川口化学工業(4361)・方針前進
品質・環境マネジメントシステムに基づく企業活動
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISO9001・ISO14001による品質・環境管理体制21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「環境マネジメントシステム委員会及び、環境委員会を設置しております。また、社内各部門においては環境目標を設定し、継続的にこれを見直し環境保護に努め、サステナビリティ全般における課題について、取締役会・役員部長会等において実現可能性を協議し、取締役会に諮った上で対策を実施していく総合的なマネジメントシステムを整備し活動に取り組んでおります。」
品質・環境配慮の方針について、環境マネジメントシステム委員会・環境委員会、部門別環境目標、取締役会での対策実施を含む運用体制を具体化している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「一方、企業の社会的責任を果たすべく、SDGs(持続可能な開発目標)を視野に入れながらリスク管理やコンプライアンスを徹底し、より社会への貢献を意識して事業活動を進めてまいります。また、内部統制システムの強化を継続的に取り組むと共に、品質・環境マネジメントシステムをベースに、品質・環境に配慮した企業活動を推進してまいります。」
品質・環境マネジメントに加え、SDGs、リスク管理、コンプライアンス、内部統制強化を一体的に掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「品質・環境マネジメントシステムをベースに、品質・環境に配慮した企業活動を推進してまいります。」
品質・環境マネジメントシステムに基づく企業活動の方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「品質・環境マネジメントシステムをベースに、品質・環境に配慮した企業活動を推進してまいります。」
品質・環境マネジメントシステムを基盤に品質・環境に配慮する方針が初めて記載された。