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FIG(4392)・事実達成

報告セグメントの名称変更(IoT・マシーン・スマートシティ)

FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q2再定義FY2024-Q1再掲FY2025-H12022: 220222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「これに伴い、当中間連結会計期間より、従来「IoT」に区分していたドローン及びロボット制御システムに関する事業を「マシーン」に含め、その名称を「ロボット・オートメーション」に変更するとともに、「IoT」の名称を「IoT・ペイメント」へ変更いたしました。」

    FY2025に予定として示されていたセグメント再編を当中間連結会計期間から実施した。ドローン・ロボット制御システム事業をロボット・オートメーションへ移管し、IoTをIoT・ペイメントへ改称した。
  2. 2026-05-14達成決算

    「これに伴い、当第1四半期連結累計期間より、従来「IoT」に区分していたドローン及びロボット制御システムに関する事業を「マシーン」に含め、その名称を「ロボット・オートメーション」に変更するとともに、「IoT」の名称を「IoT・ペイメント」へ変更いたしました。」

    FY2025に予定として示していたセグメント名称変更と区分変更を、当第1四半期から実施した。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「2026年12月期より、セグメント名称及び一部区分を変更し、「IoT」を「IoT・ペイメント」へ、「マシーン」を「ロボット・オートメーション」へ変更しています。」

    従来のIoT・マシーンというセグメント名称を、2026年度からIoT・ペイメント、ロボット・オートメーションへ変更する予定を示した。事業の成長領域をペイメントとロボット・自動化に明確化する表示上の再編である。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「従来、区分して記載していた「スマートシティ」につきましては、2024年3月29日に株式会社MIRAIにスマートシティ事業の主要資産を譲渡したことにより、当中間連結会計期間より「調整額」に含めて記載する方法に変更しております。」

    スマートシティ事業の主要資産譲渡後、同事業を独立セグメントではなく調整額に含める表示方法を継続している。
  5. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「従来、区分して記載していた「スマートシティ」につきましては、2024年3月29日に株式会社MIRAIにスマートシティ事業の主要資産を譲渡したことにより、当第1四半期連結会計期間より「調整額」に含めて記載する方法に変更しております。」

    スマートシティを独立した報告セグメントとして記載する方法から、主要資産の譲渡後に調整額へ含める方法へ変更した。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結累計期間から、従来、「情報通信事業」としていた報告セグメントの名称を「IoT」に、「装置等関連事業」としていた報告セグメントの名称を「マシーン」に、「新規事業」としていた報告セグメントの名称を「スマートシティ」にそれぞれ変更しております。なお、当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    報告セグメントの名称をIoT、マシーン、スマートシティとする変更を継続して使用しており、名称変更のみでセグメント情報への影響がないことを再確認している。
  7. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来、「情報通信事業」としていた報告セグメントの名称を「IoT」に、「装置等関連事業」としていた報告セグメントの名称を「マシーン」に、「新規事業」としていた報告セグメントの名称を「スマートシティ」にそれぞれ変更しております。なお、当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    報告セグメントを情報通信事業からIoT、装置等関連事業からマシーン、新規事業からスマートシティへ名称変更した。会社は名称変更のみで、セグメント情報への影響はないとしている。
一緒に動いた変遷

「ロボット事業の拡大と研究開発」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ロボット事業の拡大と研究開発2回
  3. 2IoT分野におけるビジネスモデル創出と事業基盤の確立2回
  4. 3既存事業の拡大と新規ビジネスへの挑戦2回
  5. 42024年12月期のKPI達成とプライム市場上場維持基準への適合2回
  6. 5連結売上高の増加と営業利益の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FIGの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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