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ブロードバンドセキュリティ(4398)・事実前進

売上・利益の継続的な増加

FY2018に初出。33回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

33記載
9年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY20232018: 22019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高6,779,831千円(前期比11.1%増)、営業利益511,649千円(前期比98.4%増)、経常利益542,428千円(前期比115.9%増)、当期純利益371,059千円(前期比160.0%増)となりました。」

    前期に悪化した増収増益基調が回復し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における経営成績は、売上高3,247,950千円(前年同期比5.7%増)、営業利益190,449千円(前年同期比45.8%増)、経常利益184,527千円(前年同期比49.0%増)、中間純利益113,700千円(前年同期比63.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも増加し、FY2025に悪化した増収増益基調が中間期に改善した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高6,103,956千円(前期比5.5%減)、営業利益257,905千円(前期比62.6%減)、経常利益251,262千円(前期比63.8%減)、当期純利益142,725千円(前期比68.7%減)となりました。」

    前期まで続いていた増収増益基調に対し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも減少した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における経営成績は、売上高3,071,385千円(前年同期比6.7%減)、営業利益130,597千円(前年同期比67.9%減)、経常利益123,853千円(前年同期比69.6%減)、中間純利益69,445千円(前年同期比74.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも減少した。特に営業利益は67.9%減、中間純利益は74.5%減となり、継続的な増収増益の流れが一時的に悪化している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高6,457,471千円(前期比9.4%増)、営業利益689,206千円(前期比 29.6%増)、経常利益694,289千円(前期比31.4%増)、当期純利益455,530千円(前期比9.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比で増加し、特に営業利益は前期比29.6%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「こうした結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高4,976,678千円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益665,750千円(前年同四半期比45.4%増)、経常利益666,052千円(前年同四半期比47.9%増)、四半期純利益445,071千円(前年同四半期比31.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が継続・進展した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高3,292,318千円(前年同四半期比10.6%増)、営業利益406,645千円(前年同四半期比21.9%増)、経常利益408,073千円(前年同四半期比24.4%増)、四半期純利益271,903千円(前年同四半期比4.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、FY2024-Q1の利益減少から改善した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高1,489,207千円(前年同四半期比8.2%増)、営業利益79,908千円(前年同四半期比17.0%減)、経常利益77,677千円(前年同四半期比13.5%減)、四半期純利益48,589千円(前年同四半期比50.7%減)となりました。」

    売上高は増加したが、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、特に四半期純利益は50.7%減少した。新規サービス立ち上げや販促マーケティング活動への投資に伴い費用が増加したと説明している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高5,904,427千円(前期比13.2%増)、営業利益531,910千円(前期比4.5%増)、経常利益528,326千円(前期比6.2%増)、当期純利益416,498千円(前期比18.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比で増加し、増収増益が継続した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「こうした結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高4,436,627千円(前年同四半期比14.2%増)、営業利益457,984千円(前年同四半期比19.0%増)、経常利益450,387千円(前年同四半期比20.2%増)、四半期純利益337,629千円(前年同四半期比37.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が継続・進展した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高2,975,862千円(前年同四半期比16.7%増)、営業利益333,466千円(前年同四半期比41.2%増)、経常利益327,954千円(前年同四半期比43.1%増)、四半期純利益259,525千円(前年同四半期比74.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が継続・進展した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高1,376,123千円(前年同四半期比19.3%増)、営業利益96,311千円(前年同四半期比172.1%増)、経常利益89,748千円(前年同四半期比198.8%増)、四半期純利益98,536千円(前年同四半期比499.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が継続・進展した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高5,216,754千円(前期比20.1%増)、営業利益509,000千円(前期比141.6%増)、経常利益497,365千円(前期比151.9%増)、当期純利益352,348千円(前期比190.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比で増加し、増収増益が大きく進展した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「こうした結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高3,885,824千円(前年同四半期比17.6%増)、営業利益384,816千円(前年同四半期比35.3%増)、経常利益374,601千円(前年同四半期比36.2%増)、四半期純利益245,893千円(前年同四半期比34.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が継続・進展した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高2,550,748千円(前年同四半期比22.2%増)、営業利益236,149千円(前年同四半期比73.6%増)、経常利益229,150千円(前年同四半期比75.2%増)、四半期純利益148,563千円(前年同四半期比73.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高1,153,136千円(前年同四半期比22.6%増)、営業利益35,397千円(前年同四半期は営業損失8,641千円)、経常利益30,033千円(前年同四半期は経常損失10,861千円)、四半期純利益16,428千円(前年同四半期は四半期純損失9,039千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比22.6%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じた。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高3,304,736千円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益284,383千円(前年同四半期比0.3%減)、経常利益274,937千円(前年同四半期比4.7%増)、四半期純利益182,249千円(前年同四半期比7.7%減)となりました。」

