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ビープラッツ(4381)・目標ストック収入比率低下

売上高・経常利益とストック型収益の拡大

FY2019に初出。22回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。

22記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY2026-H12019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026ストック収入比率低下有価証券報告書

    「こうした販売戦略を通じ新規契約及びアップグレード案件獲得とそれに伴う1社あたりの顧客単価拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。当連結会計年度においては、売上高に占めるストック収入の割合は74.0%(前期82.0%/7.9pt減)と、引き続き収益の大きな柱となっております。」

    新規契約、アップグレード、顧客単価拡大を通じたストック収益拡大方針を継続した一方、ストック収入比率は74.0%へ低下した。
  2. 2026-05-14後退決算説明資料

    「ストック収入は契約社数減により減少しているもの利益構造の改善により1社あたり利益は改善。」

    ストック型収益の拡大方針を維持しつつ、当期は契約社数減によりストック収入が減少し、利益率改善を優先する説明に変化している。
  3. FY2026-H1ストック収入比率低下有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、売上高に占めるストック収入の割合は79.6%(前年同期83.8%/4.1pt減)と、引き続き収益の大きな柱となっております。」

    顧客基盤・サブスクリプション収益の拡大方針を継続する一方、ストック収入比率は前年同期から4.1ポイント低下した。
  4. FY2025ストック収入比率上昇有価証券報告書

    「当社といたしましては、こうした販売戦略を通じ新規契約社数の拡大、アップグレード案件獲得とそれに伴う1社あたりの顧客単価拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。当連結会計年度においては、売上高に占めるストック収入の割合は、82.0%(前年同期67.0%比+15.0pt)」

    新規契約、アップグレード、顧客単価拡大を通じたストック型収益の拡大方針を継続し、ストック収入比率は82.0%へ上昇した。
  5. FY2025-H1ストック収入比率上昇有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、売上高に占めるストック収入の割合は、83.8%(前年同期63.0%比+20.7pt)」

    顧客基盤・サブスクリプション収益の拡大方針を継続する中、ストック収入比率が83.8%へ上昇した。
  6. FY2024ストック収入比率上昇有価証券報告書

    「当社といたしましては、こうした販売戦略を通じ新規契約件数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。当連結会計年度においては、売上高に占めるストック収入の割合は、67.0%(前年同期60.0%比+7.0pt)」

    新規契約拡大を通じた顧客基盤・サブスクリプション収益の拡大方針を継続し、ストック収入比率は前年度の60.0%から67.0%へ上昇した。
  7. FY2024-Q2ストック収入比率低下有価証券報告書

    「当社といたしましては、こうした販売戦略を通じ新規契約件数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。なお、当第2四半期連結累計期間においては、開発を伴うスポット収入が伸長し、売上高に占めるストック収入の割合は、63.2%(前年同期66.2%比△2.9pt)、スポット収入に占めるオプション機能の提供を含む初期費用等の割合は、63.4%(前年同期41.3%比+22.1pt)、となりました。」

    顧客基盤・サブスクリプション収益の拡大方針は継続した一方、開発を伴うスポット収入の伸長によりストック収入比率は63.2%へ低下した。
  8. FY2024-Q1ストック収入比率低下有価証券報告書

    「当社といたしましては、こうした販売戦略を通じ新規契約件数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。なお、当第1四半期連結累計期間においては、開発を伴うスポット収入が伸長し、売上高に占めるストック収入の割合は、64.0%(前年同期74.7%比△10.7pt)となりました。」

    顧客基盤・サブスクリプション収益の拡大方針は継続した一方、開発を伴うスポット収入の伸長によりストック収入比率は64.0%へ低下した。
  9. FY2023-Q3ストック収入比率低下有価証券報告書

    「当社といたしましては、こうした販売戦略を通じ新規契約件数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。なお、当第3四半期連結累計期間においては、開発を伴うスポット収入が伸長し、売上高に占めるストック収入の割合は、61.4%(前年同期70.9%比▲9.5pt)となりました。」

    顧客基盤・サブスクリプション収益を拡大する方針は継続した一方、スポット収入の伸長によりストック収入比率は61.4%へ低下した。
  10. FY2023-Q2ストック収入比率低下有価証券報告書

    「当社といたしましては、こうした販売戦略を通じ新規契約件数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。なお、当第2四半期連結累計期間においては、開発を伴うスポット収入が伸長し、売上高に占めるストック収入の割合は、66.2%(前年同期71.2%比▲4.9pt)となりました。」

