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ビープラッツ(4381)・目標契約社数減少(集計対象変更あり)直近の決算説明資料(2026-08-10)では「再定義」

主要3領域での顧客数・売上高の安定的かつ持続的成長

FY2018に初出。30回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-08-10。

30記載
9年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY20252018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
売上・営業利益と顧客数・顧客単価の重視51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

ビープラッツがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。15社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再定義決算説明資料

    「契約社数は、導入社数増を先行拡大する事業展開方法を見直したことにより、前年同期比▲2社(98.8%)の175社」

    契約社数の先行拡大から、アップグレード、顧客単価拡大、利益率の高い顧客への営業集中へ重点を見直している。
  2. FY2026契約社数減少(集計対象変更あり)有価証券報告書

    「従来はサブスクリプション管理システムを提供する事業としてスタートしておりましたが、現在では仕入先/販売先をつなぎサブスクリプション全体を支えるエコシステムを提供するようになっており、大手企業を中心に既に178社(2026年3月末現在 ※注)の顧客にご利用いただいております。」

    顧客社数を178社と記載した。ITplace株式会社を通じた導入社数を控除する集計方法が注記されており、前年度までの社数との単純比較には集計対象の違いがある。
  3. FY2026-H1契約社数減少・ストック収入減少有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高については、ストック収入は契約社数減により減少した一方で、スポット収入は大型開発契約はなかったものの中規模案件の貢献により増加し、336,842千円(前年同期比8.2%減)となりました。」

    契約社数の減少によりストック収入が減少し、売上高は前年同期比8.2%減となった。一方、中規模案件の貢献によりスポット収入は増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「それらの結果、当連結会計年度末における契約社数(無償版契約社数を含む)は257社(前連結会計年度末比+5社)と着実に契約は伸長しております。」

    年度末の契約社数が257社となり、前年度末から5社増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「それらの結果、当中間連結会計期間における受注件数は46件(前年同期比58.2%)と前年同期を下回ったものの、当中間連結会計期間末における契約社数(無償版契約社数を含む)は272社(前年同期末比+66社)と着実に契約は伸長しております。」

    受注件数は前年同期を下回った一方、当中間連結会計期間末の契約社数は272社となり、前年同期末比66社増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当社といたしましては、このように主力製品「Bplats® Platform Edition」の機能向上を進めつつ、直販営業の強化に加え、販売パートナーの拡充と販売パートナーへの営業支援を強化し新規契約件数の拡大に注力しております。それらの結果、当連結会計年度における受注件数は165件(前年同期比152.7%)、当連結会計年度末における契約社数(無償版契約社数を含む)は252社(前年同期末比+70社)と着実に契約は伸長しております。」

    製品機能向上、直販、販売パートナー施策を通じ、年度受注件数は165件、期末契約社数は252社となり、前年同期末から70社増加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「それらの結果、当第3四半期連結累計期間における受注件数は79件(前年同期比125.3%)、当第3四半期連結会計期間末における契約社数(無償版契約社数を含む)は221社(前年同期末比+42社)と着実に契約は伸長しております。」

    第3四半期累計の受注件数は79件、期末契約社数は221社となり、前年同期末から42社増加した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「それらの結果、当第2四半期連結累計期間における受注件数は64件(前年同期比152.3%)、当第2四半期連結会計期間末における契約社数(無償版契約社数を含む)は206社(前年同期末比+26社)と着実に契約は伸長しております。」

    第2四半期累計の受注件数は64件、期末契約社数は206社となり、前年同期末から26社増加した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社といたしましては、このように主力製品「Bplats® Platform Edition」の機能向上を進めつつ、直販営業の強化に加え、販売パートナーの拡充と販売パートナーへの営業支援を強化し新規契約件数の拡大に注力しております。それらの結果、当第1四半期連結累計期間における受注件数は38件(前年同期比237.5%)、当第1四半期連結会計期間末における契約社数(無償版契約社数を含む)は189社(前年同期末比+14社)と着実に契約は伸長しております。」

    直販・販売パートナー施策と製品機能向上を通じ、第1四半期の受注件数は38件、期末契約社数は189社(前年同期末比14社増)となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「それらの結果、当連結会計年度における受注件数は108件(前期比88.5%)、当連結会計年度末における契約社数(無償版契約社数を含む)は182社(前期比+13社)と着実に契約は伸長しております。」

    販売施策・製品機能向上を通じ、年度末の契約社数が182社となり、前期末から13社増加した。年度受注件数は108件だった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「それらの結果、当第3四半期連結累計期間における受注件数は63件(前年同期比90.0%)、当第3四半期連結会計期間末における契約社数(無償版契約社数を含む)は179社(前年同期末比+15社)と着実に契約は伸長しております。」

    第3四半期末の契約社数が179社となり、前年同期末比15社増加した。累計受注件数は63件だった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「それらの結果、当第2四半期連結累計期間における受注件数は42件(前年同期比87.5%)、当第2四半期連結会計期間末における契約社数(無償版契約社数を含む)は180社(前期末比+11社)と着実に契約は伸長しております。」

    第2四半期会計期間末の契約社数が180社となり、前期末から11社増加した。受注件数は42件だった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社といたしましては、このように主力製品「Bplats® Platform Edition」の機能向上を進めつつ、直販営業の強化に加え、販売パートナーの拡充と販売パートナーへの営業支援を強化し新規契約件数の拡大に注力しております。それらの結果、当第1四半期連結累計期間における受注件数は16件(前年同期比80.0%)、当第1四半期連結会計期間末における契約社数(無償版契約社数を含む)は175社(前期末比+6社)と着実に契約は伸長しております。」

