Komori
ROBOT PAYMENT(4374)・事実前進

売上高・営業利益・四半期純利益の計上

FY2021-Q3に初出。21回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
6年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY2026-H12021: 12022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、両事業における順調な契約件数の積み上がりやリカーリング収益の積み上がり等を主な背景として当中間会計期間の売上高は1,785,438千円(前年同期比14.3%増)となりました。費用対効果を精査しながら成長投資を実行しつつ増収効果を背景に、営業利益は445,731千円(前年同期比16.0%増)となり、経常利益は465,767千円(前年同期比20.9%増)、中間純利益は325,697千円(前年同期比21.4%増)となりました。」

    2026年上期は売上高1,785,438千円、営業利益445,731千円、経常利益465,767千円、中間純利益325,697千円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、両事業における順調な契約件数の積み上がり等を主な背景として当事業年度の売上高は3,256,436千円(前年同期比17.9%増)となり、過去最高となりました。増収効果及び費用管理の徹底により営業利益は774,392千円(前年同期比61.4%増)となり、こちらも過去最高となりました。経常利益は789,875千円(前年同期比64.5%増)、当期純利益は542,126千円(前年同期比69.0%増)となり、いずれも過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも過去最高となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、両事業における順調な契約件数の積み上がりやリカーリング収益の積み上がり等を主な背景として当中間会計期間の売上高は1,561,694千円(前年同期比19.6%増)となりました。この増収効果に加えて、費用対効果を精査しながら費用投下をコントロールしたことを背景に営業利益は384,296千円(前年同期比65.6%増)となり、経常利益は385,383千円(前年同期比66.0%増)、中間純利益は268,281千円(前年同期比67.0%増)となりました。」

    2025年上期は売上高1,561,694千円、営業利益384,296千円、経常利益385,383千円、中間純利益268,281千円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は2,762,014千円(前事業年度比24.8%増)となり、過去最高となりました。増収効果及び費用管理の徹底により営業利益は479,696千円(前事業年度比109.4%増)となり、こちらも過去最高となりました。経常利益は480,074千円(前事業年度比109.3%増)、当期純利益は320,759千円(前事業年度比116.5%増)となり、いずれも過去最高となりました。」

    売上高2,762,014千円、営業利益479,696千円、経常利益480,074千円、当期純利益320,759千円を計上し、いずれも過去最高となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「上述した通り、良好な市場環境とビジネス拡大に向けた各施策の結果、両事業における順調な契約件数の積み上がり等を主な背景として、当中間会計期間の売上高は1,305,503千円(前年同期比26.8%増)となり、増収効果と効率的な費用投下を実行したことで、営業利益は232,086千円(前年同期比125.1%増)、経常利益は232,114千円(前年同期比124.5%増)、中間純利益は160,668千円(前年同期比124.1%増)となりました。」

    中間期は売上高1,305,503千円、営業利益232,086千円、経常利益232,114千円、中間純利益160,668千円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、両事業における順調な契約件数の積み上がりやリカーリング収益の積み上がり等を主な背景として当第1四半期累計期間の売上高は627,332千円(前年同期比27.7%増)となりました。また、前期より売上の拡大とともに利益の創出にも注力していく方針を掲げておりますが、引き続き売上高の拡大に加えて費用対効果を精査しながら費用投下をコントロールしたこと、一部費用の未消化などを背景に営業利益は115,675千円(前年同期比233.6%増)となり、経常利益は115,699千円(前年同期比234.2%増)、四半期純利益は80,039千円(前年同期比231.2%増)となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高627,332千円、営業利益115,675千円、経常利益115,699千円、四半期純利益80,039千円を計上し、前年同期比で増収・増益となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、両事業における順調な契約件数の積み上がり等を主な背景として当事業年度の売上高は2,213,709千円(前年同期比27.9%増)となり、増収効果及び費用管理の徹底により営業利益は229,062千円(前年同期は58,633千円の営業損失)、経常利益は229,401千円(前年同期は59,035千円の経常損失)、当期純利益は148,178千円(前年同期は29,524千円の当期純損失)となりました。」

