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ダイトーケミックス(4366)・事実化成品・合計増益、環境関連横ばい

化成品事業・環境関連事業のセグメント利益減少

FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2026。

24記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2022-Q3悪化FY2023-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY20262019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
化成品・環境関連事業のセグメント利益変動6社が書いているテーマ・逆風4社・追い風2社

ダイトーケミックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026化成品・合計増益、環境関連横ばい有価証券報告書

    「セグメント利益 605 258 864」

    通期のセグメント利益は化成品事業605百万円、環境関連事業258百万円、合計864百万円となった。前年の化成品577百万円、環境関連258百万円、合計835百万円に対し、化成品事業と合計は増益、環境関連事業は同額となった。
  2. 2026-05-11その他業績予想の修正

    「セグメント利益 605 258 864」

    当連結会計年度のセグメント利益は化成品事業605百万円、環境関連事業258百万円、合計864百万円となった。化成品事業と合計は前連結会計年度を上回り、環境関連事業は同額となっている。
  3. FY2026-H1化成品・環境関連事業とも増益、合計増益有価証券報告書

    「セグメント利益 269 104 374」

    当中間連結会計期間のセグメント利益は化成品事業320百万円、環境関連事業107百万円、合計428百万円となり、前年同期の269百万円、104百万円、合計374百万円から、両事業および合計が増益となった。
  4. FY2025-H1化成品増益・環境関連減益、合計増益有価証券報告書

    「セグメント利益 269 104 374」

    化成品事業のセグメント利益は前年同期の120百万円から269百万円へ増加した一方、環境関連事業は115百万円から104百万円へ減少した。合計は235百万円から374百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 129 219 348」

    第3四半期累計のセグメント利益は化成品事業129百万円、環境関連事業219百万円、合計348百万円となった。前年同期の化成品1,118百万円、環境関連208百万円、合計1,326百万円と比べ、化成品事業と合計は大幅減益、環境関連事業は増益となった。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 120 115 235」

    第2四半期累計のセグメント利益は化成品事業120百万円、環境関連事業115百万円、合計235百万円となった。前年同期の化成品577百万円、環境関連118百万円、合計695百万円から、両事業および合計が減益となった。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 160 60 221」

    第1四半期のセグメント利益は化成品事業160百万円、環境関連事業60百万円、合計221百万円となり、前年同期の化成品309百万円、環境関連48百万円、合計358百万円と比べ、化成品事業と合計は減益となった。環境関連事業は増益となった。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 1,008 267 1,275」

    通期のセグメント利益は化成品事業1,008百万円、環境関連事業267百万円、合計1,275百万円となった。前年の化成品事業1,495百万円、環境関連事業254百万円、合計1,749百万円と比べ、化成品事業と合計は減益、環境関連事業は増益となった。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 1,118 208 1,326」

    第3四半期累計のセグメント利益は、化成品事業1,118百万円、環境関連事業208百万円、合計1,326百万円となった。前年同期の化成品1,260百万円、環境関連205百万円、合計1,466百万円から、化成品事業と合計は減益、環境関連事業は増益となった。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 577 118 695」

    第2四半期累計のセグメント利益は、化成品事業577百万円、環境関連事業118百万円、合計695百万円となった。前年同期の化成品事業754百万円、環境関連事業126百万円、合計881百万円から、両事業および合計が減益となった。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 309 48 358」

    当第1四半期累計期間のセグメント利益は、化成品事業309百万円、環境関連事業48百万円、合計358百万円となり、前年同期の475百万円、64百万円、合計540百万円から、両事業および合計が減益となった。
  12. FY2022-Q3化成品・環境関連事業とも増益継続有価証券報告書

    「セグメント利益 1,260 205 1,466」

    第3四半期累計のセグメント利益は化成品事業1,260百万円、環境関連事業205百万円、合計1,466百万円となり、前年同期の943百万円、135百万円、1,078百万円から、両事業および合計が増益となった。
  13. FY2022-Q2化成品・環境関連事業とも増益継続有価証券報告書

    「セグメント利益 754 126 881」

    第2四半期累計のセグメント利益は化成品事業754百万円、環境関連事業126百万円、合計881百万円となり、前年同期の488百万円、87百万円、575百万円から、両事業および合計が増益となった。
  14. FY2022-Q1化成品・環境関連事業とも増益有価証券報告書

