アクリート(4395)・事実前進
本社移転に伴う内装工事等の設備投資
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転に伴う事務所設備・内装整備10社が書いているテーマ・逆風2社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資の総額は47,249千円であります。その主なものは、オフィス移転に伴う新オフィスの内装工事28,596千円及び什器一式6,679千円となっております。」
2020年8月の本社移転を完了し、新オフィスの内装工事28,596千円、什器一式6,679千円などの設備投資を実施した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「これは主に現金及び預金82,610千円や売掛金38,603千円の増加、また、本社移転に伴う内装工事等有形固定資産29,921千円の増加によるものです。」
本社移転に伴う内装工事等により、有形固定資産が29,921千円増加したことを財政状態の変動要因として初めて記載している。