Komori
ロジザード(4391)・方針KPI実績の更新

サステナビリティ課題のガバナンスとKPI整備

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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サステナビリティ課題のガバナンス・重要課題・指標管理基盤の整備23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026KPI実績の更新有価証券報告書

    「指標 目標 実績(当事業年度) 女性社員比率 2027年6月までに 35.0% 31.3% 育児休業取得率 2027年6月期に 100% 50.0%」

    女性社員比率35.0%、育児休業取得率100%という目標を維持し、当事業年度実績としてそれぞれ31.3%、50.0%を開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「指標 目標 実績 (当事業年度) 女性社員比率 2027年6月まで に 35.0 % 31.8 % 育児休業取得率 2027年6月期 に 100 % 50.0 %」

    女性社員比率について2027年6月までに35.0%とする目標に対し実績31.8%を開示し、新たに育児休業取得率を2027年6月期に100%とする目標と実績50.0%を設定・開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「指標 目標 実績 (当事業年度) 女性社員比率 2027年6月までに 35.0% 29.2%」

    前年度はKPIを検討中としていたが、女性社員比率について2027年6月までに35.0%とする目標を設定し、当事業年度実績29.2%を開示した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「サステナビリティに関する考え方や取組については取締役会及び経営会議において協議し、決定いたします。」「当社として、サステナビリティ関連のリスク及び機会に関する実績を長期的に評価、管理及び監視するために用いられるKPIは、現在検討中であります。」

    サステナビリティ課題を取締役会・経営会議で協議・決定し、重要課題を管理する枠組みを初めて開示した。KPIは現在検討中で、女性管理職の増加についても具体的な目標値は未設定としている。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬の導入」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬の導入2回
  3. 2売上・利益の拡大2回
  4. 3クラウドサービスを中心とする月額課金モデル2回
  5. 4上場による成長投資・財務基盤強化2回
  6. 5業容拡大に伴う従業員数の増加2回
  7. 6働く環境の整備・人的資本投資とDEI2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロジザードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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