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アクリート(4395)・事実前進直近の決算説明資料(2026-05-14)では「悪化」

SMS配信数と売上・利益の拡大

FY2018-Q2に初出。28回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-05-14。

28記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2023-Q2その他FY2023-Q3 – FY2024-H1前進FY2024 – FY2025-H12018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移617社が書いているテーマ・逆風47社・追い風762社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの896件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は3,672,807千円(前年同期比41.3%増)、営業利益は231,230千円(前年同期比171.6%増)となりました。経常利益は235,810千円(前年同期比174.5%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は123,297千円(前年同期比102.4%増)となりました。」

    2025年上期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、大幅な増収増益となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高6,347,970千円(前年同期比16.8%増)、営業利益331,881千円(前年同期比6.9%増)となり、経常利益331,350千円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、減収減益だった前期から増収増益へ転じた実績を示している。
  3. FY2024-H1中間期の減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は2,598,694千円(前年同期比5.6%減)、営業利益は85,140千円(前年同期比65.4%減)となりました。経常利益は85,899千円(前年同期比64.8%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は60,909千円(前年同期比62.5%減)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を下回った。
  4. FY2024-Q1第1四半期減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,297,395千円(前年同四半期比10.8%減)、営業利益は40,202千円(前年同四半期比78.6%減)となりました。経常利益は40,543千円(前年同四半期比77.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は31,443千円(前年同四半期比73.0%減)となりました。」

    2024年第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減収減益となった。
  5. FY2023通期業績の大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は5,433,558千円(前年同期比12.2%減)、営業利益は310,467千円(前年同期比73.5%減)、経常利益は305,922千円(前年同期比74.0%減)となりました。また、投資有価証券評価損及び株式会社Xoxzoにかかる顧客関連資産等の減損損失などの特別損失317,575千円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は33,426千円(前年同期比96.1%減)となりました。」

    通期では売上高が12.2%減、営業利益が73.5%減、経常利益が74.0%減、親会社株主に帰属する当期純利益が96.1%減となり、前年から大幅な減収減益となった。
  6. FY2023-Q3減収減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は3,971,450千円(前年同四半期比14.0%減)、営業利益は261,791千円(前年同四半期比73.7%減)となりました。経常利益は260,155千円(前年同四半期比74.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は175,616千円(前年同四半期比75.4%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が14.0%減、営業利益が73.7%減、経常利益が74.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が75.4%減となった。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は2,753,737千円(前年同四半期比0.7%増)、営業利益は245,770千円(前年同四半期比56.8%減)となりました。経常利益は244,039千円(前年同四半期比58.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は162,247千円(前年同四半期比61.1%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高は微増した一方、利益指標は前年同期を下回った。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は1,454,799千円(前年同四半期比16.2%増)、営業利益は187,840千円(前年同四半期比42.9%減)となりました。経常利益は180,422千円(前年同四半期比45.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は116,542千円(前年同四半期比48.4%減)となりました。」

    2023年第1四半期は売上高が前年同四半期比16.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ42.9%減、45.3%減、48.4%減となった。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は4,615,628千円(前年同四半期比134.9%増)、営業利益は1,007,889千円(前年同四半期比200.9%増)、経常利益は1,027,177千円(前年同四半期比207.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は681,385千円(前年同四半期比209.6%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、前年同四半期比で大幅な増収増益となった実績を示している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,733,780千円、営業利益は574,696千円、経常利益は586,241千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は386,665千円となりました。」

    2022年12月期第2四半期累計期間の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,251,767千円、営業利益は329,290千円、経常利益は330,449千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は223,993千円となりました。」

    2022年第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の売上高は2,833,569千円、営業利益は465,869千円、経常利益は461,361千円、親会社株主に帰属する当期純利益は300,177千円となりました。」

    連結初年度の通期実績として、グループ全体の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を開示した。前年同期比較は行っていない。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,965,050千円、営業利益は335,002千円、経常利益は333,777千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は220,079千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示した。今回は連結決算への移行により前年同期比較は行っていない。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,246,395千円(対前年同期比75.5%増)、営業利益は235,229千円(同82.4%増)、経常利益は235,223千円(同83.2%増)、四半期純利益は160,693千円(同85.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を更新し、前年同期比で大幅な増収増益となった実績を示している。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は605,180千円(対前年同期比68.4%増)、営業利益は124,845千円(同78.3%増)、経常利益は124,831千円(同79.7%増)、四半期純利益は85,385千円(同82.1%増)となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,731,803千円(前事業年度比22.5%増)、営業利益は344,415千円(同35.6%増)、経常利益は345,077千円(同38.6%増)、当期純利益は241,080千円(同41.2%増)となりました。」

