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ROBOT PAYMENT(4374)・事実前進

ペイメントの売上・セグメント利益拡大

FY2021-Q3に初出。25回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-13。

25記載
6年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – 2026-10-132021: 12022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 112026
同じテーマの他社
ペイメント事業の売上・利益拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-13前進月次

    「2026年9月度の月次売上高につきまして、下記のとおりお知らせいたします。なお、売上高数値は速報値であるため、今後修正される場合があります。」

    請求管理ロボの2026年1月から9月までの累計売上高は1,076百万円、サブスクペイは1,634百万円となった。いずれも前年同期を上回り、サービス別の売上拡大を月次速報値で具体化している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,076,650千円(前年同期比12.8%増)となり、セグメント利益は、増収効果により591,387千円(前年同期比22.2%増)となりました。」

    ペイメントの中間期売上高は前年同期の954,247千円から1,076,650千円、セグメント利益は483,846千円から591,387千円へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,987,250千円(前年同期比17.0%増)となり、セグメント利益は、主に増収効果により、972,050千円(前年同期比33.1%増)となりました。」

    ペイメントの売上高は1,987,250千円、セグメント利益は972,050千円となり、前年同期から増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は954,247千円(前年同期比18.8%増)となり、セグメント利益は、増収効果により483,846千円(前年同期比52.0%増)となりました。」

    ペイメントの中間期売上高は前年同期の803,161千円から954,247千円、セグメント利益は318,282千円から483,846千円へ増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,697,992千円(前年同期比23.5%増)となり、セグメント利益は、主に増収効果により、730,352千円(前年同期比27.0%増)となりました。」

    ペイメントの通期売上高は1,697,992千円、セグメント利益は730,352千円となり、売上高・利益とも増加した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は803,161千円(前年同期比25.6%増)となり、セグメント利益は、主にマーケティングの強化による広告宣伝費の増加、営業人員の増加に伴う人件費の増加があったものの、売上高の増加がこれらを上回り318,282千円(前年同期比20.9%増)となりました。」

    ペイメントの中間期売上高は803,161千円、セグメント利益は318,282千円となり、売上高・利益とも前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は382,459千円(前年同期比24.9%増)となり、セグメント利益は、主に営業人員の増加に伴い人件費が増加したものの、売上高の増加がこれを上回り148,701千円(前年同期比17.3%増)となりました。」

    ペイメントの売上高382,459千円、セグメント利益148,701千円を計上し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,375,011千円(前年同期比30.1%増)となり、セグメント利益は、主に増収効果により、575,173千円(前年同期比60.5%増)となりました。」

    ペイメントの売上高は1,375,011千円、セグメント利益は575,173千円となり、売上高・利益とも前年同期から増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は999,090千円(前年同期比30.2%増)となり、セグメント利益は、主にマーケティングの強化による広告宣伝費の増加、営業人員の増加に伴う人件費の増加を売上高の増収効果が上回り、414,222千円(前年同期比30.8%増)となりました。」

    ペイメントの第3四半期累計期間は、売上高999,090千円、セグメント利益414,222千円となり、売上高・利益とも前年同期比で増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は639,427千円(前年同期比27.6%増)となり、セグメント利益は、主にマーケティングの強化による広告宣伝費の増加、営業人員の増加に伴う人件費の増加があったものの、売上高の増加がこれらを上回り263,323千円(前年同期比8.7%増)となりました。」

    ペイメントの第24期第2四半期累計期間は、売上高639,427千円、セグメント利益263,323千円となり、売上高・利益とも前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は306,303千円(前年同期比26.5%増)となり、セグメント利益は、主に営業人員の増加に伴い人件費が増加したものの、売上高の増加がこれを上回り126,776千円(前年同期比1.9%増)となりました。」

    2023年第1四半期のペイメント売上高は306,303千円、セグメント利益は126,776千円となり、前年同期比で売上高・利益とも増加した。
  12. FY2022売上増・利益減有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,057,084千円(前年同期比17.4%増)となり、セグメント利益は、売上高の増加の一方で主にマーケティングの強化や営業人員の増加に伴い人件費が増加したことや新プロダクトの開発に伴う費用増加により、358,377千円(前年同期比27.0%減)となりました。」

    ペイメントの売上高は増加した一方、マーケティング・人件費・新プロダクト開発費の増加によりセグメント利益は減少した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は767,214千円(前年同期比16.6%増)となり、セグメント利益は、主にマーケティングの強化による広告宣伝費の増加、営業人員の増加に伴う人件費の増加により316,761千円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    第23期第3四半期累計期間のペイメント売上高767,214千円、セグメント利益316,761千円を開示した。売上高は増加した一方、広告宣伝費・人件費の増加によりセグメント利益は前年同期比で減少した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は501,061千円(前年同期比15.9%増)となり、セグメント利益は、主にマーケティングの強化による広告宣伝費の増加、営業人員の増加に伴う人件費の増加があったものの、売上高の増加がこれらを上回り242,177千円(前年同期比1.3%増)となりました。」

    2022年第2四半期累計期間のペイメント売上高は501,061千円、セグメント利益は242,177千円となり、前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は242,229千円となり、セグメント利益は、主に営業人員の増加に伴い人件費が増加したものの、売上高の増加がこれを上回り124,411千円となりました。」

    2022年第1四半期のペイメント売上高242,229千円、セグメント利益124,411千円を新たに開示している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は900,280千円(前年同期比21.8%増)となり、セグメント利益は、主に営業人員の増加に伴い人件費が増加したものの、売上高の増加がこれを上回り490,849千円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    ペイメントの年間売上高900,280千円、セグメント利益490,849千円を計上し、いずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は658,224千円となりました。セグメント利益は、新規顧客獲得のために積極的に広告宣伝費を投下し、人員も増強した一方で、売上高の伸びも順調に推移し、セグメント利益は344,507千円となりました。」

    ペイメントについて売上高658,224千円、セグメント利益344,507千円を記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・四半期純利益の計上」は、この変遷が動いた25回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1814131288★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・四半期純利益の計上18回
  3. 2リカーリングビジネスによる積み上げ型収益基盤の強化14回
  4. 3フィナンシャルクラウドの先行費用投下とセグメント損失13回
  5. 4フィナンシャルクラウドの営業利益率改善と全社利益・キャッシュ・フロー最大化12回
  6. 5ペイメント・フィナンシャルクラウドの機能拡張と導入企業拡大8回
  7. 6フィナンシャルクラウドのマーケティング・営業・カスタマーサクセス8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ROBOT PAYMENTの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の月次で、「前進」でした。
報道
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