脆弱性診断サービスの売上成長
FY2019に初出。23回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- FY2026前進有価証券報告書
「脆弱性診断サービス 1,778,596 110.46」
脆弱性診断サービスの販売実績は1,778,596千円、前年同期比110.46%となり、FY2025の減収から増収に転じた。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「脆弱性情報サービス 823,045千円 799,532千円」
脆弱性情報サービスの売上高が前年同期の823,045千円から799,532千円へ減少し、前年同期比で約2.9%減となった。FY2025に続く中間期の減収である。 - FY2025悪化有価証券報告書
「脆弱性診断サービス 1,610,106 91.16」
脆弱性診断サービスの販売実績が前期の1,766,314千円から1,610,106千円へ減少し、前年同期比91.16%となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「脆弱性情報サービス 894,731千円 823,045千円 情報漏えいIT対策サービス 1,697,283千円 1,424,465千円」
前年中間期から脆弱性情報サービスは894,731千円から823,045千円へ、情報漏えいIT対策サービスは1,697,283千円から1,424,465千円へ減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「脆弱性診断サービス 1,766,314 103.54」
脆弱性診断サービスの販売実績が前期の1,705,981千円から1,766,314千円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「脆弱性情報サービス 1,356,107千円 1,386,434千円」
脆弱性情報サービスの売上高が前年同期の1,356,107千円から1,386,434千円へ増加し、前年同期比で約2.2%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「脆弱性情報サービス 864,298千円 894,731千円」
脆弱性情報サービスの売上高が前年同期の864,298千円から894,731千円へ増加し、FY2024-Q1の減収から再び前年同期比増収となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「脆弱性情報サービス 397,774千円 354,952千円」
脆弱性情報サービスの売上高は前年同期の397,774千円から354,952千円へ減少し、前年同期比で約10.8%減となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「脆弱性診断サービス 1,705,981 111.00」
脆弱性診断サービスの販売実績は1,705,981千円、前年同期比111.00%となり、売上成長が継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「脆弱性情報サービス 1,167,609千円 1,356,107千円」
脆弱性情報サービスの売上高が前年同期の1,167,609千円から1,356,107千円へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「脆弱性情報サービス 749,224千円 864,298千円」
脆弱性情報サービスの売上高が前年同期の749,224千円から864,298千円へ増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「脆弱性情報サービス 331,187千円 397,774千円」
脆弱性情報サービスの売上高が前年同期の331,187千円から397,774千円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「脆弱性診断サービス 1,536,968 110.96」
脆弱性診断サービスの販売実績が1,536,968千円、前年同期比110.96%となり、売上成長が継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「脆弱性情報サービス 1,167,609千円」
脆弱性情報サービスの第3四半期累計期間売上高は1,167,609千円となり、前年同期の1,112,995千円から増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「脆弱性情報サービス 749,224千円」
脆弱性情報サービスの第2四半期累計期間の売上高が749,224千円となり、前年同期の659,811千円から増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また顧客企業からの需要が常に多い「脆弱性診断サービス」においても人員体制の強化が奏功し、売上高が順調に推移しました。」
脆弱性診断サービスは人員体制の強化を背景に、当第1四半期の売上高が前年同期の278,515千円から331,187千円へ増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「脆弱性診断サービス 1,402,702 127.90」
脆弱性診断サービスの販売実績は1,402,702千円、前年同期比127.90%となり、売上成長が継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「特に脆弱性診断サービスにおきましては、大型受注案件の増大により、前年同期に比べて大幅な売上高増となりました。」
大型受注案件の増大を受け、脆弱性診断サービスの売上高が前年同期比で大幅に増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「特に脆弱性診断サービスにおきましては、大型受注案件の増大により、前第2四半期累計期間に比べて大幅な売上高増となりました。」
大型受注案件の増大を受け、脆弱性診断サービスの売上高が前年同期比で大幅に増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「特に脆弱性診断サービスにおきましては、前事業年度終盤の受注案件の増大により、前年同四半期に比べて大幅な売上高増となりました。」
前事業年度終盤の受注案件増加を受け、脆弱性診断サービスの売上高が前年同四半期比で大幅に増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「脆弱性診断サービスが大きく伸びたことによるものであります。」
当期の売上高増加の主因として脆弱性診断サービスの伸長を挙げている。販売実績は1,096,739千円、前年同期比121.88%である。