2016中期経営計画による新たな成長軌道
FY2016に初出。27回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
日油がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「このような情勢下、当社グループは、2030年度を最終年度とする「NOF VISION 2030」で定めた2030年度の「ありたい姿」を目指して、事業領域拡大ステージである「2028中期経営計画」を推進してまいります。」
2025中期経営計画の最終年度を経て、2030年度を最終年度とするNOF VISION 2030の事業領域拡大ステージとして、2028中期経営計画へ計画体系を切り替えた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは2025年度を最終年度とする3ヵ年計画「2025中期経営計画」において、「実践と躍進」を基本方針として掲げ、課題である「市場の変化を捉えた事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「生産性の向上」「安全・安心の追求」「CSRの推進」に取り組み、新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2025中期経営計画を最終年度において引き続き推進し、基本方針と5つの課題を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは当事業年度を初年度とする3ヵ年計画「2025中期経営計画」において、「実践と躍進」を基本方針として掲げ、課題である「市場の変化を捉えた事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「生産性の向上」「安全・安心の追求」「CSRの推進」に取り組み、新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
当事業年度を初年度とする2025中期経営計画の基本方針と5課題を引き続き掲げている。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは当事業年度を初年度とする3ヵ年計画「2025中期経営計画」において、「実践と躍進」を基本方針として掲げ、課題である「市場の変化を捉えた事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「生産性の向上」「安全・安心の追求」「CSRの推進」に取り組み」
2022中期経営計画から、当事業年度を初年度とする2025中期経営計画へ移行し、基本方針を「実践と躍進」に変更した。課題も5項目へ再編されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは2022年度を最終年度とする3ヵ年計画「2022中期経営計画」において、「挑戦と協創」を基本方針として掲げ、課題である「成長市場への事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「社内外との連携強化」「生産性の向上」「CSR活動の推進」に取り組み」
2022中期経営計画を最終年度において引き続き推進しており、経営方針・経営戦略等に重要な変更はない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは2022年度を最終年度とする3ヵ年計画「2022中期経営計画」において、「挑戦と協創」を基本方針として掲げ、課題である「成長市場への事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「社内外との連携強化」「生産性の向上」「CSR活動の推進」に取り組み、新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努める一方で適正価格の維持に注力し、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2022中期経営計画が最終年度であることと、基本方針・5つの課題を引き続き掲げている。適正価格の維持への注力も明記している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは2022年度を最終年度とする3ヵ年計画「2022中期経営計画」において、「挑戦と協創」を基本方針として掲げ、課題である「成長市場への事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「社内外との連携強化」「生産性の向上」「CSR活動の推進」に取り組み、新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2022年度を最終年度とする2022中期経営計画と、基本方針・5つの課題を引き続き掲げている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは2020年度を初年度とする3ヵ年計画「2022中期経営計画」において、「挑戦と協創」を基本方針として掲げ、課題である「成長市場への事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「社内外との連携強化」「生産性の向上」「CSR活動の推進」に取り組み、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2022中期経営計画の基本方針と5つの課題を引き続き掲げており、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは2020年度を初年度とする3ヵ年計画「2022中期経営計画」において、「挑戦と協創」を基本方針として掲げ、課題である「成長市場への事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「社内外との連携強化」「生産性の向上」「CSR活動の推進」に取り組み、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2022中期経営計画の基本方針と5つの課題を引き続き掲げており、計画の枠組みに重要な変更はない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは2020年度を初年度とする3ヵ年計画「2022中期経営計画」において、「挑戦と協創」を基本方針として掲げ、課題である「成長市場への事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「社内外との連携強化」「生産性の向上」「CSR活動の推進」に取り組み、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2022中期経営計画の基本方針と5つの課題、高機能・高付加価値製品の拡販および生産コスト低減を引き続き推進している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「本年度も引き続き、2020年度を初年度とする3ヵ年計画「2022中期経営計画」における基本方針「挑戦と協創」に沿って、「成長市場への事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「社内外との連携強化」「生産性の向上」「CSR活動の推進」の各課題に取り組んでまいります。」
2022中期経営計画と5つの課題を引き続き推進している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは当事業年度を初年度とする3ヵ年計画「2022中期経営計画」において「挑戦と協創」を基本方針として掲げ、課題である「成長市場への事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「社内外との連携強化」「生産性の向上」「CSR活動の推進」に取り組み」
