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ROBOT PAYMENT(4374)・方針前進直近の月次(2026-08-28)では「再掲」

リカーリングビジネスによる積み上げ型収益基盤の強化

FY2021に初出。24回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-28。

24記載
5年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY2025-H12022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 112026
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サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理112社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-28再掲月次

    「当社はリカーリング収益が積み上がるビジネスモデルであることが特徴です。」

    2026年7月度の月次リカーリング収益をプロダクト別に開示し、リカーリング収益が積み上がるビジネスモデルであるとの説明を再掲した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「リカーリング売上 1,057,964 695,710 1,753,674 1,925 1,755,599」

    2026年上期のリカーリング売上は両報告セグメント合計で1,753,674千円、その他を含めて1,755,599千円となり、前年同期の1,529,708千円から増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「リカーリング収益比率(注)は2025年12月期末時点で両事業においてそれぞれ98%以上となっており、当社の収益構造の特徴となっております。」

    リカーリング売上は合計3,196,819千円となり、ペイメントの比率は98.1%、フィナンシャルクラウドは98.3%へ上昇した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「リカーリング売上 933,204 596,503 1,529,708」

    2025年上期のリカーリング売上はペイメント933,204千円、フィナンシャルクラウド596,503千円、合計1,529,708千円となり、前年同期の1,274,004千円から増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「リカーリング収益比率(注)は2024年12月期末時点で両事業においてそれぞれ98%以上となっており、当社の収益構造の特徴となっております。」

    リカーリング売上はペイメント1,660,463千円、フィナンシャルクラウド1,037,533千円、合計2,697,996千円となった。両事業のリカーリング収益比率は97.1%・96.3%からともに97.8%へ上昇した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「リカーリング売上 785,644 488,359 1,274,004 2,854 1,276,858」

    両報告セグメントのリカーリング売上は合計1,274,004千円となり、前年同期の996,604千円から増加した。その他を含むリカーリング売上は1,276,858千円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、両事業における順調な契約件数の積み上がりやリカーリング収益の積み上がり等を主な背景として当第1四半期累計期間の売上高は627,332千円(前年同期比27.7%増)となりました。」

    リカーリング売上はペイメント374,209千円、フィナンシャルクラウド236,249千円、合計610,458千円となり、前年同期の475,393千円から増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「リカーリング収益比率(注)は2023年12月期末時点で両事業においてそれぞれ96%以上となっており、当社の収益構造の特徴となっております。」

    リカーリング売上は2,141,194千円となり、ペイメントの比率は97.0%から97.1%、フィナンシャルクラウドは93.6%から96.3%へ上昇した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「リカーリング売上 967,540 582,428 1,549,968」

    第3四半期累計期間のリカーリング売上は合計1,549,968千円(ペイメント967,540千円、フィナンシャルクラウド582,428千円)となり、前年同期の1,203,587千円から増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「上述した通り、良好な市場環境とビジネス拡大に向けた各施策の結果、両事業における順調な契約件数の積み上がり等を主な背景として、」

    リカーリング売上は合計996,604千円(ペイメント620,328千円、フィナンシャルクラウド376,276千円)となり、前年同期の786,649千円から増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「リカーリング売上 296,903 178,489 475,393」

    両事業のリカーリング売上は合計475,393千円となり、前年同期の383,343千円から増加した。契約の積み上げによる継続収益基盤の拡大を数値で開示している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「上述した通り、良好な市場環境と当社のビジネス拡大に向けた各施策の結果、両事業における順調な契約件数の積み上がり等を主な背景として当事業年度の売上高は1,731,416千円(前年同期比24.1%増)となり、」

    リカーリング売上は1,656,861千円となり、両事業の契約積み上げ型収益の拡大を開示した。リカーリング収益比率はペイメント97.0%、フィナンシャルクラウド93.6%だった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティング施策の実行、営業体制の強化による営業活動の拡大などを背景とした「サブスクペイ」の新規顧客の獲得により、リカーリング収益が順調に積み上がりました。」

    第3四半期累計期間のリカーリング売上は1,203,587千円となり、両事業の積み上げ型収益の拡大を開示した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「上述した各施策の結果や両事業における継続的な契約件数の積み上がり等を主な背景として、」

    両事業で継続的な契約件数が積み上がったことを売上増加の背景として再掲している。収益分解ではリカーリング売上786,649千円、ショット売上42,073千円を開示した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「サブスクペイ」の新規顧客の獲得により、リカーリング収益が順調に積み上がりました。」

    ペイメントで新規顧客獲得を背景にリカーリング収益が積み上がる構造を再掲している。
  16. FY2021初出有価証券報告書

    「また、収益構造については、安定的な経営基盤を引き続き強化すべく、リカーリングビジネスを志向し、収益が地層構造のように着実に積み上がるビジネスモデルを今後も推し進めてまいります。」

    継続収益を安定的な経営基盤と位置づけ、積み上げ型の収益モデルを推進する姿勢を明示している。
一緒に動いた変遷

「ペイメントの売上・セグメント利益拡大」は、この変遷が動いた24回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1414121277★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ペイメントの売上・セグメント利益拡大14回
  3. 2売上高・営業利益・四半期純利益の計上14回
  4. 3フィナンシャルクラウドの先行費用投下とセグメント損失12回
  5. 4フィナンシャルクラウドの営業利益率改善と全社利益・キャッシュ・フロー最大化12回
  6. 5ペイメント・フィナンシャルクラウドの機能拡張と導入企業拡大7回
  7. 6フィナンシャルクラウドのマーケティング・営業・カスタマーサクセス7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ROBOT PAYMENTの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-28の月次で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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