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インフキュリオン(438A)・施策前進

SMBCグループとの法人向け決済協業とTrunk開発

FY2026-H1に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載は2026-09-17。

7記載
2年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2026-H1前進2026-05-11 – FY20262025: 120252026: 62026
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SMBCグループとの法人向け決済・Trunk共同開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは「Trunk」の中核的機能を担うとともに、Xard、Winvoiceといったプロダクトを「Trunk」上で提供していく予定であり、今後は「Trunk」の拡大が当社グループの成長に大きく寄与するものと見込んでおります。SMBCグループは「Trunk」の目標として、リリースから3年間で30万口座、預金3兆円の獲得を掲げており、当社グループにおいてもその達成に向けて強固なアライアンス関係を構築し、SMBCグループとの事業共創を実現してまいります。」

    Trunkの開発参画から、中核機能の提供、Xard・Winvoiceの搭載、3年間で30万口座・預金3兆円という共同事業目標まで協業内容が具体化した。
  2. FY2026-H1初出有価証券報告書

    「また、2025年4月には、㈱三井住友フィナンシャルグループ、㈱三井住友銀行、三井住友カード㈱(以下、「SMBCグループ」という。)が提供開始した法人向けデジタル総合金融サービス「Trunk」の開発に参画することを発表するなど、2024年9月に締結した資本業務提携契約に基づくSMBCグループとの法人向け決済領域における協業が具体的に進捗いたしました。」

    2024年9月の資本業務提携を基礎に、2025年4月にTrunk開発への参画を発表し、法人向け決済協業が具体化した。
一緒に動いた変遷

「導入企業の拡大とGTVの積み上げ」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1導入企業の拡大とGTVの積み上げ4回
  3. 2フルクラウド型アクワイアリングシステムの開発4回
  4. 3GTVを基盤とする従量型ストック収入の拡大4回
  5. 4BtoCからBtoBまで決済・金融機能を実装する決済イネーブラー戦略3回
  6. 5Anywhereの導入拡大と稼働端末IDの積み上げ2回
  7. 6Winvoiceの取引拡大に伴う運転資金負担と短期借入の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフキュリオンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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