ブロードバンドセキュリティ(4398)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-12)では「初出」
セキュリティ教育サービスの本格展開
FY2018に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
8記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバーセキュリティ教育・脆弱性診断ラボ事業の展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「東北セキュリティ診断センターを中核に、長期的な人材育成を実施しました。2019年より所定労働時間を1日6.5時間とし、1時間を従業員の将来の学習・資格取得等に充当する「みらい時間」として還元しており、当事業年度も継続しております。資格取得については、学習時間の確保、試験費用の補助、報奨金制度等を運用しております。」
東北セキュリティ診断センター、みらい時間、資格取得支援を通じた人材育成施策を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「本社研修機能を東北セキュリティ診断センターに移転し、研修範囲の拡大・研修期間の長期化を開始いたしました。」
研修機能を東北セキュリティ診断センターへ移転し、研修範囲・期間を拡大する具体的な人材育成施策を開始している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「③地方の大学等との連携による、人材育成を通じた社会貢献」
セキュリティ教育サービスの本格展開という従来の表現から、地方大学等との連携による人材育成・社会貢献へ記載が変化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「セキュリティ教育サービスの本格展開」
セキュリティ教育サービスの本格展開を中期計画の項目として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「セキュリティ教育サービスの本格展開」
セキュリティ教育サービスの本格展開を中期計画の項目として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「セキュリティ教育サービスの本格展開」
中期計画におけるサービス拡張の具体項目として示されている。