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ビープラッツ(4381)・目標前進

Bplats®自社プロダクト開発への中期投資

FY2018に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

16記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20262018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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自社開発・新規サービス・業務システムへの複合投資22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ソフトウエア(自社プロダクト(Bplats®)の開発)120,465、―、自己資金、2026年4月、2027年3月」

    2026年4月着手、2027年3月完成予定、投資予定額120,465千円の自社プロダクト開発計画を設定した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、システム開発に伴う無形固定資産の取得による支出96,030千円等で資金が減少したことによるものであります。」

    自社プロダクト開発に関連するシステム開発投資として、当中間連結会計期間に96,030千円を支出した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「ソフトウエア(自社プロダクト(Bplats®)の開発)234,000、―、自己資金、借入金、2025年4月、2026年3月」

    2025年4月着手、2026年3月完成予定、投資予定額234,000千円の新たな自社プロダクト開発計画を設定した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「ソフトウエア(自社プロダクト(Bplats®)の開発)360,000、―、自己資金、借入金、2024年4月、2025年3月」

    従前の開発計画に続き、投資予定額360,000千円、2024年4月着手、2025年3月完成予定の自社プロダクト開発計画を設定した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は891,628千円となり、前連結会計年度末に比べ87,161千円の増加となりました。これは主に、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の無形固定資産が110,170千円増加したこと、繰延税金資産が24,153千円減少したこと等によります。」

    自社プロダクト開発に関連するソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が、2023年12月末までに110,170千円増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は149,849千円(前年同四半期は150,695千円の支出)となりました。これは主にシステム開発に伴う無形固定資産の取得による支出157,476千円等で資金が減少したことによるものであります。」

    自社プロダクト開発計画に関連するシステム開発投資として、当第2四半期連結累計期間に157,476千円を支出した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「ソフトウエア(自社プロダクト(Bplats®)の開発)392,000、―、自己資金、借入金、2023年4月、2024年3月」

    従前の開発計画に続き、投資予定額392,000千円、2023年4月着手、2024年3月完成予定の自社プロダクト開発計画を設定した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は150,695千円(前年同四半期は148,642千円の支出)となりました。これは主にシステム開発に伴う無形固定資産の取得による支出146,667千円等で資金が減少したことによるものであります。」

    自社プロダクト開発に関連するシステム開発投資として、当第2四半期連結累計期間に無形固定資産取得へ146,667千円を支出した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「ソフトウエア(自社プロダクト(Bplats®)の開発)312,000千円、―、自己資金、借入金、2022年4月、2023年3月」

    従前の開発計画に続き、2023年3月完成予定、投資予定額312,000千円の自社プロダクト開発計画を新たに設定した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は148,642千円(前年同四半期は127,115千円の支出)となりました。これは主にシステム開発に伴う無形固定資産の取得による支出144,513千円等で資金が減少したことによるものであります。」

    自社プロダクト開発に関連するシステム開発投資として、当第2四半期連結累計期間に無形固定資産取得へ144,513千円を支出した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「ソフトウエア(自社プロダクト(Bplats®)の開発)240,000千円、既支払額―、着手年月2021年4月、完成予定年月2022年3月」

    従前の自社プロダクト開発計画に続き、2022年3月完成予定、投資予定額240,000千円の新たな開発計画を設定した。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は127,115千円となりました。これはシステム開発に伴う無形固定資産の取得による支出127,115千円によるものであります。」

    自社プロダクト開発に関連するシステム開発投資として、当第2四半期連結累計期間に127,115千円を支出した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「ソフトウエア(自社プロダクト(Bplats®)の開発)865,520千円、593,463千円、増資資金自己資金借入金、2017年9月、2021年3月」

    2021年3月完成予定の自社プロダクト開発計画について、既支払額が前回開示の349,665千円から593,463千円まで増加した。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、155,810千円となりました。これは主にシステム開発に伴う無形固定資産の取得による支出150,981千円等によるものであります。」

    自社プロダクト開発計画に関連するシステム開発投資として、当第2四半期連結累計期間に150,981千円の無形固定資産取得支出を計上した。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「ソフトウエア(自社プロダクト(Bplats®)の開発)865,520千円、既支払額349,665千円、着手年月2017年9月、完成予定年月2021年3月」

    2021年3月完成予定の自社プロダクト開発計画について、既支払額が349,665千円まで進捗している。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「平成30年3月期から平成33年3月期のソフトウエア開発について記載しております。」

    自社プロダクト開発について、投資予定額865,520千円、着手予定平成29年9月、完成予定平成33年3月の設備計画を掲げている。
一緒に動いた変遷

「製品の高付加価値化・信頼性向上への開発投資」は、この変遷が動いた16回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131311886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製品の高付加価値化・信頼性向上への開発投資13回
  3. 2公募増資資金のソフトウエア開発への充当13回
  4. 3主要3領域での顧客数・売上高の安定的かつ持続的成長11回
  5. 4Bplats® Platform Editionの投入8回
  6. 5譲渡制限付株式報酬制度の導入8回
  7. 6新株予約権行使による株式価値の希薄化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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