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ビープラッツ(4381)・事実ストック収入比率低下直近の決算説明資料(2026-08-10)では「その他」

固定利用料・従量利用料・初期費用による収益モデル

FY2018に初出。28回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-10。

28記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – 2026-08-102018: 220182019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10その他決算説明資料

    「ストック収入の割合78.5%(▲2.1pt)」

    第1四半期のストック収入比率を78.5%と記載し、前年同期から2.1ポイント低下している。
  2. FY2026ストック収入比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、売上高に占めるストック収入の割合は74.0%(前期82.0%/7.9pt減)と、引き続き収益の大きな柱となっております。」

    ストック収入比率は前期82.0%から74.0%へ低下したが、収益の大きな柱であるとの説明を継続している。
  3. FY2026-H1ストック収入比率低下有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、売上高に占めるストック収入の割合は79.6%(前年同期83.8%/4.1pt減)と、引き続き収益の大きな柱となっております。」

    ストック収入比率は前年同期の83.8%から79.6%へ低下したが、収益の大きな柱であるとの説明は継続している。
  4. FY2025ストック収入比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、売上高に占めるストック収入の割合は、82.0%(前年同期67.0%比+15.0pt)」

    ストック収入比率が前年度の67.0%から82.0%へ15.0ポイント上昇した。月額利用料等も613,762千円となり、前年同期比100.2%だった。
  5. FY2025-H1ストック収入比率上昇有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、売上高に占めるストック収入の割合は、83.8%(前年同期63.0%比+20.7pt)」

    売上高に占めるストック収入の割合が前年同期の63.0%から83.8%へ上昇した。
  6. FY2024ストック収入比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、売上高に占めるストック収入の割合は、67.0%(前年同期60.0%比+7.0pt)、スポット収入に占めるオプション機能の提供を含む初期費用等の割合は、63.1%(前年同期36.1%比+26.9pt)、となりました。」

    前年度に60.0%まで低下していたストック収入比率は、当年度に67.0%へ上昇した。月額利用料等も612,393千円、前年同期比107.0%となった。
  7. FY2024-Q3ストック収入比率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、売上高に占めるストック収入の割合は、70.0%(前年同期61.4%比+8.5pt)」

    第3四半期累計のストック収入比率は70.0%となり、前年同期の61.4%から8.5ポイント上昇した。
  8. FY2024-Q2ストック収入比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、開発を伴うスポット収入が伸長し、売上高に占めるストック収入の割合は、63.2%(前年同期66.2%比△2.9pt)、スポット収入に占めるオプション機能の提供を含む初期費用等の割合は、63.4%(前年同期41.3%比+22.1pt)、となりました。」

    開発を伴うスポット収入の伸長により、ストック収入比率は前年同期の66.2%から63.2%へ低下した。
  9. FY2024-Q1ストック収入比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、開発を伴うスポット収入が伸長し、売上高に占めるストック収入の割合は、64.0%(前年同期74.7%比△10.7pt)、スポット収入に占めるオプション機能の提供を含む初期費用等の割合は、61.9%(前年同期67.1%比△5.2pt)、となりました。」

    開発を伴うスポット収入の伸長により、売上高に占めるストック収入比率は前年同期の74.7%から64.0%へ低下した。
  10. FY2023ストック収入比率低下有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度においては、売上高に占めるストック収入の割合は、60.0%(前期67.7%比△7.6pt)と売上高の約6割を占める柱に成長しております。また、スポット収入につきましては、開発を伴うスポット収入が伸長し、スポット収入に占めるオプション機能の提供を含む初期費用等の割合は、36.1%(前期85.4%比△49.2pt)、となりました。」

    開発を伴うスポット収入の伸長により、ストック収入比率は前期の67.7%から60.0%へ低下した。一方、ストック収入を売上高の約6割を占める柱と説明している。
  11. FY2023-Q3ストック収入比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、開発を伴うスポット収入が伸長し、売上高に占めるストック収入の割合は、61.4%(前年同期70.9%比▲9.5pt)、スポット収入に占めるオプション機能の提供を含む初期費用等の割合は、35.2%(前年同期80.3%比▲45.0pt)、となりました。」

    開発を伴うスポット収入の伸長により、ストック収入比率は前年同期の70.9%から61.4%へ低下した。
  12. FY2023-Q2ストック収入比率低下有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間においては、開発を伴うスポット収入が伸長し、売上高に占めるストック収入の割合は、66.2%(前年同期71.2%比▲4.9pt)、スポット収入に占めるオプション機能の提供を含む初期費用等の割合は、41.2%(前年同期70.3%比▲29.0pt)、となりました。」

    開発を伴うスポット収入の伸長により、売上高に占めるストック収入の割合は前年同期の71.2%から66.2%へ低下した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、売上高に占めるストック収入の割合は、74.7%(前年同期70.0%比+4.6pt)、スポット収入に占めるオプション機能の提供を含む初期費用等の割合は、67.1%(前年同期61.1%比+6.0pt)、とそれぞれ着実に進捗しております。」

