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アクリート(4395)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-14)では「実績引用」

国内企業向け直接販売における利用業界の拡大

FY2018-Q2に初出。24回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-05-14。

24記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q2前進FY2024-H1 – FY20242018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14実績引用決算説明資料

    「社会的通信インフラとして定着したSMS配信市場の堅調な需要を土台とし、国内SMSの売上は順調に推移。」

    国内SMSについて、堅調な需要を背景とする売上の順調な推移を実績として示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「国内SMS配信数は対前年同期比109%と引き続き増加しております。今後はSMS市場の通数での優位性を活用し、RCS(+メッセージ)市場やSNS系メッセージにおいても通数のトップシェアを目指すことで増収・増益を目指していく方針です。」

    国内配信数の増加実績を示すとともに、RCS(+メッセージ)市場やSNS系メッセージへの展開を通じた増収・増益方針を具体化している。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「それに加え、SMS機能面での充実や、当社がこれまで培ってきた顧客との関係深化と特定業界に特化したソリューションによる事業(パートナーサービスAPI連携)を展開することで、国内SMS市場の新規開拓を加速させてまいります。」

    国内市場の拡大手段として、SMS機能の充実、顧客関係の深化、特定業界向けソリューション、パートナーサービスとのAPI連携を具体化している。
  4. FY2023自治体利用の終息と国内市場の継続成長有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染者の全数把握の見直しなどにより、自治体等による連絡手段としての利用がひと段落したことで、前連結会計年度に比べて減少しましたが、引き続き国内SMS市場の配信数は増加傾向が続いており、今後も「連絡・通知」の利用用途での広がりが予想されております。」

    自治体等によるコロナ関連の連絡利用は一段落して減少した一方、国内市場の配信数増加と「連絡・通知」用途の拡大見通しを示している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「しかしながら、非コロナでの配信数は前年同四半期比で132%を達成し、地道な営業活動は着実に実を結ぶ結果となっております。」

    自治体等のコロナ関連利用が一段落する中、非コロナ用途の配信数が前年同四半期比132%となり、営業活動の成果として国内用途の拡大を記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染者の全数把握の見直しなどにより、自治体等によるPCR検査結果などの連絡手段としての利用がひと段落したことで、前第2四半期連結累計期間に比べて減少しましたが、引き続き国内SMS市場の配信数は増加しており、今後も「連絡・通知」の利用用途での広がりが予想されております。」

    自治体によるPCR検査結果等の連絡利用は一段落した一方、国内SMS市場の配信数増加と「連絡・通知」用途の拡大見通しを継続している。
  7. FY2023-Q1自治体利用の一段落と国内取引の維持有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染者の全数把握の見直しなどにより、自治体等によるPCR検査結果などの連絡手段としての利用がひと段落したことで前第1四半期連結累計期間に比べて減少しましたが、引き続き国内SMSの市場拡大により、取引先及び配信数は順調に推移しました。」

    自治体によるPCR検査結果等の連絡利用は一段落して減少した一方、国内市場の拡大を背景に取引先数・配信数は順調に推移した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の第7波の影響により、新型コロナウイルス感染症のPCR検査結果の連絡や自宅療養中の方への健康状態確認の手段として自治体等による利用が増加したことにより配信数について順調に推移しました。」

    自治体等によるPCR検査結果の連絡や自宅療養者の健康状態確認でのSMS利用増加により、配信数が順調に推移したとの説明を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染者数の減少によりPCR検査結果連絡や自宅療養中の方への健康状態確認の手段としての自治体等による利用が第1四半期連結会計期間と比べて減少したものの、経済活動が再開されたことに伴い、取引社数、配信数についても順調に推移しました。」

    自治体によるPCR検査結果連絡等の利用は減少した一方、経済活動の再開に伴い取引社数と配信数は順調に推移した。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、積極的な販促活動の成果もあり、順調に取引社数が増加したことに加え、新型コロナウイルス感染症のPCR検査結果の連絡や自宅療養中の方への健康状態確認の手段として自治体等による利用が増加したことにより配信数についても順調に推移しました。」

    積極的な販促活動により取引社数が増加し、自治体等によるPCR検査結果の連絡や健康状態確認での利用も増加したと記載している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、新型コロナウイルスの感染拡大防止策として、緊急事態宣言により臨時休業や営業時間短縮を余儀なくされた飲食店や娯楽施設など業績が大きく冷え込んだ業界の影響はあったものの、国内市場全体においては、SMS配信市場の拡大を受け配信数についても順調に推移しました。」

    飲食店・娯楽施設など一部業界の影響はあるものの、国内市場全体の配信数が順調に推移したとの説明を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、新型コロナウイルスの感染拡大防止策として、緊急事態宣言により臨時休業や営業時間短縮を余儀なくされた飲食店や娯楽施設など業績が大きく冷え込んだ業界の影響はあったものの、国内市場全体においては、SMS配信市場の拡大を受け配信数や取引社数が順調に推移した結果、国内売上については対前年同期比で大幅に増加しました。」

    飲食店・娯楽施設などの影響を受けながらも、国内の配信数・取引社数が順調に推移し、国内売上が前年同期比で大幅に増加したとの説明を継続している。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、新型コロナウイルスの感染拡大防止策として、緊急事態宣言により臨時休業や営業時間短縮を余儀なくされた飲食店や娯楽施設など業績が大きく冷え込んだ業界においても営業再開により持ち直しの傾向が見え、国内市場全体においては、配信数や取引社数ともに順調に推移した結果、国内売上については対前年同期比で大幅に増加しました。」

