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チームスピリット(4397)・施策前進直近の決算(2026-07-15)では「再掲」

直販を中心としたパートナー協業による販売

FY2019に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-13。直近の記載は2026-10-07。

9記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20222019: 12020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 62026
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代理店・自社メディアを活用した販売経路の多様化16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-15再掲決算

    「アビームコンサルティングとの協業を開始し、パートナーアライアンスを強化いたしました。」

    直販を中心とする販売体制に加えたパートナー協業の進展を再確認した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「直近の取り組みとしては、エンタープライズ戦略に沿う活動として、アビームコンサルティングとの協業を開始し、パートナーアライアンスを強化しました。」

    直販を中心とする販売体制に加え、アビームコンサルティングとの協業開始によるパートナーアライアンス強化へ進展した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「ユーザー企業から直接受注する直販ビジネスを中心としておりますが、一部大企業のお客様向けの販売を目的として、パートナーにサービスを卸しユーザー企業に再販でご利用いただく再販パートナーや、既存で取引のある顧客を紹介いただく紹介パートナーとの協業があります。」

    直販を主軸としつつ、大企業向け再販・紹介パートナーと協業する販売体制を継続した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「顧客企業から直接受注する直販ビジネスを中心としておりますが、一部大企業のお客様向けの販売を目的として、パートナーにサービスを卸しユーザー企業に再販でご利用いただく再販パートナーや、既存で取引のある顧客を紹介いただく紹介パートナーとの協業があります。」

    直販を主軸とし、大企業向け再販・紹介パートナーと協業する販売体制を継続した。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は上記商品を直販営業により顧客企業から受注する直販ビジネスを中心としておりますが、一部大企業のお客様向けの販売を目的として、当社からパートナーにサービスを卸し、ユーザー企業に再販でご利用いただく再販パートナーや既存で取引のある顧客を紹介いただく紹介パートナーとの協業がございます。」

    直販を主軸としつつ、大企業向け再販パートナーと紹介パートナーを組み合わせる販売体制を開示。
一緒に動いた変遷

「契約ライセンス数・増加率・解約率を重視した成長管理」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1契約ライセンス数・増加率・解約率を重視した成長管理3回
  3. 2契約社数・契約ライセンス数の拡大3回
  4. 3エンタープライズ企業に選ばれるSaaSの確立3回
  5. 4新規領域への事業拡大及びマルチプロダクト開発の加速3回
  6. 5取締役会決議による機動的な利益還元・自己株式取得の枠組み2回
  7. 6サブスクリプション型リカーリングレベニューモデル2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
チームスピリットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算で、「再掲」でした。
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