2022中期経営計画の基本方針と5つの課題を引き続き掲げている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは当事業年度を初年度とする3ヵ年計画「2022中期経営計画」において「挑戦と協創」を基本方針として掲げ、課題である「成長市場への事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「社内外との連携強化」「生産性の向上」「CSR活動の推進」に取り組み、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2022中期経営計画の基本方針と5つの課題、高機能・高付加価値製品の拡販および生産コスト低減を引き続き掲げている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは当事業年度を初年度とする3ヵ年計画「2022中期経営計画」において、「挑戦と協創」を基本方針として掲げ、課題である「成長市場への事業拡大」「新製品・新技術開発の加速」「社内外との連携強化」「生産性の向上」「CSR活動の推進」に取り組み」
2022中期経営計画と「挑戦と協創」の基本方針、5つの課題を引き続き推進している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「本年度を初年度とする3ヵ年計画「2022中期経営計画」において、目指す3分野を「ライフ・ヘルスケア」「電子・情報」「環境・エネルギー」と定めました。」
2019中期経営計画の最終年度を経て、新たに2022中期経営計画を初年度とする計画体系へ移行した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは、「さらなる飛躍」を目指し「革新的価値の創造と拡大」を基本方針として掲げ、2019年度を最終年度とする3ヵ年計画「2019中期経営計画」の課題であります「新製品・新市場の創出」「生産性の向上」「グループ経営の強化」「CSR活動の推進」を進めるとともに、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2019年度を最終年度とする2019中期経営計画と、その基本方針・4課題および高機能・高付加価値製品の拡販、生産コスト低減を引き続き掲げている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは、「さらなる飛躍」を目指し「革新的価値の創造と拡大」を基本方針として掲げ、2019年度を最終年度とする3ヵ年計画「2019中期経営計画」の課題であります「新製品・新市場の創出」「生産性の向上」「グループ経営の強化」「CSR活動の推進」を進めるとともに、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2019年度を最終年度とする2019中期経営計画と4つの課題、高機能・高付加価値製品の拡販および生産コスト低減を引き続き推進している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは、「さらなる飛躍」を目指し「革新的価値の創造と拡大」を基本方針として掲げ、2019年度を最終年度とする3ヵ年計画「2019中期経営計画」の課題である「新製品・新市場の創出」「生産性の向上」「グループ経営の強化」「CSR活動の推進」を進めるとともに、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねております。」
2019年度を最終年度とする2019中期経営計画と、その基本方針・4課題を引き続き掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「本年度も引き続き、2017年度を初年度とする3ヵ年計画「2019中期経営計画」における基本方針「革新的価値の創造と拡大」に沿って、課題である「新製品・新市場の創出」「生産性の向上」「グループ経営の強化」「CSR活動の推進」を遂行するための各種施策に取り組み、2019中期経営計画目標を達成し、さらなる収益拡大を目指してまいります。」
2019中期経営計画の最終年度において、基本方針と4課題を継続し、計画目標の達成と収益拡大を目指す方針を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは、「さらなる飛躍」を目指し「革新的価値の創造と拡大」を基本方針として掲げ、2017年度を初年度とする3ヵ年計画「2019中期経営計画」の課題であります「新製品・新市場の創出」「生産性の向上」「グループ経営の強化」「CSR活動の推進」を進めるとともに、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2019中期経営計画と4つの課題、高機能・高付加価値製品の拡販および生産コスト低減を引き続き掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは、「さらなる飛躍」を目指し「革新的価値の創造と拡大」を基本方針として掲げ、2017年度を初年度とする3ヵ年計画「2019中期経営計画」の課題であります「新製品・新市場の創出」「生産性の向上」「グループ経営の強化」「CSR活動の推進」を進めるとともに、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2019中期経営計画と4つの課題、高機能・高付加価値製品の拡販および生産コスト低減を引き続き掲げており、計画の枠組みに重要な変更はない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは、「さらなる飛躍」を目指し「革新的価値の創造と拡大」を基本方針として掲げ、2017年度を初年度とする3ヵ年計画「2019中期経営計画」の課題である「新製品・新市場の創出」「生産性の向上」「グループ経営の強化」「CSR活動の推進」を進めるとともに、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねております。」
2016中期経営計画から切り替えた2019中期経営計画の枠組みと、4つの課題を引き続き掲げている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「本年度を初年度とする3ヵ年計画「2019中期経営計画」においては、さらなる飛躍を目指し「革新的価値の創造と拡大」を基本方針として掲げ、「新製品・新市場の創出」「生産性の向上」「グループ経営の強化」「CSR活動の推進」の各課題に取り組んでまいります。」
2016中期経営計画の最終年度を経て、本年度を初年度とする2019中期経営計画へ戦略の枠組みを切り替えている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境下において、当社グループは、新たな成長軌道を切り拓くため2016年度を最終年度とする3ヵ年計画「2016中期経営計画」の基本方針「新製品・新事業開発の加速」「海外事業展開の拡大」「経営体質の更なる強靭化」「戦略的組織への改編」を推進するとともに、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2016年度を最終年度とする中期経営計画と四つの基本方針を引き続き推進している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境下において、当社グループは新たな成長軌道を切り拓くため2016年度を最終年度とする3ヵ年計画「2016中期経営計画」の基本方針「新製品・新事業開発の加速」「海外事業展開の拡大」「経営体質の更なる強靭化」「戦略的組織への改編」を推進するとともに、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2016年度を最終年度とする中期経営計画および四つの基本方針を引き続き推進している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境下、当社グループは、新たな成長軌道を切り拓くため、2016年度を最終年度とする3ヵ年計画「2016中期経営計画」の基本方針「新製品・新事業開発の加速」「海外事業展開の拡大」「経営体質の更なる強靭化」「戦略的組織への改編」を推進するとともに、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねております。」
2016年度を最終年度とする中期経営計画と4つの基本方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、新たな成長軌道を切り拓くため、2014年度を初年度とする3ヵ年計画「2016中期経営計画」の基本方針「新製品・新事業開発の加速」「海外事業展開の拡大」「経営体質の更なる強靭化」「戦略的組織への改編」を推進するとともに、高機能・高付加価値製品による新市場開拓と拡販ならびに生産コストの低減に努め、持続的成長に向けた経営努力を積み重ねてまいりました。」
2014年度を初年度とする3ヵ年計画で、当期は最終年度に当たる。