現金及び現金同等物の前年同期末比減少
FY2019-Q2に初出。24回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2026。
ダイトーケミックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より5年早い。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。
- FY2026現金残高大幅増加有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ20億78百万円増加し、当連結会計年度末には48億54百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期末の27億75百万円から20億78百万円増加し、48億54百万円となった。 - FY2026-H1前年同期末比増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は27億43百万円となり、前年同期末比で1億1百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は前年同期末の26億42百万円から27億43百万円へ1億1百万円増加した。 - FY2025-H1前年同期末比増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は26億42百万円となり、前年同期末比で34百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は前年同期末の26億8百万円から34百万円増加し、26億42百万円となった。 - FY2024-Q3前年同期末比減少・前期末比増加有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は24億48百万円となっております。」
現金及び現金同等物は24億48百万円となり、前年同四半期末の29億4百万円からは減少した一方、前連結会計年度末の23億94百万円からは増加した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は26億8百万円となり、前年同四半期末比で9億69百万円減少いたしました。」
現金及び現金同等物は前年同四半期末の35億77百万円から26億8百万円へ9億69百万円減少した。 - FY2024-Q1現金残高増加有価証券報告書
「また、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は31億90百万円となっております。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の23億94百万円から7億96百万円増加し、31億90百万円となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「現金及び現金同等物の期末残高は1,386百万円となりました。」
当連結会計年度末の現金及び現金同等物は2,394百万円で、前連結会計年度末の3,423百万円から10億28百万円減少した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は22億4百万円となっております。」
現金及び現金同等物は22億4百万円となり、前年同四半期末の29億4百万円から7億円減少した。前連結会計年度末の34億23百万円からも減少している。 - FY2023-Q2前年同四半期末比微減有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は35億77百万円となり、前年同四半期末比で1百万円減少いたしました。」
現金及び現金同等物は35億77百万円となり、前年同四半期末比で1百万円減少した。前期末残高34億23百万円からは増加している。 - FY2023-Q1現金残高増加有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は34億80百万円となっております。」
現金及び現金同等物は34億80百万円となり、前連結会計年度末の32億54百万円および前第3四半期末の29億4百万円から増加した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は29億4百万円となっております。」
現金及び現金同等物は29億4百万円となり、第2四半期末の35億78百万円および前連結会計年度末の32億54百万円から減少した。 - FY2022-Q2現金残高増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は35億78百万円となり、前年同四半期末比13億79百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は35億78百万円となり、前年同四半期末比で13億79百万円増加した。前年度末の32億54百万円からも増加している。 - FY2022-Q1現金残高増加継続有価証券報告書
「また、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は34億83百万円となっております。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の32億54百万円から2億29百万円増加し、34億83百万円となった。 - FY2021現金残高の大幅増加有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ18億68百万円増加し、当連結会計年度末には32億54百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期末の13億86百万円から32億54百万円へ18億68百万円増加し、従来の減少・低水準の流れから大幅に回復した。 - FY2021-Q3現金残高増加継続有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は24億60百万円となっております。」
現金及び現金同等物は24億60百万円となり、前連結会計年度末の13億86百万円および第2四半期末の21億98百万円から増加した。 - FY2021-Q2現金残高増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は21億98百万円となり、前年同四半期末比8億12百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は前年同四半期末の13億3百万円から21億98百万円へ増加し、前回までの前年同期末比減少から増加に転じた。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は12億79百万円となっております。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の13億86百万円から1億7百万円減少し、12億79百万円となった。 - FY2020現金残高増加有価証券報告書
「現金及び現金同等物の期末残高は1,386百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の1,181百万円から1,386百万円へ2億4百万円増加した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は10億86百万円となっております。」
現金及び現金同等物は10億86百万円となり、前連結会計年度末の11億81百万円から94百万円減少した。第2四半期末の13億3百万円からも減少している。 - FY2020-Q2前年同四半期末比減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は13億3百万円となり、前年同四半期末比2億36百万円減少いたしました。」
現金及び現金同等物は13億3百万円となり、前年同四半期末比で2億36百万円減少した。一方、2019年3月期末の11億81百万円からは増加している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は11億11百万円となっております。」
現金及び現金同等物の残高は11億11百万円となり、2019年3月期末の11億81百万円から70百万円減少した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ10億27百万円減少し、当連結会計年度末には11億81百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期末の22億9百万円から10億27百万円減少し、期末残高は11億81百万円となった。 - FY2019-Q3前期末比減少・残高回復有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は16億89百万円となっております。」
現金及び現金同等物の残高は16億89百万円で、前期末比では現金及び預金が5億19百万円減少した。一方、前回第2四半期末の15億40百万円からは増加している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は15億40百万円となり、前年同四半期末比14億10百万円減少いたしました。」
現金及び現金同等物が15億40百万円となり、前年同四半期末比14億10百万円減少した事実を新たな財務状態のテーマとして記載している。