    営業再開による顧客業界の持ち直しもあり、国内の配信数・取引社数が順調に推移し、国内売上が前年同期比で大幅に増加した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、国内売上について、第2四半期累計期間において、新型コロナウイルスの感染拡大防止策として、外出自粛要請・緊急事態宣言により臨時休業や営業時間短縮を余儀なくされた飲食店や娯楽施設など業績が大きく冷え込んだ業界の影響はあったものの、第3四半期以降、営業再開により持ち直しの傾向が見え、配信数や取引社数ともに順調に推移した結果、対前年同期比で大幅に増加しました。」

    飲食店・娯楽施設などの影響を受けながらも、国内の配信数・取引社数が順調に推移し、国内売上が前年同期比で大幅に増加した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、新型コロナウイルスの感染拡大防止策として、外出自粛要請・緊急事態宣言により臨時休業や営業時間短縮を余儀なくされた飲食店や娯楽施設など業績が大きく冷え込んだ業界においても営業再開により持ち直しの傾向が見え、国内市場全体においては、配信数や取引社数ともに順調に推移した結果、国内売上については対前年同期比で大幅に増加しました。」

    飲食店・娯楽施設の営業再開による持ち直しに触れつつ、国内の配信数・取引社数が順調に推移し、国内売上が前年同期比で大幅に増加したと記載している。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「国内市場全体においては、SMS配信市場の拡大を受け、人材サービス、国内大手IT企業等でのSMS配信の増加もあり、配信数や取引社数が順調に推移した結果、国内売上については対前年同期比で大幅に増加しました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を受けた業界がある一方、人材サービス・国内大手IT企業等での利用増加により、国内の配信数・取引社数・売上が順調に推移した。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、国内市場においては、SMS配信市場の拡大を受け、人材サービス、国内大手IT企業等でのSMS配信の増加もあり、配信数や取引者数が順調に推移した結果、国内売上については大きく増加しました。」

    人材サービス・国内大手IT企業等での利用増加を背景に、配信数・取引者数が順調に推移し、国内売上が大きく増加した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度における国内市場向け配信数につきましては、SMS配信サービス市場の拡大を背景に、人材サービス・国内大手IT企業等での利用が増加し、過去最高の配信数を更新し、前年同期比及び前四半期比ともに増加しました。」

    国内市場では人材サービス・国内大手IT企業等の利用増加により、年間でも過去最高の配信数を更新した。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、国内市場向け配信数につきましては、SMS配信サービス市場の拡大を背景に、人材サービス、国内大手IT企業等での利用が増加し、当第3四半期会計期間におきましても過去最高の配信数を更新し前年同期比及び前四半期比ともに増加しております。」

    人材サービスや国内大手IT企業等での利用増加を背景に、国内市場向け配信数が過去最高を更新した。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、国内市場向け配信数につきましては、SMS配信サービス市場の拡大を背景に、人材サービス、国内大手IT企業等での利用が増加し、当第2四半期会計期間におきましても過去最高の配信数を更新し前年同期比及び前四半期比ともに増加しております。」

    人材サービスや国内大手IT企業等での利用増加を背景に、国内市場向け配信数が過去最高を更新した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、国内市場においては、SMS配信市場の拡大を受け、人材サービス、国内大手IT企業等でのSMS配信の増加もあり過去最高の配信数を更新し、順調に推移しております。」

    人材サービスや国内大手IT企業など国内顧客でのSMS利用増加を継続して記載している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「現在は個人認証、コールセンター、人材サービス、債権回収、ユーザーサポート、マーケティング等の分野でSMS配信サービスの利用が進んでおりますが、今後は、金融機関、流通・物流業界、行政機関、IoT、仮想通貨、C2C取引等の市場拡大が期待される分野での用途開発を行い、市場拡大とシェア獲得を推進してまいります。」

    既存用途に加え、金融・物流・行政・IoT・仮想通貨・C2Cなどへの用途開発を進める方針を示している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、市場の拡大を受け、IT、人材サービス等の既存業界だけでなく、仮想通貨取引所や配車アプリなど新たな業界の開拓に注力するなど、当社のサービスをご利用いただける新規顧客に対して積極的な営業活動を展開いたしました。」

    既存業界に加えて仮想通貨取引所や配車アプリなど新たな業界を開拓し、新規顧客への営業活動を行う方針を継続している。
  24. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「国内企業向け直接販売におきましては、債権回収、人材サービス、ユーザーサポート等の分野でのSMS配信サービスの利用の拡大に加えて、仮想通貨取引所や配車アプリなど新たな業界での利用の拡大により、順調に推移しております。」

    既存用途の拡大に加え、仮想通貨取引所や配車アプリなど新たな業界への展開を示している。
一緒に動いた変遷

「利益計上による純資産の増加と良好な財政状態」は、この変遷が動いた24回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1096655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益計上による純資産の増加と良好な財政状態10回
  3. 2SMS配信数と売上・利益の拡大9回
  4. 3当面の内部留保優先と将来の配当検討6回
  5. 4「SMS×α」によるサービスプロバイダーへの転換6回
  6. 5次世代メッセージサービス「+メッセージ」への取り組み5回
  7. 6ソフトウェア開発への投資5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクリートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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