    売上高は27.9%増の2,213,709千円となり、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前年の損失から利益に転じた。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高1,603,936千円(前年同期比26.7%増)、営業利益181,579千円(前年同期は28,411千円の営業損失)、経常利益181,936千円(前年同期は28,811千円の経常損失)、四半期純利益125,962千円(前年同期は29,214千円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高1,603,936千円、営業利益181,579千円、経常利益181,936千円、四半期純利益125,962千円となり、前年同期の各損失から利益に転じた。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「上述した通り、良好な市場環境とビジネス拡大に向けた各施策の結果、両事業における順調な契約件数の積み上がり等を主な背景として、当第2四半期累計期間の売上高は1,029,217千円(前年同期比24.2%増)となり、増収効果と効率的な費用投下を実行したことで、営業利益は103,100千円(前年同期は2,965千円)、経常利益は103,412千円(前年同期は2,662千円)、四半期純利益は71,692千円(前年同期は202千円)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高1,029,217千円、営業利益103,100千円、経常利益103,412千円、四半期純利益71,692千円となり、前年同期から増収・増益となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「上述した通り、良好な市場環境とビジネス拡大に向けた各施策の結果、両事業における順調な契約件数の積み上がり等を主な背景として当第1四半期累計期間の売上高は491,209千円(前年同期比22.9%増)となりました。また、今期より売上の拡大とともに利益の創出にも注力していく方針を掲げておりますが、売上高の拡大に加えて費用対効果を精査しながら費用投下をコントロールしたことを背景に営業利益は34,672千円(前年同期比3.3%増)となり、経常利益は34,616千円(前年同期比3.7%増)、四半期純利益は24,168千円(前年同期比4.4%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高491,209千円、営業利益34,672千円、経常利益34,616千円、四半期純利益24,168千円となり、売上高と各利益が前年同期比で増加した。
  11. FY2022売上増・利益赤字化有価証券報告書

    「上述した通り、良好な市場環境と当社のビジネス拡大に向けた各施策の結果、両事業における順調な契約件数の積み上がり等を主な背景として当事業年度の売上高は1,731,416千円(前年同期比24.1%増)となり、順調な売上高の拡大の一方で先行投資による影響で営業損失は58,633千円(前年同期は201,042千円の営業利益)、経常損失は59,035千円(前年同期は199,640千円の経常利益)、当期純損失は29,524千円(前年同期は135,252千円の当期純利益)となりました。」

    売上高は24.1%増加した一方、先行投資の影響により営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも損失へ転じた。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高1,266,209千円(前年同期比25.8%増)、営業損失28,411千円(前年同期は133,174千円の営業利益)、経常損失28,811千円(前年同期は132,201千円の経常利益)、四半期純損失29,214千円(前年同期は106,150千円の四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高1,266,209千円を計上した一方、先行的な投資負担により営業損失28,411千円、経常損失28,811千円、四半期純損失29,214千円となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「上述した各施策の結果や両事業における継続的な契約件数の積み上がり等を主な背景として、当第2四半期累計期間の売上高は828,722千円(前年同期比26.1%増)となり、先行的なマーケティングや人員拡大等により、営業利益は2,965千円(前年同期比97.3%減)、経常利益は2,662千円(前年同期比97.6%減)、四半期純利益は202千円(前年同期比99.8%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高828,722千円、営業利益2,965千円、経常利益2,662千円、四半期純利益202千円を計上した。売上高は増加したが、利益は前年同期から大幅に減少した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「上述した通り、良好な市場環境と当社のビジネス拡大に向けた各施策の結果、両事業における順調な契約件数の積み上がりを主な背景として当第1四半期累計期間の売上高は399,586千円となり、順調な売上高の拡大等を背景に営業利益は33,555千円、経常利益は33,386千円、四半期純利益は23,160千円となりました。」

    2022年第1四半期の売上高399,586千円、営業利益33,555千円、経常利益33,386千円、四半期純利益23,160千円を計上した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は1,394,951千円(前年同期比29.4%増)となり、順調な売上高の拡大等を背景に営業利益は201,042千円(前年同期比133.1%増)、経常利益は199,640千円(前年同期比150.9%増)、当期純利益は135,252千円(前年同期比23.5%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を計上し、前年同期比の増加率も開示した。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高1,006,138千円、営業利益133,174千円、経常利益132,201千円、四半期純利益106,150千円となりました。」

    2021年1月から9月までの累計業績として、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を開示している。
一緒に動いた変遷

「ペイメントの売上・セグメント利益拡大」は、この変遷が動いた21回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1814131388★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ペイメントの売上・セグメント利益拡大18回
  3. 2リカーリングビジネスによる積み上げ型収益基盤の強化14回
  4. 3フィナンシャルクラウドの先行費用投下とセグメント損失13回
  5. 4フィナンシャルクラウドの営業利益率改善と全社利益・キャッシュ・フロー最大化13回
  6. 5ペイメント・フィナンシャルクラウドの機能拡張と導入企業拡大8回
  7. 6フィナンシャルクラウドのマーケティング・営業・カスタマーサクセス8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ROBOT PAYMENTの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の月次で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・四半期純利益の計上|ROBOT PAYMENT(4374)の変遷 | Komori