インフキュリオン(438A)・施策前進
導入企業の拡大とGTVの積み上げ
FY2026-H1に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載は2026-10-13。
13記載
2年にわたる
11うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決済取扱高拡大による決済関連売上の成長5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「導入先であるSaaS企業を中心とした当社プラットフォームの決済処理金額(BtoB GTV)は、2023年3月期から2026年3月期にかけての年平均成長率が100%以上と急速に増加しているほか、ペイメントプラットフォーム利用企業数も2023年3月末から2026年3月末にかけて約3倍に増加するなど高成長を実現しております。」
BtoB GTVの年平均成長率100%以上、利用企業数の約3倍増加という具体的な進捗を示した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社グループの成長ドライバーであるペイメントプラットフォーム事業において導入企業の拡大による事業者間の決済処理金額(Gross Transaction Value、以下「GTV」という。)の積み上げに注力した」
ペイメントプラットフォーム事業を成長ドライバーと位置づけ、導入企業の拡大とGTVの蓄積に注力している。