Komori
ROBOT PAYMENT(4374)・施策前進

フィナンシャルクラウドのマーケティング・営業・カスタマーサクセス

FY2021-Q3に初出。18回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
6年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-H12021: 12022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、楽楽債権管理の提供にあたっては、当社が製品の開発及び保守を担当し、ラクスが営業、マーケティング及びカスタマーサクセスを担当する予定であります。」

    フィナンシャルクラウド関連の新たな販売拡大策として、ラクスが営業・マーケティング・カスタマーサクセスを担う役割分担を具体化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,269,185千円(前年同期比19.6%増)となり、セグメント利益は、主に増収効果により、283,967千円(前年同期比54.7%増)となりました。」

    フィナンシャルクラウドの売上高は1,269,185千円、セグメント利益は283,967千円となった。アカウント数は936から1,031、ARPAは100,348円から107,716円へ増加した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「「請求管理ロボ」の継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティング施策の実行、営業体制の強化による営業活動の拡大などを背景とした新規顧客の獲得を推進するとともに、既存顧客の解約防止への取り組みを進めることで顧客数を増加させてまいりました。また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」

    フィナンシャルクラウドで、機能拡充、マーケティング、営業体制強化、新規顧客獲得、解約防止、大手企業向け販売、オプション拡充を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「フィナンシャルクラウド事業におけるアカウント数は936、ARPAは100,348円となりました。」

    フィナンシャルクラウドのアカウント数は867から936、ARPAは87,216円から100,348円へ増加した。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「「請求管理ロボ」の継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティング施策の実行、営業体制の強化による営業活動の拡大などを背景とした新規顧客の獲得を推進するとともに、既存顧客の解約防止への取り組みを進めることで顧客数を増加させてまいりました。また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」

    機能拡充、マーケティング、営業体制強化、解約防止、大手企業向け販売、オプション拡充を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「請求管理ロボ」の継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティング施策の実行、営業体制の強化による営業活動の拡大などを背景とした新規顧客の獲得を推進するとともに、既存顧客の解約防止への取り組みを進めることで顧客数を増加させてまいりました。また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」

    フィナンシャルクラウドで、機能拡充、マーケティング、営業体制強化、新規顧客獲得、解約防止、大手企業向け販売、オプション拡充を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「「請求管理ロボ」の継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティング施策の実行、営業体制の強化による営業活動の拡大などを背景とした新規顧客の獲得を推進するとともに、既存顧客の解約防止への取り組みを進めることで顧客数を増加させてまいりました。」

    新規顧客獲得と解約防止を継続し、フィナンシャルクラウドのアカウント数は734から867へ増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「請求管理ロボ」の継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティング施策の実行、営業体制の強化による営業活動の拡大などを背景とした新規顧客の獲得を推進するとともに、既存顧客の解約防止への取り組みを進めることで顧客数を増加させてまいりました。」

    フィナンシャルクラウドで機能拡充、マーケティング、営業体制強化、新規顧客獲得、解約防止を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「請求管理ロボ」の継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティング施策の実行、営業体制の強化による営業活動の拡大などを背景とした新規顧客の獲得を推進するとともに、既存顧客の解約防止への取り組みを進めることで顧客数を増加させてまいりました。また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」

    フィナンシャルクラウドで、機能拡充、マーケティング、営業体制強化、新規顧客獲得、解約防止、大手企業向け販売、オプション拡充を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「請求管理ロボ」の継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティング施策の実行、営業体制の強化による営業活動の拡大などを背景とした新規顧客の獲得を推進するとともに、既存顧客の解約防止への取り組みを進めることで顧客数を増加させてまいりました。また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」

    フィナンシャルクラウドで機能拡充、マーケティング、営業体制強化、新規顧客獲得、解約防止、大手企業向け販売、オプション拡充を継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、新型コロナウイルス感染症等を受け、より一層高まっている企業におけるクラウドサービスによる業務効率化ニーズ、デジタルトランスフォーメーションへの関心の高まりなどを受け、「請求管理ロボ」の継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティング施策の実行、営業体制の強化による営業活動の拡大などを背景とした新規顧客の獲得を推進するとともに、既存顧客の解約防止への取り組みを進めることで顧客数を増加させてまいりました。」

    機能拡充、マーケティング、営業体制強化、解約防止を継続し、フィナンシャルクラウドのアカウント数は594から734へ増加した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「請求管理ロボ」の継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティング施策の実行、営業体制の強化による営業活動の拡大などを背景とした新規顧客の獲得を推進するとともに、既存顧客の解約防止への取り組みを進めることで顧客数を増加させてまいりました。」

    フィナンシャルクラウドで機能拡充、マーケティング、営業体制強化、新規顧客獲得、解約防止を継続している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社のサービスの認知度向上及びさらなる新規顧客獲得を目的として、新たなCM動画を作成・放映いたしました。また、積極的なマーケティングによって増加するお問い合わせに対応するために営業人員の拡大を実施し、サービス領域拡張のための開発体制の増強も同時並行的に実施することで、将来の成長に向けた体制強化を着々と実行してまいりました。」

    フィナンシャルクラウドを含む両事業でCM放映、営業人員拡大、開発体制増強を実施し、顧客拡大とサービス領域拡張に向けた体制を強化した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、新型コロナウイルス感染症を受け、より一層高まっている企業におけるクラウドサービスによる業務効率化ニーズ、デジタルトランスフォーメーションへの関心の高まりなどを受け、「請求管理ロボ」の継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティング施策の実行、営業体制の強化による営業活動の拡大などを背景とした新規顧客の獲得を推進するとともに、既存顧客の解約防止への取り組みを進めることで顧客数を増加させてまいりました。また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」

    機能拡充、マーケティング、営業体制強化、解約防止に加え、大手企業向け販売とオプション拡充を通じた顧客数・単価の拡大を再掲している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「「請求管理ロボ」は、企業の請求管理業務を効率化・自動化する経理DXツールとして、旺盛なデジタルトランスフォーメーションへの需要を背景に、継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティングや営業活動による新規顧客の獲得や単価の上昇、カスタマーサクセス部隊による解約率の低減や1顧客あたりの単価の上昇への取り組み等に注力することでフィナンシャルクラウド事業を拡大させてまいりました。」

    フィナンシャルクラウドの売上高は494,670千円、アカウント数594、ARPA78,803円となった。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「webマーケティング、オンラインセミナー、タクシー広告等の様々なマーケティング施策による認知向上、営業体制強化により新規顧客獲得が順調に推移したこと、カスタマーサクセスの施策により既存顧客におけるアップセルが実現されたことなどにより、売上高は347,913千円となりました。」

    ウェブマーケティング、オンラインセミナー、タクシー広告、営業体制強化、カスタマーサクセスを顧客拡大の手段として記載している。
一緒に動いた変遷

「ペイメントの売上・セグメント利益拡大」は、この変遷が動いた18回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ペイメントの売上・セグメント利益拡大8回
  3. 2売上高・営業利益・四半期純利益の計上8回
  4. 3ペイメント・フィナンシャルクラウドの機能拡張と導入企業拡大7回
  5. 4リカーリングビジネスによる積み上げ型収益基盤の強化7回
  6. 5フィナンシャルクラウドの先行費用投下とセグメント損失6回
  7. 6優秀な人材の確保・定着・育成6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ROBOT PAYMENTの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
フィナンシャルクラウドのマーケティング・営業・カスタマーサクセス|ROBOT PAYMENT(4374)の変遷 | Komori