    売上高と経常利益は前年同四半期比で増加した一方、営業利益と四半期純利益は減少し、利益の継続的な増加という面では伸びが鈍化した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高2,087,838千円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益136,028千円(前年同四半期比86.8%増)、経常利益130,758千円(前年同四半期比124.8%増)、四半期純利益85,608千円(前年同四半期比79.5%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が4.9%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益もそれぞれ86.8%、124.8%、79.5%増加した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高940,584千円(前年同四半期比1.5%増)、営業損失8,641千円(前年同四半期は営業損失1,029千円)、経常損失10,861千円(前年同四半期は経常損失12,433千円)、四半期純損失9,039千円(前年同四半期は四半期純損失10,891千円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.5%増加し、経常損失と四半期純損失は縮小した一方、営業損失は1,029千円から8,641千円へ拡大しており、利益改善の流れは混在した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高4,176,183千円(前期比13.8%増)、営業利益342,127千円(前期比183.2%増)、経常利益314,348千円(前期比330.1%増)、当期純利益218,224千円(前期比264.2%増)となりました。」

    売上高に加え、営業利益、経常利益、当期純利益も前期比で大幅に増加し、前年度の利益減少から改善した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高3,197,395千円(前年同四半期比18.1%増)、営業利益は人件費の増加を吸収して285,258千円(前年同四半期比301.1%増)、経常利益262,690千円(前年同四半期比785.7%増)、四半期純利益197,470千円(前年同四半期比880.2%増)となり、前第3四半期累計期間と比べ大幅な業績改善となりました。」

    売上高が前年同四半期比18.1%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期から大幅に増加した。営業利益は人件費の増加を吸収して301.1%増となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高1,990,167千円(前年同四半期比16.6%増)、営業利益72,806千円(前年同四半期は営業損失46,303千円)、経常利益58,162千円(前年同四半期は経常損失82,472千円)、四半期純利益47,689千円(前年同四半期は四半期純損失62,142千円)となり、前第2四半期累計期間と比べ大幅な業績改善となりました。」

    売上高が前年同四半期比16.6%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同四半期の損失から利益に転じた。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高926,980千円(前年同四半期比18.3%増)、営業損失1,029千円(前年同四半期は営業損失73,522千円)、経常損失12,433千円(前年同四半期は経常損失101,937千円)、四半期純損失10,891千円(前年同四半期は四半期純損失71,765千円)となり、前年同四半期と比べ大幅な業績改善となりました。」

    売上高は前年同四半期比18.3%増加し、営業・経常・純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。ただし、当四半期はなお損失を計上している。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における経営成績は、売上高3,670,914千円(前期比9.7%増)、営業利益120,786千円(前期比33.3%減)、経常利益73,094千円(前期比52.8%減)、当期純利益59,911千円(前期比65.2%減)となりました。」

    売上高は前期比9.7%増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はそれぞれ33.3%、52.8%、65.2%減少した。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高2,708,352千円(前年同四半期比7.5%増)、営業利益71,118千円(前年同四半期比61.6%減)、経常利益29,660千円(前年同四半期比81.8%減)、四半期純利益20,146千円(前年同四半期比87.5%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比で増加したものの、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも大幅に減少しており、利益の継続的な増加という面では悪化している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高1,707,500千円、営業損失46,303千円、経常損失82,472千円、四半期純損失62,142千円となりました。」

    第2四半期累計期間も営業損失、経常損失、四半期純損失を計上しており、前四半期報告書で示された収益面の状況が継続している。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高783,653千円、営業損失73,522千円、経常損失101,937千円、四半期純損失71,765千円となりました。」

    前事業年度の利益増加実績に対し、当第1四半期は営業損失、経常損失、四半期純損失を計上している。
  28. FY2018初出有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高3,346,516千円(前期比9.1%増)、営業利益181,155千円(前期比1.7%増)、経常利益154,809千円(前期比1.8%増)、当期純利益172,391千円(前期比18.1%増)となりました。」

    FY2018の業績実績として、売上高、営業利益、経常利益、純利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「情報漏洩リスクから企業を守るセキュリティサービス」は、この変遷が動いた33回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222120171610★123456
  1. ★この変遷
  2. 1情報漏洩リスクから企業を守るセキュリティサービス22回
  3. 2脆弱性診断サービスの売上成長21回
  4. 3自己資本比率の上昇20回
  5. 4内部留保を優先しつつ安定配当を目指す方針17回
  6. 5売上高営業利益率の向上16回
  7. 6ストックオプション行使による株式価値の希薄化10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブロードバンドセキュリティの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-27の株主総会で、「前進」でした。
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