HEROZ(4382)・施策前進
「棋神アナリティクス」によるプロ向け将棋AI研究支援
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将棋AI解析サービス「棋神アナリティクス」の提供拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「そして、2024年春には、将棋の第82期名人戦七番勝負に関して、毎日新聞社が運営するユーチューブチャンネル「囲碁将棋チャンネル 毎日新聞」での将棋対局中継に、棋神アナリティクスが活用されました。」
棋神アナリティクスについて、プロ棋士・アマチュア強豪向けの提供拡大に加え、名人戦の対局中継で実際に活用された実績を開示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「BtoC領域については、2022年5月の「棋神アナリティクス」のリリースに続いて2022年12月に同サービスのライトプランをリリースしており、プロ棋士・アマチュア強豪を中心にサービスの提供を拡大しております。」
「棋神アナリティクス」について、2022年12月にライトプランを追加でリリースし、プロ棋士・アマチュア強豪を中心とする提供拡大を進めている。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「また2022年5月に、将棋AIを活用したプロ仕様の将棋AI研究をサポートする「棋神アナリティクス」をリリースしており、プロ棋士・アマチュア強豪を中心にサービスの提供を拡大しております。」
「棋神アナリティクス」の提供対象がプロ棋士中心からプロ棋士・アマチュア強豪へ広がり、サービス提供を拡大している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また2022年5月に、将棋AIを活用したプロ仕様の将棋AI研究をサポートする「棋神アナリティクス」をリリースしており、プロ棋士を中心にサービスの提供を拡大しております。」
2022年5月に開始した「棋神アナリティクス」について、プロ棋士を中心にサービス提供を拡大していると開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年5月より、当社の将棋AIを活用したプロ仕様の将棋AI研究をサポートするプラットフォーム「棋神アナリティクス」の提供を開始しております。」
ブラウザで最新の将棋AI解析を利用できるサービスを2022年5月に開始し、主にプロ棋士向けから将棋ファンへの対象拡大を検討している。