Komori
HEROZ(4382)・事実前進

FY2025-H1の研究開発費

FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025-H1前進FY2025再掲FY2026-H12024: 12025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の金額は、44,784千円であります。」

    連結研究開発費は前年度の41,909千円から44,784千円となり、AIX、SaaS及びAI Security関連の研究開発を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は14,725千円であり、すべてAI Security事業に係るものであります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について、当中間連結会計期間の研究開発費14,725千円を開示し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の金額は、41,909千円であります。セグメント別の製品開発は、次のとおりです。」

    FY2025通期の研究開発費41,909千円を開示し、AI/DX事業556千円、AI Security事業41,353千円の内訳及びセキュリティ技術・新サービス開発に関する研究内容を示している。
  4. FY2025-H1初出有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の金額は21,470千円であり、セグメント別の内訳はAI/DX事業が556千円、AI Security事業が20,914千円となっております。」

    FY2025-H1の連結研究開発費21,470千円を開示し、AI/DX事業556千円、AI Security事業20,914千円の内訳を示している。
一緒に動いた変遷

「AIを活用したBtoC領域の安定収益拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AIを活用したBtoC領域の安定収益拡大2回
  3. 2「HEROZ Kishin」によるBtoB AIサービスの拡大2回
  4. 3初期設定フィーと継続フィーによるストック型ビジネス2回
  5. 4セキュリティ人材・ドメイン知識とAI人材による新規サービス創出2回
  6. 5マネージドセキュリティサービスの収益拡大と低解約率維持2回
  7. 6提携・M&A・投資による事業基盤の拡充と収益多様化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HEROZの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FY2025-H1の研究開発費|HEROZ(4382)の変遷 | Komori