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ROBOT PAYMENT(4374)・事実設備投資額減少

ソフトウエア開発による無形固定資産の増加

FY2021-Q3に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2023-Q3その他FY2023 – FY20252021: 12022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025設備投資額減少有価証券報告書

    「当事業年度に実施致しました設備投資等の総額は47,268千円(ソフトウエア仮勘定含む)であります。その主な内訳は、ペイメントに係る決済システムの開発に伴うソフトウエアへの設備投資15,392千円、及びフィナンシャルクラウドに係る請求管理ロボの機能改善に伴うソフトウエアへの設備投資30,522千円であります。」

    設備投資総額は前期の79,375千円から47,268千円へ減少した。ソフトウエア等への投資は継続している。
  2. FY2025-H1ソフトウエア投資減少・無形固定資産減少有価証券報告書

    「固定資産は前事業年度末に比べ82,702千円減少し、508,839千円となりました。これは主に、無形固定資産が42,514千円減少したこと、投資有価証券の時価の下落により投資その他の資産が39,907千円減少したことによるものです。」

    無形固定資産は2024年12月末の374,079千円から331,564千円へ減少した。一方、当中間期も無形固定資産の取得に26,028千円を支出している。
  3. FY2024設備投資額減少有価証券報告書

    「当事業年度に実施致しました設備投資等の総額は79,375千円(ソフトウエア仮勘定含む)であります。その主な内訳は、ペイメントに係る決済システムの開発に伴うソフトウエアへの設備投資31,854千円、及びフィナンシャルクラウドに係る請求管理ロボの機能改善に伴うソフトウエアへの設備投資46,811千円であります。」

    ソフトウエア等への設備投資は前期の131,895千円から79,375千円へ減少した。
  4. FY2024-H1無形固定資産残高減少有価証券報告書

    「無形固定資産 430,223 400,553」

    無形固定資産残高は2023年12月末の430,223千円から2024年6月末の400,553千円へ減少した。一方、当中間期にも無形固定資産取得へ35,874千円を支出している。
  5. FY2024-Q1ソフトウエア残高減少有価証券報告書

    「無形固定資産 430,223 414,753」

    無形固定資産残高は2023年12月末の430,223千円から2024年3月末の414,753千円へ減少した。
  6. FY2023投資額減少・ソフトウエア残高増加有価証券報告書

    「当事業年度に実施致しました設備投資等の総額は131,895千円(ソフトウエア仮勘定含む)であります。その主な内訳は、ペイメントに係る決済システムの開発に伴うソフトウエアへの設備投資42,588千円、及びフィナンシャルクラウドに係る請求管理ロボの機能改善に伴うソフトウエアへの設備投資87,577千円であります。」

    設備投資総額は前期の169,120千円から131,895千円へ減少した一方、無形固定資産残高は414,682千円から430,223千円へ増加した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「無形固定資産 414,682 435,095」

    無形固定資産は前事業年度末の414,682千円から当第3四半期会計期間末の435,095千円へ増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動による資金の減少は、70,551千円(前年同四半期は85,471千円の減少)となりました。主な要因は無形固定資産の取得による支出70,382千円によるものであります。」

    2023年第2四半期累計期間に無形固定資産の取得へ70,382千円を支出し、ソフトウエア等への投資を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施致しました設備投資等の総額は 169,120 千円(ソフトウエア仮勘定含む)であります。その主な内訳は、ペイメントに係る決済システムの開発に伴うソフトウエアへの設備投資43,967千円、及びフィナンシャルクラウドに係る請求管理ロボの機能改善に伴うソフトウエアへの設備投資115,092千円であります。」

    ソフトウエア投資総額は111,084千円から169,120千円へ増加し、請求管理ロボの機能改善に115,092千円を投じた。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これは主にソフトウエアの開発に伴い無形固定資産が58,656千円増加したことによるものです。」

    第3四半期会計期間末までに、ソフトウエア開発に伴う無形固定資産が58,656千円増加した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、ソフトウエアの開発に伴い無形固定資産が39,423千円増加、投資有価証券の時価の下落などにより投資その他の資産のその他が19,827千円減少したことによるものです。」

    第2四半期累計期間にソフトウエア開発に伴う無形固定資産が39,423千円増加した。無形固定資産の取得による支出は79,271千円となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、ソフトウエアの開発に伴い無形固定資産が24,406千円増加、投資有価証券の時価の下落などにより投資その他の資産のその他が16,175千円減少したことによるものです。」

    第1四半期にソフトウエア開発に伴う無形固定資産が24,406千円増加した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施致しました設備投資等の総額は111,084千円(ソフトウエア仮勘定含む)であります。その主な内訳は、ペイメントに係る決済システムの開発に伴うソフトウエアへの設備投資32,190千円、及びフィナンシャルクラウドに係る請求管理ロボの機能改善に伴うソフトウエアへの設備投資78,894千円であります。」

    ソフトウエア投資を実施し、決済システム32,190千円、請求管理ロボ78,894千円を含む総額111,084千円となった。
  14. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「これは主にソフトウエアの開発に伴う無形固定資産の増加43,657千円によるものです。」

    第3四半期会計期間末の固定資産増加要因として、ソフトウエア開発に伴う無形固定資産の増加43,657千円を記載している。
一緒に動いた変遷

「ペイメントの売上・セグメント利益拡大」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ペイメントの売上・セグメント利益拡大6回
  3. 2売上高・営業利益・四半期純利益の計上6回
  4. 3ペイメント・フィナンシャルクラウドの機能拡張と導入企業拡大4回
  5. 4リカーリングビジネスによる積み上げ型収益基盤の強化4回
  6. 5フィナンシャルクラウドのマーケティング・営業・カスタマーサクセス3回
  7. 6フィナンシャルクラウドの先行費用投下とセグメント損失3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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