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ビープラッツ(4381)・施策前進

パートナー戦略とオープンイノベーションによる拡販

FY2018に初出。24回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-10。

24記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q3前進FY2025 – 2026-08-102018: 320182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 12026
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販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算説明資料

    「AI導入支援コンソーシアムの活動を通じ、技術特化企業との連携を活発化し市場をけん引して参ります。」

    従来の販売パートナーに加え、AI導入支援コンソーシアムを通じた技術特化企業との連携を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月には、当社事業との事業連動性が高いIoT等の自社プロダクトを持つNSW株式会社と「Bplats® Platform Edition」の販売パートナー契約を締結しております。」

    IoT等の自社プロダクトを持つNSW株式会社との販売パートナー契約を締結し、パートナー戦略を具体化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、オリックス・レンテック株式会社と「サブかん®」販売パートナー契約を締結し、拡販にむけた体制構築が進捗しております。」

    オリックス・レンテック株式会社との「サブかん®」販売パートナー契約を締結し、販売パートナー戦略をサブかん®にも広げた。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては、このように主力製品「Bplats® Platform Edition」の機能向上を進めつつ、直販営業の強化に加え、販売パートナーの拡充と販売パートナー(2023年12月末現在14社)への営業支援を強化し新規契約件数の拡大に注力しております。」

    販売パートナー14社との連携、再販・営業支援、直販営業を組み合わせた拡販方針を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「販売パートナー経由の販売に関しましては、継続的な販売契約に基づく販売パートナー(2023年9月末現在14社)と連携し再販等の営業強化を進めております。」

    販売パートナー14社との連携、再販等による営業強化を継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「販売パートナー経由の販売に関しましては、継続的な販売契約に基づく販売パートナー(2023年6月末現在14社)と連携し再販等の営業強化を進めております。」

    継続的な販売契約に基づく販売パートナーが2023年6月末現在14社となり、パートナーと連携した再販等の営業強化を進めている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「さらに、2023年2月にSB C&S株式会社との間で業務提携に関する合弁契約を締結し、同社と合弁会社であるITplace株式会社を組成いたしました。IT商材のディストリビューターであるSB C&S社とサブスクリプションのプラットフォームを持つ当社が連携することで、サブスクリプション商材と販売するためのプラットフォームを一体でサービス提供することが可能になります。また、新しいプラットフォームサービスの提供に加え、導入・運用に必要なサポートサービスを提供いたします。」

    SB C&S株式会社との業務提携を合弁会社ITplace株式会社の組成まで具体化し、商材・プラットフォーム・導入運用サポートの一体提供を開始する枠組みを整えた。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2023年2月6日開催の取締役会において、SB C&S株式会社(本社:東京都港区、以下「SB C&S社」という)との間で、SB C&S社子会社の第三者割当増資引受による合弁会社の組成を前提とした業務提携に関する合弁契約を締結することを決議いたしました。」

    提出後の重要な後発事象として、SB C&S社との合弁契約締結を決議した。サブスクリプション商材、プラットフォーム、導入・運用・サポートサービスを一体提供する協業へ具体化している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「販売パートナー経由の販売に関しましては、継続的な販売契約に基づく販売パートナーが、2018年3月期末はファイナンス系2社であったものが、2022年3月期末には、新たに販売パートナーとなったBIPROGY株式会社(旧日本ユニシス株式会社)、NECソリューションイノベータ株式会社を加え、現在13社となったパートナーと連携し再販等の営業強化を進めております。2022年6月には、販売パートナーであるSCSK株式会社と、同社の提供する国産ERP「ProActive」と当社主力製品の「Bplats®」の連携ツールを開発し、システム間のデータ連携を容易に行うことで、サブスクリプション取引管理業務の効率化支援に取り組んでおります。」

    販売パートナーは13社となり、SCSK株式会社と国産ERP「ProActive」とBplats®の連携ツールを開発した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において新たに販売パートナーとなったBIPROGY株式会社(旧日本ユニシス株式会社)、NECソリューションイノベータ株式会社を加え、現在13社となったパートナーと連携し再販等の営業強化を進めております。」

    BIPROGY株式会社とNECソリューションイノベータ株式会社を加え、販売パートナーが13社となった。販売パートナー経由のSPOT件数比率も42.6%となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「販売パートナー経由の販売に関しましては、継続的な販売契約に基づく販売パートナーが、2018年3月期末はファイナンス系2社であったものが、2021年3月期末にはSI系企業へのOEM(相手先ブランドによる提供)やコンサルティングファーム等も含め11社となっておりますが、当第3四半期連結累計期間において新たに販売パートナーとなった日本ユニシス株式会社を加え、現在12社となったパートナーと連携し再販等の営業強化を進めております。それらの結果、当第3四半期連結累計期間における受注件数は70件(前年同期比98.5%)、当第3四半期連結累計期間末における契約社数(無償版契約者数を含む)は164社(前年同期末比+25社)と着実に契約は伸長しております。また、当第3四半期連結累計期間におけるSPOT件数に占める販売パートナー経由のSPOT件数の比率は52.8%(前年同期19.7%比33.1pt)と、新規契約獲得における販売パートナーによる営業の成果も着実に進捗しているところであります。」

    日本ユニシス株式会社を加え販売パートナーが12社となった。販売パートナー経由のSPOT件数比率は52.8%で、前年同期の19.7%から上昇した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、SPOT件数に占める販売パートナー経由のSPOT件数の比率は、2020年3月期第2四半期連結累計期間には16.6%であったものが、2021年3月期第2四半期連結累計期間は25.0%、当第2四半期連結累計期間は45.8%と、新規契約獲得における販売パートナーによる営業の成果も着実に進捗しているところであります。」

