Komori
ブロードバンドセキュリティ(4398)・事実前進

脆弱性診断サービスの売上成長

FY2019に初出。23回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

23記載
8年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY2024悪化FY2025-H1 – FY2026-H12019: 220192020: 320202021: 120212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
脆弱性診断等のセキュリティサービス拡大12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「脆弱性診断サービス 1,778,596 110.46」

    脆弱性診断サービスの販売実績は1,778,596千円、前年同期比110.46%となり、FY2025の減収から増収に転じた。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「脆弱性情報サービス 823,045千円 799,532千円」

    脆弱性情報サービスの売上高が前年同期の823,045千円から799,532千円へ減少し、前年同期比で約2.9%減となった。FY2025に続く中間期の減収である。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「脆弱性診断サービス 1,610,106 91.16」

    脆弱性診断サービスの販売実績が前期の1,766,314千円から1,610,106千円へ減少し、前年同期比91.16%となった。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「脆弱性情報サービス 894,731千円 823,045千円 情報漏えいIT対策サービス 1,697,283千円 1,424,465千円」

    前年中間期から脆弱性情報サービスは894,731千円から823,045千円へ、情報漏えいIT対策サービスは1,697,283千円から1,424,465千円へ減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「脆弱性診断サービス 1,766,314 103.54」

    脆弱性診断サービスの販売実績が前期の1,705,981千円から1,766,314千円へ増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「脆弱性情報サービス 1,356,107千円 1,386,434千円」

    脆弱性情報サービスの売上高が前年同期の1,356,107千円から1,386,434千円へ増加し、前年同期比で約2.2%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「脆弱性情報サービス 864,298千円 894,731千円」

    脆弱性情報サービスの売上高が前年同期の864,298千円から894,731千円へ増加し、FY2024-Q1の減収から再び前年同期比増収となった。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「脆弱性情報サービス 397,774千円 354,952千円」

    脆弱性情報サービスの売上高は前年同期の397,774千円から354,952千円へ減少し、前年同期比で約10.8%減となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「脆弱性診断サービス 1,705,981 111.00」

    脆弱性診断サービスの販売実績は1,705,981千円、前年同期比111.00%となり、売上成長が継続している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「脆弱性情報サービス 1,167,609千円 1,356,107千円」

    脆弱性情報サービスの売上高が前年同期の1,167,609千円から1,356,107千円へ増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「脆弱性情報サービス 749,224千円 864,298千円」

    脆弱性情報サービスの売上高が前年同期の749,224千円から864,298千円へ増加した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「脆弱性情報サービス 331,187千円 397,774千円」

    脆弱性情報サービスの売上高が前年同期の331,187千円から397,774千円へ増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「脆弱性診断サービス 1,536,968 110.96」

    脆弱性診断サービスの販売実績が1,536,968千円、前年同期比110.96%となり、売上成長が継続している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「脆弱性情報サービス 1,167,609千円」

    脆弱性情報サービスの第3四半期累計期間売上高は1,167,609千円となり、前年同期の1,112,995千円から増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「脆弱性情報サービス 749,224千円」

    脆弱性情報サービスの第2四半期累計期間の売上高が749,224千円となり、前年同期の659,811千円から増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また顧客企業からの需要が常に多い「脆弱性診断サービス」においても人員体制の強化が奏功し、売上高が順調に推移しました。」

    脆弱性診断サービスは人員体制の強化を背景に、当第1四半期の売上高が前年同期の278,515千円から331,187千円へ増加した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「脆弱性診断サービス 1,402,702 127.90」

    脆弱性診断サービスの販売実績は1,402,702千円、前年同期比127.90%となり、売上成長が継続している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「特に脆弱性診断サービスにおきましては、大型受注案件の増大により、前年同期に比べて大幅な売上高増となりました。」

    大型受注案件の増大を受け、脆弱性診断サービスの売上高が前年同期比で大幅に増加した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「特に脆弱性診断サービスにおきましては、大型受注案件の増大により、前第2四半期累計期間に比べて大幅な売上高増となりました。」

    大型受注案件の増大を受け、脆弱性診断サービスの売上高が前年同期比で大幅に増加した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「特に脆弱性診断サービスにおきましては、前事業年度終盤の受注案件の増大により、前年同四半期に比べて大幅な売上高増となりました。」

    前事業年度終盤の受注案件増加を受け、脆弱性診断サービスの売上高が前年同四半期比で大幅に増加した。
  21. FY2019初出有価証券報告書

    「脆弱性診断サービスが大きく伸びたことによるものであります。」

    当期の売上高増加の主因として脆弱性診断サービスの伸長を挙げている。販売実績は1,096,739千円、前年同期比121.88%である。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の継続的な増加」は、この変遷が動いた23回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

21181614139★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の継続的な増加21回
  3. 2情報漏洩リスクから企業を守るセキュリティサービス18回
  4. 3自己資本比率の上昇16回
  5. 4内部留保を優先しつつ安定配当を目指す方針14回
  6. 5売上高営業利益率の向上13回
  7. 6ストックオプション行使による株式価値の希薄化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブロードバンドセキュリティの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
脆弱性診断サービスの売上成長|ブロードバンドセキュリティ(4398)の変遷 | Komori