    年間売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前事業年度を上回り、増収増益となった。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,175,192千円(対前年同期比15.5%増)、営業利益は216,125千円(同24.4%増)、経常利益は216,314千円(同28.6%増)、四半期純利益は146,251千円(同26.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった実績を示している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は710,227千円(対前年同期比3.5%増)、営業利益は128,965千円(同7.4%増)、経常利益は128,369千円(同11.1%増)、四半期純利益は86,546千円(同8.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった実績を示している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は359,306千円(対前年同期比0.1%増)、営業利益は70,000千円(同3.1%減)、経常利益は69,459千円(同0.9%増)、四半期純利益は46,891千円(同1.2%減)となりました。」

    2020年第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示した。売上高・経常利益は前年同期を上回った一方、営業利益・四半期純利益は前年同期を下回った。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度のSMS配信数は340百万通(前年同期比6.2%減)、最終顧客数は1,063社、売上高は1,413,950千円(前年同期比9.5%増)、営業利益は254,038千円(前年同期比3.2%増)、経常利益は249,046千円(前年同期比11.7%増)、当期純利益は170,779千円(前年同期比12.0%増)となりました。」

    年間実績を更新した。配信数は前年同期比6.2%減となった一方、最終顧客数は1,063社、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前年を上回った。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間のSMS配信数は251百万通(対前年同期比4.4%減)、最終顧客数は860社(同45.5%増)、売上高は1,017,491千円(同8.9%増)、営業利益は173,803千円(同7.2%増)、経常利益は168,164千円(同17.1%増)、四半期純利益は115,890千円(同18.5%増)となりました。」

    配信数は前年同期比で減少した一方、最終顧客数、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が増加した実績を示している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間のSMS配信数は176百万通(対前年同期比1.8%減)、最終顧客数は797社(同50.9%増)、売上高は686,050千円(同8.4%増)、営業利益は120,107千円(同15.3%増)、経常利益は115,591千円(同21.4%増)、四半期純利益は79,791千円(同23.2%増)となりました。」

    配信数は前年同期比で減少した一方、最終顧客数、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績を更新し、増収増益となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間のSMS配信数は95百万通(対前年同期比3.5%増)、最終顧客数は518社(同45.0%増)、売上高は358,884千円(同10.8%増)、営業利益は72,223千円(同42.2%増)、経常利益は68,814千円(同52.3%増)、四半期純利益は47,439千円(同57.3%増)と増収増益となりました。」

    第1四半期累計期間の配信数、最終顧客数、売上高、営業利益、経常利益、純利益を更新し、増収増益の実績を示している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度のSMS配信数は363百万通(前事業年度比44.4%増)、最終顧客数は472社、売上高は1,291,025千円(同36.0%増)、営業利益は246,242千円(同43.6%増)、経常利益は222,868千円(同30.0%増)、当期純利益は152,447千円(同35.5%増)となりました。」

    年間の配信数、顧客数、売上高、営業利益、経常利益、純利益を更新し、各指標の実績を示している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間のSMS配信数は263百万通(対前年比58.0%増)、売上高は934,382千円、営業利益は162,069千円、経常利益は143,571千円、四半期純利益は97,810千円となりました。」

    第3四半期累計期間の配信数、売上高、営業利益、経常利益、純利益を更新し、配信数は前年同期比58.0%増となった。
  26. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間のSMS配信数は180百万通(対前年比78.4%増)、売上高は632,598千円、営業利益は104,150千円、経常利益は95,233千円、四半期純利益は64,762千円となりました。」

    配信量、売上高、営業利益、経常利益、純利益を当四半期累計期間の実績として示している。
一緒に動いた変遷

「利益計上による純資産の増加と良好な財政状態」は、この変遷が動いた28回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

19139876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益計上による純資産の増加と良好な財政状態19回
  3. 2当面の内部留保優先と将来の配当検討13回
  4. 3国内企業向け直接販売における利用業界の拡大9回
  5. 4ソフトウェア開発への投資8回
  6. 5「SMS×α」によるサービスプロバイダーへの転換7回
  7. 6SMPP国際ゲートウェイを通じた海外SMSアグリゲーター開拓6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクリートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
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