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川口化学工業(4361)・施策中間期研究開発費減少

研究開発活動への継続的支出

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2021-Q2その他FY2022-Q1 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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研究開発費の減少と活動状況の不変43社が書いているテーマ・逆風18社・追い風10社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期研究開発費減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は120,739千円(前年同期は127,235千円)であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はない一方、中間期研究開発費は前年同期の127,235千円から120,739千円へ減少した。
  2. FY2025年間研究開発費減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、254,296千円であります。」

    研究開発活動のプロセスは継続している一方、年間研究開発費は前期の259,169千円から254,296千円へ減少した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は127,235千円(前年同期は120,269千円)であります。」

    中間期の研究開発費は127,235千円となり、前年同期の120,269千円から増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「研究開発部門では、脱炭素社会の実現に向け劇的に変貌しつつある技術の動向を踏まえ、社会に貢献できる安全で安心な製品の創出を目指して活動しております。製品開発では候補物質を化学合成し、物性試験で発現する機能を評価し、その結果を基に各分野における先端企業様へ付加価値の高い製品を継続的に提案し、販売につなげるプロセスを採用しております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、259,169千円であります。」

    研究開発費は前期の240,396千円から259,169千円へ増加した。化学合成・物性試験・顧客提案・販売化のプロセスも具体的に記載している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は120,269千円(前年同期は112,952千円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の112,952千円から120,269千円へ増加した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は61,159千円(前年同四半期は57,801千円)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同四半期の57,801千円から61,159千円へ増加した。
  7. FY2023年間研究開発費微減有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、240,396千円であります。」

    年間研究開発費は240,396千円となり、前期の244,961千円から減少した。
  8. FY2023-Q3研究開発費微増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は176,353千円(前年同四半期は176,213千円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同四半期の176,213千円から176,353千円へ微増した。
  9. FY2023-Q2研究開発費微減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は112,952千円(前年同期は115,824千円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の115,824千円から112,952千円へ減少した。
  10. FY2022年間研究開発費微減有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、244,961千円であります。」

    年間研究開発費は244,961千円となり、前期の249,077千円から減少した。
  11. FY2022-Q3研究開発費前年同期比微減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は176,213千円(前年同四半期は179,140千円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同四半期の179,140千円から176,213千円へ減少した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は115,824千円(前年同期は116,545千円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費115,824千円を開示している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は56,637千円(前年同四半期は56,552千円)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費56,637千円を開示している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当期の研究開発費の総額は、249,077千円であります。」

    年間研究開発費は249,077千円となり、前期235,837千円から増加した。また、高機能・高品質のスペシャリティーケミカルズ開発や医療用途脱水縮合剤の新規製品開発を記載している。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は179,140千円(前年同四半期は168,095千円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の168,095千円から179,140千円へ増加した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は116,545千円(前年同期は112,036千円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費116,545千円を開示している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は56,552千円(前年同四半期は54,199千円)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費56,552千円を開示している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は168,095千円(前年同四半期は166,240千円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費168,095千円を開示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は112,036千円(前年同期は110,985千円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費112,036千円を開示している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は54,199千円(前年同四半期は51,587千円)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費54,199千円を開示している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、当期の研究開発費の総額は、225,243千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当期の研究開発費225,243千円を開示している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は166,240千円(前年同四半期は176,185千円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費166,240千円を開示している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は110,985千円(前年同期は120,316千円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費110,985千円を開示している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は51,587千円(前年同四半期は55,584千円)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費51,587千円を開示している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は176,185千円(前年同四半期は136,654千円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費176,185千円を開示している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は55,584千円(前年同四半期は45,808千円)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費55,584千円を開示している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は136,654千円(前年同期は126,802千円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費136,654千円を開示している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は93,490千円(前年同期は82,540千円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費93,490千円を開示している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は45,808千円(前年同四半期は41,956千円)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、四半期研究開発費45,808千円を開示している。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「近年高度消費社会の進展の中で、自動車タイヤなど関連ゴム産業の成熟化が顕著なため、当社の研究開発は、非ゴム薬品の拡大を研究開発の基本方針とし、対象分野の市場及び技術動向調査から高付加価値スペシャリティーケミカルズの開発を進めております。なお、当期の研究開発費の総額は、167,481千円であります。」

    研究開発の方向性と年間研究開発費167,481千円を開示している。非ゴム薬品拡大の方針は新規スレッドとして分離した。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は126,802千円(前年同期は128,184千円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、累計研究開発費126,802千円を開示している。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は82,540千円(前年同期は80,397千円)であります。」

    当四半期累計期間の研究開発費を数値で開示している。
一緒に動いた変遷

「顧客ニーズ・顧客視線に基づくマーケティング力の強化」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客ニーズ・顧客視線に基づくマーケティング力の強化6回
  3. 2中国・東南アジアを中心とする海外展開5回
  4. 3国内外ゴム薬品販売の前年同期超過5回
  5. 4新経営3カ年計画を軸とした既存事業の拡販4回
  6. 5化学工業薬品事業の売上・利益改善4回
  7. 6医療用・医薬用製品の製造販売4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川口化学工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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