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川口化学工業(4361)・事実前進

営業活動によるキャッシュ・フローの収入化

FY2017-Q2に初出。18回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2019-Q2前進FY2019 – FY2021前進FY2025-H1 – FY2026-H12017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化68社が書いているテーマ・逆風6社・追い風61社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。62社中19社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前中間純利益、減価償却費、売上債権の減少等による資金の増加に対し、棚卸資産の増加等による資金の減少により11億29百万円の収入(前年同期は5億66百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,129百万円の収入となり、前年同期の566百万円から大幅に増加した。
  2. 2026-07-03前進決算

    「「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前中間純利益、減価償却費、売上債権の減少等による資金の増加に対し、棚卸資産の増加等による資金の減少により11億29百万円の収入(前年同期は5億66百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの収入が前年同期から増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益4億4百万円、減価償却費4億26百万円、棚卸資産の減少3億82百万円による資金の増加等に対し、退職給付に係る資産の増加25百万円、退職給付に係る負債の減少1億9百万円、仕入債務の減少2億29百万円、法人税等の支払79百万円による資金の減少等により8億29百万円の資金の増加(前期は1億43百万円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の143百万円から829百万円へ大幅に増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前中間純利益、売上債権の減少、棚卸資産の減少等による資金の増加に対し、仕入債務の減少、退職給付に係る負債の減少等による資金の減少により5億66百万円の収入(前年同期は89百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは566百万円の収入となり、前年同期の89百万円から大幅に増加した。
  5. FY2024営業活動によるキャッシュ・フローの収入縮小有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益4億32百万円、減価償却費4億3百万円、仕入債務の増加93百万円による資金の増加等に対し、売上債権の増加2億84百万円、棚卸資産の増加3億26百万円、未払消費税等の減少97百万円、法人税等の支払56百万円による資金の減少等により1億43百万円の資金の増加(前期は4億69百万円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは収入を維持したが、前期の469,930千円から143,369千円へ縮小した。
  6. FY2024-Q2営業活動によるキャッシュ・フローの収入縮小有価証券報告書

    「「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前四半期純利益、売上債権の減少等による資金の増加に対し、棚卸資産の増加、仕入債務の減少、退職給付に係る負債の減少等による資金の減少により89百万円の収入(前年同期は2億23百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは収入を維持したが、前年同期の223百万円から89百万円へ縮小した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益3億42百万円、減価償却費4億5百万円、棚卸資産の減少1億83百万円による資金の増加等に対し、売上債権の増加2億26百万円、仕入債務の減少1億90百万円、法人税等の支払52百万円による資金の減少等により4億69百万円の資金の増加(前期は20百万円の資金の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の20百万円の支出から469百万円の収入へ転じた。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前四半期純利益、売上債権の減少、棚卸資産の減少等による資金の増加に対し、仕入債務の減少、引当金の減少等による資金の減少により2億23百万円の収入(前年同期は1億24百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の124百万円の支出から223百万円の収入へ転じた。
  9. FY2022通期の営業活動によるキャッシュ・フローが支出転換有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益2億83百万円、減価償却費3億96百万円、仕入債務の増加3億39百万円による資金の増加等に対し、売上債権の増加2億90百万円、棚卸資産の増加5億89百万円、法人税等の支払1億19百万円による資金の減少等により20百万円の資金の減少(前期は7億85百万円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の785百万円の収入から20百万円の支出へ転じた。
  10. FY2022-Q2営業活動によるキャッシュ・フローの支出転換有価証券報告書

    「「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前四半期純利益、減価償却費、売上債権の減少等による資金の増加に対し、棚卸資産の増加、未払消費税等の減少等による資金の減少により1億24百万円の支出(前年同期は3億87百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の387百万円の収入から124百万円の支出へ転じた。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益3億93百万円、減価償却費3億77百万円、仕入債務の増加4億13百万円による資金の増加等に対し、売上債権の増加3億25百万円、たな卸資産の増加59百万円による資金の減少等により7億85百万円の資金の増加(前期は6億54百万円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは785百万円の収入となり、前期654百万円から増加した。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前四半期純利益、減価償却費、仕入債務の増加等による資金の増加に対し、売上債権の増加、たな卸資産の増加、未払消費税等の減少等による資金の減少により3億87百万円の収入(前年同期は2億9百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは387百万円の収入となり、前年同期の209百万円から増加した。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前四半期純利益、減価償却費、売上債権の減少等による資金の増加に対し、たな卸資産の増加、仕入債務の減少等による資金の減少により2億9百万円の収入(前年同期は1億34百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは209百万円の収入となり、前年同期の134百万円から収入額が増加した。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1億98百万円、減価償却費3億77百万円、仕入債務の増加70百万円の計上による資金の増加に対し、売上債権の増加2億38百万円、たな卸資産の増加1億50百万円の計上による資金の減少等により2億85百万円の資金の増加(前期は1億61百万円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前期の161百万円から285百万円へ増加した。
  15. FY2019-Q2営業活動CFの収入転換有価証券報告書

    「「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前四半期純利益、売上債権の減少等による資金の増加に対し、たな卸資産の増加等による資金の減少により1億34百万円の収入(前年同期は1億3百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の103百万円の支出から134百万円の収入へ転じた。
  16. FY2018通期は収入継続・規模縮小有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益2億23百万円、減価償却費2億97百万円、仕入債務の増加61百万円の計上による資金の増加に対し、売上債権の増加2億75百万円、たな卸資産の増加1億12百万円の計上による資金の減少等により1億61百万円の資金の増加(前年同期は6億12百万円の資金の増加)となりました。」

    第2四半期では支出に転じていた営業活動によるキャッシュ・フローは通期で161,723千円の収入に戻ったが、前年同期の612,517千円から大幅に縮小した。
  17. FY2018-Q2営業活動によるキャッシュ・フローの支出転換有価証券報告書

    「「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前四半期純利益による資金の増加に対し、たな卸資産の増加による資金の減少等により1億3百万円の支出(前年同期は4億75百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の475百万円の収入から103百万円の支出へ転じた。
  18. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前四半期純利益、売上債権の減少、仕入債務の増加等による資金の増加により4億75百万円の収入(前年同期は0百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の支出から475百万円の収入に転じた。
一緒に動いた変遷

「新規製品の開発推進」は、この変遷が動いた18回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規製品の開発推進6回
  3. 2顧客ニーズ・顧客視線に基づくマーケティング力の強化6回
  4. 3新経営3カ年計画を軸とした既存事業の拡販5回
  5. 4現金及び現金同等物の減少5回
  6. 52022年11月期から2026年11月期までの5ヶ年中期経営計画5回
  7. 6設備投資資金の短期・長期借入5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川口化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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