JDSC(4418)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-14)では「達成」
自己株式取得による機動的な資本政策とM&A活用
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-08-14。
6記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1070社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1101件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 △14,435千円」「自己株式取得のための預け金の増減額(△は増加) △186,063千円」
当中間連結会計期間に自己株式取得支出14,435千円と取得のための預け金186,063千円を計上し、自己株式残高は101,864株・74,900千円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式は81,500株、価額の総額は60,465,600円となりました。」
自己株式取得計画について、当年度に81,500株・60,465,600円を取得した。取得上限256,200株に対して残存は174,700株である。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式取得のための預け金の増加額176,094千円、自己株式の取得による支出24,088千円により200,182千円の支出となりました。」
自己株式取得について、取得のための預け金176,094千円と自己株式取得支出24,088千円を計上しており、前回決議した資本政策の実行が進んでいる。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行、およびM&Aにおける活用等を目的として、自己株式の取得を行うものであります。」
2022年11月10日から2023年5月9日までを取得期間とし、256,200株、取得価額総額199,836千円を上限に市場買付を行う自己株式取得を決議した。