    「セグメント利益 475 64 540」

    当第1四半期のセグメント利益は化成品事業475百万円、環境関連事業64百万円、合計540百万円となり、前年同期の化成品352百万円、環境関連41百万円、合計394百万円から、両事業および合計が増益となった。
  15. FY2021化成品大幅増益・環境関連減益・合計増益有価証券報告書

    「セグメント利益 1,246 185 1,431」

    通期のセグメント利益は化成品事業1,246百万円、環境関連事業185百万円、合計1,431百万円となった。前年の化成品485百万円、環境関連315百万円、合計801百万円と比べ、化成品事業と合計は大幅増益、環境関連事業は減益となった。
  16. FY2021-Q3化成品増益・環境関連減益、合計増益継続有価証券報告書

    「セグメント利益 943 135 1,078」

    当第3四半期累計期間のセグメント利益は、化成品事業943百万円、環境関連事業135百万円、合計1,078百万円となった。前年同期の化成品323百万円、環境関連271百万円、合計594百万円と比べ、化成品事業と合計は増益、環境関連事業は減益となった。
  17. FY2021-Q2化成品増益・環境関連減益・合計増益継続有価証券報告書

    「セグメント利益 488 87 575」

    当第2四半期累計期間のセグメント利益は、化成品事業488百万円、環境関連事業87百万円、合計575百万円となった。前年同期の化成品167百万円、環境関連136百万円、合計304百万円と比べ、化成品事業と合計は増益、環境関連事業は減益となった。
  18. FY2021-Q1化成品増益・環境関連減益・合計増益有価証券報告書

    「セグメント利益 352 41 394」

    当第1四半期累計期間のセグメント利益は、化成品事業352百万円、環境関連事業41百万円、合計394百万円となった。前年同期の化成品65百万円、環境関連43百万円、合計109百万円と比べ、化成品事業と合計は増益、環境関連事業は減益となった。
  19. FY2020化成品減益・環境関連増益、合計増益有価証券報告書

    「セグメント利益 485 315 801」

    通期のセグメント利益は化成品事業485百万円、環境関連事業315百万円、合計801百万円となった。前年の化成品570百万円、環境関連202百万円、合計772百万円と比べ、化成品事業は減益、環境関連事業は増益、合計は増益となった。
  20. FY2020-Q3化成品減益・環境関連増益、合計増益継続有価証券報告書

    「セグメント利益 323 271 594」

    当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、化成品事業323百万円、環境関連事業271百万円、合計594百万円となった。前年同期の化成品事業413百万円、環境関連事業163百万円、合計577百万円と比べ、化成品事業は減益、環境関連事業は増益、合計は増益となった。
  21. FY2020-Q2化成品減益・環境関連増益、合計増益有価証券報告書

    「セグメント利益 167 136 304」

    当第2四半期累計期間のセグメント利益は、化成品事業167百万円、環境関連事業136百万円、合計304百万円となった。前年同期の化成品事業188百万円、環境関連事業102百万円、合計291百万円と比べ、化成品事業は減益、環境関連事業は増益、合計は増益となった。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 65 43 109」

    当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、化成品事業65百万円、環境関連事業43百万円、合計109百万円となり、前年同期の化成品事業180百万円、環境関連事業67百万円、合計247百万円から減少した。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 570 202 772」

    通期のセグメント利益は化成品事業570百万円、環境関連事業202百万円、合計772百万円となり、前年の合計1,132百万円から減少した。
  24. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「セグメント利益 413 163 577」

    当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、化成品事業413百万円、環境関連事業163百万円、合計577百万円で、前年同期の化成品事業766百万円、環境関連事業201百万円、合計967百万円から減少した。
一緒に動いた変遷

「中国・新興国経済の減速、英国EU離脱、円高による先行き不透明感」は、この変遷が動いた24回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

886655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国・新興国経済の減速、英国EU離脱、円高による先行き不透明感8回
  3. 2設備投資・新基幹システム稼働等による利益率低下8回
  4. 3第1四半期の増収増益6回
  5. 4新型コロナウイルス感染拡大による経営環境・調達・業績影響リスク6回
  6. 5現金及び現金同等物の前年同期末比減少5回
  7. 6持分法による投資損失の発生5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトーケミックスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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