存顧客からのアップセルに加え、メールカスタマーセンターの連結が寄与し、中間売上高11,938,887千円、前年同期比111.9%増を計上した。
  4. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「AIソリューション事業については、AIソリューションの横展開事例の増加や、新規顧客獲得や既存顧客からのアップセル等もありましたが、一部案件の開始時期の遅れや収益獲得の遅延等がありました。この結果、売上高は1,322,011千円(前年同期比9.0%減)、セグメント損失は24,241千円(前年同期はセグメント利益75,299千円)となりました。」

    横展開、新規顧客獲得、アップセルを進めたとする一方、一部案件の開始遅れと収益獲得遅延により、AIソリューション事業は前年同期比減収となり、セグメント損失を計上した。
  5. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「AIソリューション事業については、AIソリューションの横展開事例の増加や、新規顧客獲得や既存顧客からのアップセル等もありましたが、一部案件の開始時期の遅れや収益獲得の遅延等がありました。この結果、売上高は822,966千円(前年同期比11.6%減)、セグメント損失は17,915千円(前年同期はセグメント利益54,039千円)となりました。」

    横展開、新規顧客獲得、アップセルは進展した一方、一部案件の開始遅れと収益獲得遅延により、AIソリューション事業は前年同期比減収となり、セグメント損失を計上した。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「AIソリューション事業については、AIソリューションの横展開事例の増加や、新規顧客獲得や既存顧客からのアップセル等を目指しておりましたが、一部の大型案件の開始時期の遅れや直近1年で入社したメンバーが多いことに起因する収益獲得の遅延等があり、売上が伸び悩む結果となりました。」「それらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は408,305千円、売上総利益は225,389千円となりました。」

    横展開、新規顧客獲得、アップセルを目指す一方、大型案件の開始遅れと新入社員の収益貢献遅延により売上が伸び悩んだと説明している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高については、大型案件の継続及び新規獲得、並びにソリューションの本格導入や前期から引続きソリューション開発のための積極的な新規営業活動を行った結果、1,939,668千円と前期から順調な成長を実現しております。」

    大型案件の継続・新規獲得、本格導入、新規営業により、連結売上高1,939,668千円を計上した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「AIソリューションの横展開事例の増加に加えて、新規顧客獲得や既存顧客からのアップセル等もあり引続き好調に推移しました。」

    AIソリューションの横展開、新規顧客獲得、既存顧客からのアップセルを継続し、当第3四半期連結累計期間の連結売上高1,487,185千円、AIソリューション事業売上高1,453,271千円を計上している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「AIソリューションの横展開事例の増加に加えて、新規顧客獲得や既存顧客からのアップセル等もあり引続き好調に推移した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は931,015千円、売上総利益は485,782千円となりました。」

    AIソリューションの横展開、新規顧客獲得、既存顧客からのアップセルを継続し、当第2四半期連結累計期間の売上高931,015千円、売上総利益485,782千円を計上している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高については、新たなAIソリューション開発プロジェクト(Joint R&D)の獲得、既存のAIソリューションの拡販、既存顧客からのアップセル等の施策を積極的に進めた結果、478,944千円(前年同期比51.4%増)となりました。」

    Joint R&D獲得、既存AIソリューションの拡販、既存顧客からのアップセルを継続し、四半期売上高478,944千円、前年同期比51.4%増を計上した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高については、大型案件の継続及び新規獲得、並びにソリューションの本格導入や前期から引続きソリューション開発のための積極的な新規営業活動を行った結果、1,413,332千円(前期比29.7%増)と前期から順調な成長を実現しております。」

    大型案件の継続、新規獲得、ソリューション本格導入、新規営業により売上高1,413,332千円、前期比29.7%増を計上した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高については、新たなAIソリューション開発プロジェクト(Joint R&D)の獲得、既存のAIソリューションの拡販、既存顧客からのアップセル等の施策を積極的に進めた結果、1,032,192千円となりました。」

    Joint R&D獲得と既存顧客からのアップセルに加え、既存AIソリューションの拡販を明示し、売上高1,032,192千円を計上している。
  13. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「売上高については、新たなAIソリューション開発プロジェクト(Joint R&D)の獲得や既存顧客からのアップセル等の施策を積極的に進めた結果、677,925千円となりました。」

    新規のJoint R&D案件獲得と既存顧客へのアップセルを売上拡大策として記載している。
一緒に動いた変遷

「成長に向けた積極的な人材採用」は、この変遷が動いた20回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長に向けた積極的な人材採用10回
  3. 2産業及び顧客基盤の拡張9回
  4. 3ファイナンス助言によるスタートアップ支援8回
  5. 4資本金減少による資本政策の柔軟性・機動性確保7回
  6. 5AX・AIエージェント・フィジカルAIの活用と社会実装6回
  7. 6組織拡大に伴うオフィス拡張6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JDSCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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