    売上高に占めるストック収入の割合が前年同期の70.0%から74.7%へ上昇した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、売上高に占めるストック収入の割合は、約7割に迫る67.6%(前期59.3%比+8.3pt)、スポット収入に占めるオプション機能の提供を含む初期費用等の割合は、8割を超える85.4%(前期81.8%比+3.6pt)、とそれぞれ着実に進捗しております。」

    ストック収入比率が前期59.3%から67.6%へ上昇した。また、月額利用料等は547,228千円で前年比122.7%となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間末において、売上高に占めるストック収入の割合は、7割を超える70.9%(前年同期61.8%比9.1pt)、スポット収入に占めるオプション機能の提供を含む初期費用等の割合は、8割を超える80.3%(前年同期89.2%比△8.9pt)、とそれぞれ着実に進捗しております。」

    売上高に占めるストック収入の割合が70.9%となり、前年同期から9.1ポイント上昇した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末において、売上高に占めるストック収入の割合は、71.2%(前年同期64.0%比7.1pt)、スポット収入に占めるオプション機能の提供を含む初期費用等の割合は、70.3%(前年同期85.7%比△15.4pt)、とそれぞれ着実に進捗しております。」

    売上高に占めるストック収入の割合が71.2%となり、前年同期の64.0%から7.1ポイント上昇した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間末において、売上高に占めるストック収入の割合は、70.0%(前年同期60.3%比9.6pt)、スポット収入に占めるオプション機能の提供を含む初期費用等の割合は、61.1%(前年同期79.7%比△18.5pt)、とそれぞれ着実に進捗しております。」

    売上高に占めるストック収入の割合が70.0%となり、前年同期から9.6ポイント上昇した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「サブスクリプション事業の販売高は735,086千円であり、初期費用・初期開発等は289,163千円、月額利用料等は445,922千円(前年同期比116.4%)となりました。」

    初期費用型収益に加え、月額利用料等のストック型収益が445,922千円、前年同期比116.4%まで拡大した。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。」

    月額収益やオプション追加収益を含むストック型のサブスクリプション収益を拡大する収益構造を継続して示している。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。」

    月額収益やオプション追加収益を含むサブスクリプション収益を拡大する収益構造を継続して示している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「一方でストック収入につきましては、契約社数の増加による月額固定料収入の増加と契約先のサブスクリプション事業の売上増加に伴う従量料収入の増加により期中順調に拡大し、前年比約119% (2020年3月末現在)の伸びとなっております。」

    月額固定料と従量料からなるストック収入が、2020年3月末現在で前年比約119%となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「一方でストック収入につきましては、契約社数の増加による月額固定料収入の増加と契約先のサブスクリプション事業の売上増加に伴う従量料収入の増加により期中順調に拡大し、前年同期比約122% (2019年12月末現在)の伸びとなっております。」

    月額固定料と従量料からなるストック収入が、2019年12月末現在で前年同期比約122%となった。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このように販売パートナーとの協業実績は着実に拡大しており、ストック収入は順調に伸びております。」

    販売パートナーとの協業拡大に伴い、ストック収入が順調に伸びていると記載している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「サブスクリプション事業の販売高は621,243千円であり、初期費用・初期開発等は299,378千円、月額利用料等は321,865千円(前年同期比119.9%)となりました。」

    初期費用・初期開発等に加え、月額利用料等のストック型収益が前年同期比19.9%増加し、金額でも初期費用等を上回った。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の主たる事業であるサブスクリプション事業の初期費用・初期開発等の売上高は第4四半期に偏重する傾向があります。当第1四半期累計期間の売上高においても月額利用料等は順調に伸長し、月額利用料等の売上高比率が高いこと、」

    初期費用・初期開発等が第4四半期に偏重する一方、月額利用料等が伸長している収益構成を記載している。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は事業者向けのプラットフォームを提供し、月額の固定使用料に加え、サービスの料金計算や管理の複雑さ等により設定した事業者の販売高に連動する従量型の利用料を収益として得ることになります。」

    基盤利用から事業者ごとの適応まで、月額固定料、販売高連動の従量料、初期費用・追加対応費用を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「主要3領域での顧客数・売上高の安定的かつ持続的成長」は、この変遷が動いた28回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主要3領域での顧客数・売上高の安定的かつ持続的成長9回
  3. 2売上高・経常利益とストック型収益の拡大8回
  4. 3パートナー戦略とオープンイノベーションによる拡販6回
  5. 4譲渡制限付株式報酬制度の導入5回
  6. 5製品の高付加価値化・信頼性向上への開発投資5回
  7. 6Bplats®自社プロダクト開発への中期投資5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビープラッツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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