    直販・販売パートナー施策を通じ、第1四半期末の契約社数が175社(前期末比6社増)となった。受注件数は16件だった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「それらの結果、当連結会計年度における受注件数は122件(前期比107.0%)、当連結会計年度末における契約社数(無償版契約者数を含む)は169社(前期末比+23社)と着実に契約は伸長しております。」

    年度受注件数122件、期末契約社数169社(前期末比23社増)となり、顧客基盤拡大の実績を更新した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「それらの結果、当第3四半期連結累計期間における受注件数は70件(前年同期比98.5%)、当第3四半期連結累計期間末における契約社数(無償版契約者数を含む)は164社(前年同期末比+25社)と着実に契約は伸長しております。」

    第3四半期累計の受注件数70件、期末契約社数164社(前年同期末比25社増)を記載し、顧客基盤の拡大実績を更新している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「それらの結果、当第2四半期連結累計期間における受注件数は48件(前年同期比109.0%)、当第2四半期連結累計期間末における契約社数(無償版契約者数を含む)は162社(前年同期末比+33社)と着実に契約は伸長しております。」

    第2四半期累計の受注件数48件、期末契約社数162社(前年同期末比33社増)を記載し、顧客基盤拡大の実績を更新している。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「それらの結果、当第1四半期連結累計期間における受注件数は20件(前年同期比86.9%)、当第1四半期連結累計期間末における契約社数(無償版契約者数を含む)は151社(前年同期末比+32社)と着実に契約は伸長しております。」

    第1四半期末の契約社数が151社となり、前年同期末比32社増加した。受注件数は20件で、販売施策を通じた顧客基盤拡大の実績を記載している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「主力製品「Bplats® Platform Edition」の機能向上を進めつつ、直販営業の強化に加え、販売パートナーの拡充と販売パートナーへの営業支援を強化し新規契約社数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。」

    2021年3月末の顧客数146社を示し、製品機能向上、直販、販売パートナー施策によって顧客基盤とサブスクリプション収益を拡大する方針を継続している。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては、主力製品「Bplats® Platform Edition」の機能向上を進めつつ、直販営業の強化に加え、販売パートナーの拡充と販売パートナーへの営業支援を強化し新規契約社数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。」

    製品機能向上、直販営業、販売パートナー拡充・支援を通じて顧客基盤とサブスクリプション収益を拡大する方針を継続している。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては、主力製品「Bplats® Platform Edition」の機能向上を進めつつ、直販営業の強化に加え、販売パートナーの拡充と販売パートナーへの営業支援を強化し新規契約社数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。」

    直販営業、販売パートナーの拡充・支援、製品機能向上を通じて、顧客基盤とサブスクリプション収益を拡大する方針を継続している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「契約企業数(無償を含む)は、前年比約136% (2020年3月末現在)に増加しております。」

    契約企業数(無償を含む)が前年比約136%となり、顧客基盤の拡大について年度実績を記載した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、「Bplats® Platform Edition」で実現する「エコシステムがつながる」という当社の強みの機能を活用し、新しいサービス取引のビジネスモデルを構築する事業者も増え、契約企業数(無償を含む)は、前年同期比約134% (2019年12月末現在)に増加しております。」

    契約企業数(無償を含む)が前年同期比約134%となり、顧客基盤の拡大について測定可能な進展を記載している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これらにより、当社の今後の売上増加に寄与することを想定しております。」

    販売パートナーとの協業やBplats®採用企業の拡大を通じ、今後の売上増加を見込む方針を継続している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度においてはこれら3つの市場に加え、各業界を代表する企業を中心に導入社数を伸長し、導入社数は前年同期比31.0%増となり、サブスクリプション型ビジネスへの転換・事業創出のニーズが拡がり活発化してきていると思量しております。」

    3市場を中心に導入社数が前年同期比31.0%増となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社の業況においても、このIoT市場の進展の好影響を受け、当第3四半期会計期間においては、IoT分野の売上高は前年同期比で約2.5倍となり、分野別比率で5割を超すまでに成長しました。」

    第3四半期会計期間において、IoT分野の売上高が前年同期比約2.5倍となり、売上構成比が5割を超えた。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社の業況においても、このIoT市場の進展の好影響を受け、当第2四半期会計期間においては、IoT分野の売上高は前年同期比で約2.7倍となり、分野別比率で5割を超すまでに成長しました。」

    IoT分野を中心に、当第2四半期会計期間の売上高成長という測定可能な進展を記載している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社注力分野である国内IoT市場の成長の後押し、販売パートナー企業との連携強化等により、営業活動は順調であることから、現時点で通期業績予想を達成できる見通しであります。」

    営業活動の順調さと通期業績予想の達成見通しを示し、顧客・売上高の成長方針を継続している。
  28. FY2018初出有価証券報告書

    「顧客数・売上高の安定的かつ持続的な成長を目指して、事業を進めてまいります。」

    IoT、クラウド、通信の既存事業に加え、AWSモジュールやSORACOMモジュール等の業態特化型サービスを投入する方針。
一緒に動いた変遷

「製品の高付加価値化・信頼性向上への開発投資」は、この変遷が動いた30回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1312111099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製品の高付加価値化・信頼性向上への開発投資13回
  3. 2パートナー戦略とオープンイノベーションによる拡販12回
  4. 3Bplats®自社プロダクト開発への中期投資11回
  5. 4公募増資資金のソフトウエア開発への充当10回
  6. 5Bplats® Platform Editionの投入9回
  7. 6固定利用料・従量利用料・初期費用による収益モデル9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビープラッツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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