    顧客基盤・サブスクリプション収益の拡大方針は継続した一方、開発を伴うスポット収入の伸長によりストック収入比率は66.2%へ低下した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社といたしましては、こうした販売戦略を通じ新規契約件数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。なお、当第1四半期連結累計期間において、売上高に占めるストック収入の割合は、74.7%(前年同期70.0%比+4.6pt)」

    顧客基盤・サブスクリプション収益の拡大方針を継続し、ストック収入比率が74.7%まで上昇した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当社といたしましては、こうした販売戦略を通じ新規契約社数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。なお、当連結会計年度において、売上高に占めるストック収入の割合は、約7割に迫る67.6%(前期59.3%比+8.3pt)」

    新規契約拡大を通じた顧客基盤・サブスクリプション収益の拡大方針を継続し、ストック収入比率は67.6%まで上昇した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社といたしましては、こうした販売戦略を通じ新規契約社数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。なお、当第3四半期連結累計期間末において、売上高に占めるストック収入の割合は、7割を超える70.9%(前年同期61.8%比9.1pt)」

    新規契約拡大を通じた顧客基盤・サブスクリプション収益の拡大方針を継続し、ストック収入比率は70.9%となった。前年同期から9.1ポイント上昇している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「こうした販売戦略を通じ新規契約社数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。なお、当第2四半期連結累計期間末において、売上高に占めるストック収入の割合は、71.2%(前年同期64.0%比7.1pt)」

    新規契約拡大を通じた顧客基盤・サブスクリプション収益の拡大方針を継続し、ストック収入比率が71.2%まで上昇した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社といたしましては、こうした販売戦略を通じ新規契約社数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。なお、当第1四半期連結累計期間末において、売上高に占めるストック収入の割合は、70.0%(前年同期60.3%比9.6pt)」

    新規契約社数の拡大を通じた顧客基盤・サブスクリプション収益の拡大方針を継続し、ストック収入比率は70.0%まで上昇した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績等について、当社グループの中長期的な事業戦略に基づき当連結会計年度に実施しました諸施策に関係づけて分析すると、以下のとおりであります。」

    重視する売上高・経常利益について、売上高754,742千円、経常利益35,004千円を計上し、ストック型の月額利用料等も前年同期比116.4%となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては、主力製品「Bplats® Platform Edition」の機能向上を進めつつ、直販営業の強化に加え、販売パートナーの拡充と販売パートナーへの営業支援を強化し新規契約社数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。」

    売上高・経常利益およびストック型収益の拡大を重視する方針を、製品機能向上、直販、販売パートナー施策とともに継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「主力製品「Bplats® Platform Edition」の機能向上を進めつつ、直販営業の強化に加え、販売パートナーの拡充と販売パートナーへの営業支援を強化し新規契約社数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。」

    売上高・経常利益およびストック型収益の拡大を重視する方針を、直販・パートナー・製品機能向上の施策とともに継続している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「一方でストック収入につきましては、契約社数の増加による月額固定料収入の増加と契約先のサブスクリプション事業の売上増加に伴う従量料収入の増加により期中順調に拡大し、前年比約119% (2020年3月末現在)の伸びとなっております。」

    重視するストック型収益について、契約社数と契約先売上の増加を背景に前年比約119%となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「一方でストック収入につきましては、契約社数の増加による月額固定料収入の増加と契約先のサブスクリプション事業の売上増加に伴う従量料収入の増加により期中順調に拡大し、前年同期比約122% (2019年12月末現在)の伸びとなっております。」

    重視するストック型収益について、契約社数と契約先売上の増加を背景に前年同期比約122%となった。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このように販売パートナーとの協業実績は着実に拡大しており、ストック収入は順調に伸びております。」

    ストック型収益の拡大を通じて持続的・安定的な成長を目指す方針に関連し、ストック収入が順調に伸びていると記載している。
  22. FY2019初出有価証券報告書

    「当社が重視している経営指標は売上高及び経常利益であります。特にストック型収益(月額利用料等)の拡大を図り、持続的かつ安定的な成長及び強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    売上高・経常利益を重視し、月額利用料等のストック型収益を拡大して持続的・安定的な成長と経営基盤の確立を目指す方針を初めて独立した経営指標として明示している。
一緒に動いた変遷

「主要3領域での顧客数・売上高の安定的かつ持続的成長」は、この変遷が動いた22回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主要3領域での顧客数・売上高の安定的かつ持続的成長9回
  3. 2固定利用料・従量利用料・初期費用による収益モデル8回
  4. 3パートナー戦略とオープンイノベーションによる拡販6回
  5. 4譲渡制限付株式報酬制度の導入5回
  6. 5Bplats® Platform Editionの投入4回
  7. 6製品の高付加価値化・信頼性向上への開発投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビープラッツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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