    販売パートナー経由のSPOT件数比率が前年同期の25.0%から45.8%へ上昇した。販売パートナー11社との再販等の営業強化による進展を記載している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「販売パートナー経由の販売に関しましては、継続的な販売契約に基づく販売パートナーが、2018年3月期末はファイナンス系2社であったものが、2021年3月期末にはSI系企業へのOEM(相手先ブランドによる提供)やコンサルティングファーム等も含め11社となっており、それらのパートナーと連携し再販等の営業強化を進めております。それらの結果、当第1四半期連結累計期間における受注件数は20件(前年同期比86.9%)、当第1四半期連結累計期間末における契約社数(無償版契約者数を含む)は151社(前年同期末比+32社)と着実に契約は伸長しております。また、SPOT件数に占める販売パートナー経由のSPOT件数の比率は、2020年3月期には16.1%であったものが、2021年3月期には18.4%、当第1四半期連結累計期間は55.0%と、新規契約獲得における販売パートナーによる営業の成果も着実に進捗しているところであります。」

    販売パートナーが11社まで増加し、当第1四半期のSPOT件数に占める販売パートナー経由比率が55.0%となった。パートナー連携・再販による営業強化の測定可能な進展を記載している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「戦略提携を強化しパートナー戦略(販売協力・OEM)を推進し、様々な顧客の新規事業のニーズを早期に汲んでいき拡販力の強化を図ってまいります。」

    販売協力・OEM、販売パートナー拡充およびパートナー支援による拡販方針を継続している。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その第一弾として北九州システムインテグレータネットワークとの「Kitakyushu SlerNet DX Marketplace」の取り組みが決定し、システムプラットフォームとして「Bplats®」が採用されました。」

    北九州システムインテグレータネットワークとの新たな協業を具体化し、Bplats®を基盤とするマーケットプレイスを開設した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては、主力製品「Bplats® Platform Edition」の機能向上を進めつつ、直販営業の強化に加え、販売パートナーの拡充と販売パートナーへの営業支援を強化し新規契約社数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。」

    直販と販売パートナーを組み合わせた拡販方針、および販売パートナーへの営業支援強化を継続している。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2018年3月末には継続的な販売契約に基づく販売パートナーはファイナンス系2社でありましたが、2019年7月には富士通株式会社、2019年9月にはNTTコミュニケーションズ株式会社が、それぞれ当社の「Bplats®」を採用し、「Bplats®」を基盤とするサービス提供を開始、また2019年12月には株式会社電通国際情報サービスが「Bplats®」販売パートナーシップ契約を締結するなど、2019年12月末ではSI系企業へのOEM(相手先ブランドによる提供)やコンサルティングファーム等も含め販売パートナーは8社に大きく増加しております。」

    株式会社電通国際情報サービスとの販売パートナーシップ契約を締結し、2019年12月末の販売パートナーが8社となった。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年7月には富士通株式会社、2019年9月にはNTTコミュニケーションズ株式会社が、それぞれ当社の「Bplats®」を採用し、「Bplats®」を基盤とするサービス提供を開始いたしました。」

    富士通が2019年7月、NTTコミュニケーションズが2019年9月にBplats®を採用し、サービス提供を開始した。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月に、株式会社光通信との合弁会社「株式会社サブスコア」を設立し、当社は同社株式の51%を出資しております。」

    事業提携の具体化として光通信との合弁会社を設立し、当社51%出資の連結子会社とした。2019年6月21日には合弁契約に基づき当社持分49%を光通信へ譲渡している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「戦略提携を強化しパートナー戦略(販売協力・OEM)を推進し、様々な顧客の新規事業のニーズを早期に汲んでいき拡販力の強化を図ってまいります。」

    戦略提携、販売協力、OEMによる拡販方針を継続している。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、販売戦略の成果として、販売パートナー企業と拡散施策において協働し、新分野への展開や大型案件への導入を行ってまいりました。」

    販売パートナーとの協働を通じて、新分野への展開と大型案件への導入を進めた。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、販売戦略の成果として、販売パートナー企業と拡散施策において協働し、様々な顧客の新規事業のニーズを早期に汲んでいく取り組みに注力することで、第3四半期以降にサービスを開始する複数の大型案件の受注にも至っております。」

    販売パートナーとの協働を通じて、第3四半期以降にサービス開始予定の複数の大型案件を受注した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境の中、販売パートナー企業8社(平成29年6月末時点では3社)との連携強化により、新規顧客獲得に向けた拡販施策に注力するとともに、前事業年度に販売開始した当社主力商品である「Bplats® Platform Edition」の機能強化も積極的に実施してまいりました。」

    販売パートナー企業が平成29年6月末時点の3社から8社となり、連携強化と新規顧客獲得に向けた拡販を進めている。
  24. FY2018初出有価証券報告書

    「この市場拡大への取り組みとして、特に「Bplats® Platform Edition」において、パートナー戦略(販売協力・OEM)を推進しております。」

    販売協力・OEMを通じた拡販と、パートナーと協力した海外市場展開を成長手段としている。
一緒に動いた変遷

「主要3領域での顧客数・売上高の安定的かつ持続的成長」は、この変遷が動いた24回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12109666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主要3領域での顧客数・売上高の安定的かつ持続的成長12回
  3. 2製品の高付加価値化・信頼性向上への開発投資10回
  4. 3譲渡制限付株式報酬制度の導入9回
  5. 4Bplats® Platform Editionの投入6回
  6. 5固定利用料・従量利用料・初期費用による収益モデル6回
  7. 6Bplats®自社プロダクト開発への中期投資6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビープラッツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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