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ハリマ化成グループ(4410)・施策前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q2に初出。27回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は、2,868百万円、特許の登録件数は国内3件、海外が5件、国内の出願件数は15件、海外の出願件数は12件でした。」

    研究開発費と特許登録・出願実績を通期で開示したほか、新研究棟、マテリアルズインフォマティクス、統計解析、機械学習、生成AIの活用を進めていると記載された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は、2,782百万円、特許の登録件数は国内6件、海外が15件、国内の出願件数は12件、海外の出願件数は13件でした。」

    研究開発費、国内外の特許登録・出願件数を通期実績として開示し、環境対応製品、半導体材料、バリアコート剤等の開発・採用進展も記載された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結累計期間の研究開発費の総額は14億2千6百万円であります。なお、当中間連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,426百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21億4千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費21億4,300万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億1千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費15億1,500万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は773百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費773百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は20億7千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費20億7千1百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13億2千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費13億2千1百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は20億4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費20億4百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12億8千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12億8千1百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は671百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費671百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は20億3千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費20億3千2百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13億1千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費13億1千4百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は677百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費677百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は、2,634百万円、特許の登録件数は国内11件、海外が16件、国内の出願件数は8件でした。」

    研究開発活動の継続と、研究開発費・特許登録・出願件数の通期実績が開示された。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19億9千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費19億9千8百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12億8千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12億8千5百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は627百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費627百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は、2,594百万円、特許の登録件数は国内12件、海外が22件、国内の出願件数は8件でした。」

    研究開発費、国内外の特許登録件数および国内出願件数を年度実績として開示し、研究開発活動の成果を具体化した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19億5千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費19億5千6百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12億4千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12億4千万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は607百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費607百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17億8千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費17億8千1百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12億5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12億5百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は606百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費606百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再記載。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19億1千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費19億1千万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再記載。
  27. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12億2千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第2四半期連結累計期間に研究開発費12億2千8百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載。
一緒に動いた変遷

「中国の製紙用薬品事業の収益拡大」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国の製紙用薬品事業の収益拡大3回
  3. 2透明性・コンプライアンス・リスクマネジメント体制の強化2回
  4. 3生産性向上とコスト競争力改善のための設備投資2回
  5. 4減収下での営業利益増益2回
  6. 53ヵ年中期経営計画『NEW HARIMA 2018』による事業成長2回
  7. 6基盤事業の体質強化と未参入市場の開拓2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハリマ化成グループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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