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ハリマ化成グループ(4410)・事実再掲

1株当たり7円の期末配当

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3 – FY20262016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、中間配当金として1株当たり21円、期末配当金として1株当たり21円、1株当たり年間42円を実施いたしました。」

    年間配当42円を前期から維持し、中間・期末とも1株当たり21円とした。
  2. 2026-05-19実績引用配当

    「1株当たり配当金 21 円 00 銭」

    2026年3月期の期末配当を1株当たり21円と決定し、年間配当は42円となった。前期実績の年間42円および直近の配当予想を維持した実績として記載された。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当金として1株当たり21円、期末配当金として1株当たり21円、1株当たり年間42円を実施いたしました。」

    中間21円、期末21円、年間42円の配当を実施し、前期の年間42円を維持した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                      21円」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり21円の支払いが再記載された。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 21円」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当は、1株当たり21円とされた。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たりの配当額 21円」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当は1株当たり21円で、記念配当2円を含む。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額               21円」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり21円の決議・支払いが再記載された。記念配当2円を含む。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                           21円」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり21円となり、従来の19円から2円増加した。記念配当2円を含む。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額               19円」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり19円の決議・支払いが再記載された。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                           19円」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり19円の決議・支払いが記載された。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額            19円」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり19円の支払いが記載された。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                     19円」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり19円の決議・支払いが記載された。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額              19円」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり19円の決議・支払いが記載された。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額              19円」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり19円の支払いを再記載している。
  15. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当金として1株当たり19円、期末配当金として1株当たり19円、1株当たり年間38円を実施いたしました。」

    年間配当は前期の36円から38円へ増加し、中間・期末とも19円となった。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                19円」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり19円の決議・支払いが再記載されている。
  17. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たりの金額              19円」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり19円となり、前年同期の17円から増加した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額              19円」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり19円の支払いを再記載している。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当金として1株当たり17円、期末配当金として1株当たり19円、1株当たり年間36円を実施いたしました。」

    中間17円、期末19円、年間36円となり、前回記載の中間17円および前期年間23円から年間配当額が増加した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                17円」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり17円の決議・支払いが再記載されている。
  21. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                17円」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり17円となり、前回記載の期末配当12円から増加した。
  22. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たりの金額              12円」

    2018年3月31日を基準日とする期末配当は1株当たり12円となり、前回記載の中間配当11円を上回った。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額             11円」

    2017年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり11円の決議・支払いが再記載されている。
  24. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たりの金額              11円」

    2017年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり11円となり、前年度の中間配当8円および前四半期に記載された期末配当9円を上回った。
  25. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たりの金額              9円」

    2017年3月31日を基準日とする期末配当は1株当たり9円となり、従来記載の1株当たり7円から増加。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額               8円」

    2016年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり8円の支払いを再記載。
  27. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                                     8円」

    2016年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり8円と決議。前年同期の中間配当7円から1円増加。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「普通株式 181,639 千円 7 円」

    2016年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり7円を決議・支払い。
一緒に動いた変遷

「生産性向上とコスト競争力改善のための設備投資」は、この変遷が動いた28回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産性向上とコスト競争力改善のための設備投資3回
  3. 2中国の製紙用薬品事業の収益拡大3回
  4. 3営業キャッシュ・フローと現金残高の大幅減少3回
  5. 4自己株式の取得による機動的な財務政策3回
  6. 5ローター事業の合理化・コスト削減2回
  7. 6為替変動による利益・純資産への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハリマ化成グループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-19の配当で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり7円の期末配当|ハリマ化成グループ(4410)の変遷 | Komori