メルカリ(4385)・施策前進
COVID-19感染拡大防止の勤務・業務継続対応
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革699社が書いているテーマ・逆風199社・追い風464社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの703件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「多様な働き方を尊重した「メルカリ・ニューノーマル・ワークスタイル “YOUR CHOICE”」導入など、気候変動への対応やD&I等の領域で様々なアクションプランを実施いたしました。」
COVID-19下の勤務・業務継続対応として、従来の在宅勤務等に加え、多様な働き方を尊重する新しいワークスタイルを導入した。 - FY2021前進有価証券報告書
「感染拡大防止の取組みとして、職域接種による任意のワクチン接種の実施、リモートワーク(在宅勤務)の積極的な活用や時差出勤の推奨、オフィス入室時の検温による健康状態の確認やアルコール消毒、会議室における座席間隔の確保等の施策を実施しています。」
従来の在宅勤務、時差出勤、検温等に加え、職域接種、アルコール消毒を含むCOVID-19感染拡大防止策を実施している。 - FY2020初出有価証券報告書
「感染拡大防止の取組みとして、リモートワーク(在宅勤務)の積極的な活用や時差出勤の推奨、オフィス入室時の検温による健康状態の確認、会議室における座席間隔の確保等の施策を実施しています。」
COVID-19による業務遅延リスクへの対応として、在宅勤務、時差出勤、検温、座席間隔の確保を実施している。