インフキュリオン(438A)・事実前進
3事業の売上高・利益構成
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-08-12。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ペイメント・マーチャント・コンサルティング3事業の業績構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ペイメントプラットフォーム事業の当連結会計年度の売上高は5,289百万円(前期比44.5%増)、セグメント損失は181百万円(前期は223百万円の損失)となりました。」
ペイメントプラットフォーム事業は売上高が増加し、セグメント損失も223百万円から181百万円へ縮小した。マーチャント及びコンサルティングもそれぞれ501百万円、588百万円のセグメント利益を計上した。 - 2026-05-11実績引用業績予想の修正
「これらの結果、ペイメントプラットフォーム事業の当連結会計年度の売上高は5,289百万円(前期比44.5%増)、セグメント損失は181百万円(前期は223百万円の損失)となりました。これらの結果、マーチャントプラットフォーム事業の当連結会計年度の売上高は2,736百万円(前期比36.4%増)、セグメント利益は501百万円(前期比529.1%増)となりました。これらの結果、コンサルティング事業の当連結会計年度の売上高は1,478百万円(前期比1.9%減)、セグメント利益は588百万円(前期比48.8%増)となりました。」
3事業の通期売上高・セグメント損益の実績が示され、既存の事業構成テーマについて通期実績が引用された。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「これらの結果、ペイメントプラットフォーム事業の売上高は2,101百万円、セグメント損失は223百万円となりました。」
ペイメントプラットフォーム事業は売上高2,101百万円・セグメント損失223百万円、マーチャントプラットフォーム事業は売上高1,382百万円・セグメント利益291百万円、コンサルティング事業は売上高794百万円・セグメント利益324百万円と開示されている。