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ROBOT PAYMENT(4374)・施策前進

営業利益・売上高成長率に連動する役員報酬と株式報酬

FY2023に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
3年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024-H1再掲FY2024前進FY2025-H1 – 2026-03-042024: 220242025: 220252026: 62026
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業績連動型の役員・従業員報酬制度405社が書いているテーマ・逆風0社・追い風397社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの418件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新株予約権者は、当社の2026年12月期の売上高が37億円以上かつ2026年12月期の営業利益が次の各号に掲げる水準を満たしている場合に、各新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合の個数(1個未満の端数が生ずる場合には、端数を切り捨て)を限度として本新株予約権を行使することができる。」

    取締役3名・従業員7名を対象とする第28回新株予約権を発行し、売上高37億円と営業利益8.75億円または9.0億円以上に連動する業績条件を設定した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬等の額の算定の基礎として選定した業績指標の内容は、当事業年度の当社の営業利益であります。」

    業務執行取締役の賞与を営業利益に連動させ、株式報酬型ストックオプションでは前年比売上高成長率・営業利益等を参照する方針を継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新株予約権者は、当社の2025年12月期の売上高が32.5億円以上かつ2025年12月単月のリカーリング収益が2.85億円であり、かつ2025年12月期の営業利益が次の各号に掲げる水準を満たしている場合に、各新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合の個数(1個未満の端数が生ずる場合には、端数を切り捨て)を限度として本新株予約権を行使することができる。」

    取締役3名・従業員9名を対象とする第27回新株予約権を発行し、売上高、月間リカーリング収益、営業利益に連動する具体的な業績条件を設定した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬等の額の算定の基礎として選定した業績指標の内容は、当事業年度の当社の営業利益であります。」

    営業利益に連動する賞与と、売上高成長率・営業利益を参照する業績条件付株式報酬の方針を継続している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「新株予約権者は、当社の2024年12月期から2026年12月期までの3事業年度いずれかの事業年度において、単年度の売上高が40億円以上であり、かつ同じ単年度の営業利益が12.5億円以上の水準を満たしている場合に、新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の個数を限度として本新株予約権を行使することができる。」

    取締役・従業員等を対象とする第25回・第26回新株予約権を発行し、売上高と営業利益に連動する具体的な業績条件を設定した。
  6. FY2023初出有価証券報告書

    「業績連動報酬等の額の算定の基礎として選定した業績指標の内容は、当事業年度の当社の営業利益であります。」

    業務執行取締役の賞与を営業利益に連動させ、非金銭報酬である業績条件付株式報酬型ストックオプションには前年比売上高成長率と営業利益を用いる方針を初めて詳細に開示した。
一緒に動いた変遷

「ペイメントの売上・セグメント利益拡大」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ペイメントの売上・セグメント利益拡大4回
  3. 2リカーリングビジネスによる積み上げ型収益基盤の強化4回
  4. 3フィナンシャルクラウドの先行費用投下とセグメント損失4回
  5. 4売上高・営業利益・四半期純利益の計上4回
  6. 5フィナンシャルクラウドの営業利益率改善と全社利益・キャッシュ・フロー最大化4回
  7. 6売上高成長率連動型の第23回新株予約権発行4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ROBOT PAYMENTの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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