インフキュリオン(438A)・施策前進直近の決算(2026-08-12)では「再掲」
Anywhereの導入拡大と稼働端末IDの積み上げ
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載は2026-08-12。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Anywhereの端末導入・稼働ID拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12再掲決算
「一方で、稼働する決済端末数が増加したことに加え、アクワイアリングシステムの新規稼働に伴うストック収入が積み上がる等、持続的な成長に向けた事業基盤が拡大いたしました。」
稼働端末数の増加と新規稼働したアクワイアリングシステムによるストック収入の積み上がりを、事業基盤の拡大として記載している。 - FY2026前進有価証券報告書
「Anywhereにおいてモビリティ業界への決済端末の導入が進んだことにより、フロー収入が大きく増加したほか、稼働端末ID数が着実に積み上がったことにより、将来のストック収入の源泉となる事業基盤が拡大いたしました。」
モビリティ業界への端末導入、フロー収入の増加、稼働端末IDの積み上げを当年度の進捗として示した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「Anywhereにおいてモビリティ業界における決済端末の新規導入が進んだことにより、フロー収入が大きく増加したほか、稼働端末ID数が着実に積み上がったことにより、将来のストック収入の源泉となり事業基盤が拡大いたしました。」
モビリティ業界への端末導入と稼働端末IDの増加を、フロー収入および将来のストック収入の基盤として説明している。