HEROZ(4382)・施策初出直近の決算説明資料(2026-09-11)では「前進」
AKMコンサルティングの子会社化によるAI BPaaSプロダクト開発
FY2026に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-08。直近の記載は2026-09-11。
6記載
1年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BPO業務知識とAI技術を融合したAI BPaaS開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-11前進決算説明資料
「AKM(AI BPO)・エキストラ(AI研修)のグループインにより、「学ぶ → 使う → 任せる」のAI利活用プラットフォームが足元始動、ASKの導入社数・単価向上を狙う」
AKMの子会社化後、AI BPOの業務知識をHEROZ ASK及びAI研修と接続し、導入社数・単価の向上を狙う段階へ進展している。 - FY2026初出有価証券報告書
「AKMコンサルティング株式会社の発行済株式の70.0%を取得し子会社化することを決議し、2026年5月1日付で同社を当社の連結子会社といたしました。」
スタートアップ向けバックオフィスBPOの専門知識・ドメインナレッジと当社のAI技術を融合し、BPO業務の効率化と次世代AI BPaaSプロダクトの共同開発を目指す新たな施策を開示している。