Komori
メルカリ(4385)・施策前進

メルカリShopsによるEコマースプラットフォーム事業

FY2021に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024 – FY20262021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
エスクロー・フリマアプリ起点のEコマース事業展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「駿河屋との提携による取扱在庫の拡充に加え、新たにグローバルアプリの提供を開始するなど、将来の成長に向けた取り組みが着実に前進しております。」

    メルカリShops・MarketplaceのBtoC及び越境取引の成長手段が、駿河屋との提携による在庫拡充とグローバルアプリへ広がった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「越境取引によるGMVが900億円を超え、「メルカード」の発行枚数が500万枚を突破するなど、「メルカリ」のお客さま基盤の活用によるグループシナジーが拡大しました。」

    MarketplaceとBtoC・越境取引の連携が進み、越境取引GMVは900億円超となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2025年6月期は対象地域の選定と購入代行業者となるパートナーの拡大や、「メルカリShops」の越境販売を開始することで成長をさらに加速させて参ります。」

    メルカリShopsの展開が、CtoC・BtoC連携に加えて越境販売と購入代行パートナー拡大へ具体化した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ロイヤルティプログラム(注1)によるグループシナジーの創出が継続するとともに、強化領域(越境取引、カテゴリー強化、BtoC)等においても各種施策を推進しました。」

    BtoCを含む強化領域で各種施策を推進し、メルカリJPとメルカリShops等の連携を通じた出品拡大方針を継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2024年6月期は対象地域の選定と購入代行業者となるパートナーの拡大や、「メルカリShops」の越境販売を開始することで成長をさらに加速させて参ります。」

    メルカリShopsがCtoC・BtoC連携だけでなく、対象地域・購入代行パートナーの拡大を通じた越境販売へ展開する計画を示した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「Marketplaceでは、「CtoCとBtoCの連携強化を通じた出品増」を当期の事業方針として取り組んでおります。」

    メルカリJPのCtoCマーケットプレイスとBtoCの連携を通じて出品を増やす方針を再確認している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「BtoCにおいてはショップをサポートする機能の改善を行いました。」

    メルカリShopsについて、ショップを支援する機能改善を継続している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「Marketplaceでは、主力事業であるメルカリJPのCtoCマーケットプレイスと、ソウゾウによるBtoCマーケットプレイス「メルカリShops」の連携強化による出品の増加を推進し、持続的な成長を目指して参ります。」

    メルカリShopsを単独の新規事業としてではなく、メルカリJPとのCtoC・BtoC連携によって出品を増加させるMarketplace戦略の中核として位置づけた。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ソウゾウでは、「メルカリShops」の本格提供を2021年10月7日より開始し、提供している機能が限定的な中でも、中長期の成長に必要な出店数や出品数が着実に増加しました。ユーザ体験向上に向けて「クールメルカリ便」をリリースする等プロダクトアップデートに注力しつつ、新規出店獲得に向けて規律のあるマーケティング施策を実施した結果、本格提供後6ヶ月で累計出店数が20万を突破(4月19日時点)するなど、好調に進捗しております。」

    メルカリShopsは本格提供後6ヶ月で累計出店数20万を突破し、出店数・出品数の増加とプロダクトアップデートが進んだ。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ソウゾウでは、「メルカリShops」の本格提供を2021年10月7日より開始いたしました。提供している機能が限定的な中でも、当第2四半期では将来成長に資する積極的なマーケティング施策により、出店数や出品数が着実に上昇するなど、好調に推移しております。」

    メルカリShopsを2021年10月7日から本格提供へ移行し、マーケティング施策により出店数・出品数が上昇した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ソウゾウでは、7月28日より「メルカリShops」をプレオープンし、出店者及び機能が限定的な展開ながら、多くの事業者から出店リクエストがあるなど想定以上の反響となりました。」

    メルカリShopsを7月28日にプレオープンし、限定展開の段階で多くの事業者から出店リクエストを受けた。
  12. FY2021初出有価証券報告書

    「株式会社ソウゾウ Eコマースプラットフォーム「メルカリShops」の企画・開発・運営」

    新規事業を担う株式会社ソウゾウを設立し、Eコマースプラットフォーム「メルカリShops」の企画・開発・運営を行う事業が示された。
一緒に動いた変遷

「流通総額・売上高の成長による企業価値向上」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1流通総額・売上高の成長による企業価値向上8回
  3. 2日本におけるメルカリのユーザー基盤・流通総額の拡大8回
  4. 3メルペイを通じた決済・金融サービスの展開8回
  5. 4米国・英国を含む海外市場への進出8回
  6. 5米国ユーザー向けのローカライゼーションと事業拡大8回
  7. 6メルペイ立替払い債権の流動化による財務基盤強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メルカリの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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