メルカリ(4385)・目標再掲
地域課題解決と経済貢献による地域活性化
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域金融機関・自治体等との連携による地方創生38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「更に、大学で初めてメルカリShopsが活用され、自治体による取り組みも全国に拡大するなど、循環型の価値提供は社会全体へと拡大。」
地域・社会への価値提供を、大学や自治体との連携を通じて拡大する方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「「メルカリ寄付」が、累計寄付額2億円に達するなど、社会のエンパワーメントにも寄与。」
地域・社会のエンパワーメントについて、メルカリ寄付の累計寄付額2億円という実績を示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「・メルカリ寄付件数:累計約55,000件 ・自治体連携数:約50自治体」
地域課題解決・地域経済への貢献について、寄付累計約55,000件、自治体連携約50自治体という実績を示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「地域が抱える課題解決と経済への貢献を通じて、個人や企業が活躍できる社会を目指します。」
マテリアリティの一つとして、地域課題の解決と地域経済への貢献を通じた社会の実現を初めて独立したテーマとして明示した。