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アクリート(4395)・施策前進

ソフトウェア開発への投資

FY2018-Q2に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024。

10記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20242018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 1
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自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は24,807千円であります。主にSMS配信サービスに関わる自社開発ソフトウエアの改修・機能追加24,807千円となっております。」

    SMS配信サービスに関わる自社開発ソフトウェアの改修・機能追加へ24,807千円を投資した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は35,044千円であります。主に本社オフィス内装工事1,150千円、什器備品の購入1,219千円、SMS配信サービスに関わる自社開発ソフトウエアの改修・機能追加32,674千円となっております。」

    年間設備投資35,044千円のうち、自社開発ソフトウェアの改修・機能追加に32,674千円を投じた。また、2024年1月から12月に新規事業向けソフトウェア開発へ12,000千円を投資する計画も示している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「その主なものは、本社オフィス内装工事1,602千円、SMS配信サービスに関わる自社開発ソフトウエアの改修・機能追加17,994千円となっております。」

    当連結会計年度の設備投資19,775千円のうち、SMS配信サービスに関わる自社開発ソフトウェアの改修・機能追加に17,994千円を投じた。2022年にはSMS配信システム7,000千円、新規事業開発25,000千円の投資計画も示している。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は10,926千円(前年同期は27,251千円の支出)となりました。支出の内訳は、ソフトウエアの開発による無形固定資産の取得9,145千円であります。」

    第2四半期累計期間に、ソフトウェア開発による無形固定資産取得として9,145千円を投じた実績を記載している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は47,249千円であります。その主なものは、オフィス移転に伴う新オフィスの内装工事28,596千円及び什器一式6,679千円、自社利用ソフトウエアの購入7,708千円及びSMS配信サービスに関わる自社開発ソフトウエアの改修・機能追加3,747千円となっております。」

    ソフトウェア投資を含む年間設備投資実績を更新し、2021年1月から12月にSMS配信システム等へ16,868千円を自己資金で投資する計画も示している。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「支出の内訳は、ソフトウエアの開発による無形固定資産の取得8,387千円及び差入保証金の差入による支出18,584千円であります。」

    第2四半期累計期間にソフトウェア開発による無形固定資産取得8,387千円を実施した。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は16,749千円であります。その主なものは、SMS配信サービスに関わる自社開発ソフトウエアの改修・機能追加15,637千円及び自社利用サーバーの購入1,112千円となっております。」

    ソフトウェア改修・機能追加15,637千円とサーバー購入1,112千円を実施し、2020年1月から12月にSMS配信システムへ21,137千円を自己資金で投資する計画も示している。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は6,983千円(前年同期は7,900千円の支出)となりました。支出の内訳は、ソフトウエアの開発による無形固定資産の取得6,983千円であります。」

    当第2四半期累計期間にソフトウェア開発による無形固定資産の取得として6,983千円を投じた実績を記載している。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は16,405千円であります。その主なものは、SMS配信サービスに関わる自社開発ソフトウエアの改修・機能追加等15,319千円及び事務所内部造作工事1,085千円となっております。」

    自社開発ソフトウェアの改修・機能追加等への投資実績を15,319千円に更新した。また、2019年1月から12月にSMS配信システムへ24,000千円を投資する計画も記載している。
  10. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「ソフトウエアの開発による無形固定資産の取得7,900千円」

    当第2四半期累計期間にソフトウェア開発に7,900千円を投じた実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「SMS配信数と売上・利益の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

875544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SMS配信数と売上・利益の拡大8回
  3. 2利益計上による純資産の増加と良好な財政状態7回
  4. 3当面の内部留保優先と将来の配当検討5回
  5. 4国内企業向け直接販売における利用業界の拡大5回
  6. 5経営管理体制とコーポレート・ガバナンスの強化4回
  7. 6資金調達に伴う流動性リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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