化成品事業・環境関連事業のセグメント利益減少
FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2026。
ダイトーケミックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026化成品・合計増益、環境関連横ばい有価証券報告書
「セグメント利益 605 258 864」
通期のセグメント利益は化成品事業605百万円、環境関連事業258百万円、合計864百万円となった。前年の化成品577百万円、環境関連258百万円、合計835百万円に対し、化成品事業と合計は増益、環境関連事業は同額となった。 - 2026-05-11その他業績予想の修正
「セグメント利益 605 258 864」
当連結会計年度のセグメント利益は化成品事業605百万円、環境関連事業258百万円、合計864百万円となった。化成品事業と合計は前連結会計年度を上回り、環境関連事業は同額となっている。 - FY2026-H1化成品・環境関連事業とも増益、合計増益有価証券報告書
「セグメント利益 269 104 374」
当中間連結会計期間のセグメント利益は化成品事業320百万円、環境関連事業107百万円、合計428百万円となり、前年同期の269百万円、104百万円、合計374百万円から、両事業および合計が増益となった。 - FY2025-H1化成品増益・環境関連減益、合計増益有価証券報告書
「セグメント利益 269 104 374」
化成品事業のセグメント利益は前年同期の120百万円から269百万円へ増加した一方、環境関連事業は115百万円から104百万円へ減少した。合計は235百万円から374百万円へ増加した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「セグメント利益 129 219 348」
第3四半期累計のセグメント利益は化成品事業129百万円、環境関連事業219百万円、合計348百万円となった。前年同期の化成品1,118百万円、環境関連208百万円、合計1,326百万円と比べ、化成品事業と合計は大幅減益、環境関連事業は増益となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「セグメント利益 120 115 235」
第2四半期累計のセグメント利益は化成品事業120百万円、環境関連事業115百万円、合計235百万円となった。前年同期の化成品577百万円、環境関連118百万円、合計695百万円から、両事業および合計が減益となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「セグメント利益 160 60 221」
第1四半期のセグメント利益は化成品事業160百万円、環境関連事業60百万円、合計221百万円となり、前年同期の化成品309百万円、環境関連48百万円、合計358百万円と比べ、化成品事業と合計は減益となった。環境関連事業は増益となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「セグメント利益 1,008 267 1,275」
通期のセグメント利益は化成品事業1,008百万円、環境関連事業267百万円、合計1,275百万円となった。前年の化成品事業1,495百万円、環境関連事業254百万円、合計1,749百万円と比べ、化成品事業と合計は減益、環境関連事業は増益となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「セグメント利益 1,118 208 1,326」
第3四半期累計のセグメント利益は、化成品事業1,118百万円、環境関連事業208百万円、合計1,326百万円となった。前年同期の化成品1,260百万円、環境関連205百万円、合計1,466百万円から、化成品事業と合計は減益、環境関連事業は増益となった。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「セグメント利益 577 118 695」
第2四半期累計のセグメント利益は、化成品事業577百万円、環境関連事業118百万円、合計695百万円となった。前年同期の化成品事業754百万円、環境関連事業126百万円、合計881百万円から、両事業および合計が減益となった。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「セグメント利益 309 48 358」
当第1四半期累計期間のセグメント利益は、化成品事業309百万円、環境関連事業48百万円、合計358百万円となり、前年同期の475百万円、64百万円、合計540百万円から、両事業および合計が減益となった。 - FY2022-Q3化成品・環境関連事業とも増益継続有価証券報告書
「セグメント利益 1,260 205 1,466」
第3四半期累計のセグメント利益は化成品事業1,260百万円、環境関連事業205百万円、合計1,466百万円となり、前年同期の943百万円、135百万円、1,078百万円から、両事業および合計が増益となった。 - FY2022-Q2化成品・環境関連事業とも増益継続有価証券報告書
「セグメント利益 754 126 881」
第2四半期累計のセグメント利益は化成品事業754百万円、環境関連事業126百万円、合計881百万円となり、前年同期の488百万円、87百万円、575百万円から、両事業および合計が増益となった。 - FY2022-Q1化成品・環境関連事業とも増益有価証券報告書
「セグメント利益 475 64 540」
当第1四半期のセグメント利益は化成品事業475百万円、環境関連事業64百万円、合計540百万円となり、前年同期の化成品352百万円、環境関連41百万円、合計394百万円から、両事業および合計が増益となった。 - FY2021化成品大幅増益・環境関連減益・合計増益有価証券報告書
「セグメント利益 1,246 185 1,431」
通期のセグメント利益は化成品事業1,246百万円、環境関連事業185百万円、合計1,431百万円となった。前年の化成品485百万円、環境関連315百万円、合計801百万円と比べ、化成品事業と合計は大幅増益、環境関連事業は減益となった。 - FY2021-Q3化成品増益・環境関連減益、合計増益継続有価証券報告書
「セグメント利益 943 135 1,078」
当第3四半期累計期間のセグメント利益は、化成品事業943百万円、環境関連事業135百万円、合計1,078百万円となった。前年同期の化成品323百万円、環境関連271百万円、合計594百万円と比べ、化成品事業と合計は増益、環境関連事業は減益となった。 - FY2021-Q2化成品増益・環境関連減益・合計増益継続有価証券報告書
「セグメント利益 488 87 575」
当第2四半期累計期間のセグメント利益は、化成品事業488百万円、環境関連事業87百万円、合計575百万円となった。前年同期の化成品167百万円、環境関連136百万円、合計304百万円と比べ、化成品事業と合計は増益、環境関連事業は減益となった。 - FY2021-Q1化成品増益・環境関連減益・合計増益有価証券報告書
「セグメント利益 352 41 394」
当第1四半期累計期間のセグメント利益は、化成品事業352百万円、環境関連事業41百万円、合計394百万円となった。前年同期の化成品65百万円、環境関連43百万円、合計109百万円と比べ、化成品事業と合計は増益、環境関連事業は減益となった。 - FY2020化成品減益・環境関連増益、合計増益有価証券報告書
「セグメント利益 485 315 801」
通期のセグメント利益は化成品事業485百万円、環境関連事業315百万円、合計801百万円となった。前年の化成品570百万円、環境関連202百万円、合計772百万円と比べ、化成品事業は減益、環境関連事業は増益、合計は増益となった。 - FY2020-Q3化成品減益・環境関連増益、合計増益継続有価証券報告書
「セグメント利益 323 271 594」
当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、化成品事業323百万円、環境関連事業271百万円、合計594百万円となった。前年同期の化成品事業413百万円、環境関連事業163百万円、合計577百万円と比べ、化成品事業は減益、環境関連事業は増益、合計は増益となった。 - FY2020-Q2化成品減益・環境関連増益、合計増益有価証券報告書
「セグメント利益 167 136 304」
当第2四半期累計期間のセグメント利益は、化成品事業167百万円、環境関連事業136百万円、合計304百万円となった。前年同期の化成品事業188百万円、環境関連事業102百万円、合計291百万円と比べ、化成品事業は減益、環境関連事業は増益、合計は増益となった。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「セグメント利益 65 43 109」
当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、化成品事業65百万円、環境関連事業43百万円、合計109百万円となり、前年同期の化成品事業180百万円、環境関連事業67百万円、合計247百万円から減少した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「セグメント利益 570 202 772」
通期のセグメント利益は化成品事業570百万円、環境関連事業202百万円、合計772百万円となり、前年の合計1,132百万円から減少した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「セグメント利益 413 163 577」
当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、化成品事業413百万円、環境関連事業163百万円、合計577百万円で、前年同期の化成品事業766百万円、環境関連事業201百万円、合計967百万円から減少した。