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川口化学工業(4361)・事実前進

現金及び現金同等物の減少

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2021-Q2その他FY2022-Q1 – FY2023-Q22016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ7億74百万円増加(前年同期は5億28百万円の増加)し、19億87百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比774百万円増加し、1,987百万円となった。前年同期の増加額528百万円から増加幅も拡大している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べて4億67百万円増加して12億12百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比467百万円増加し、1,212百万円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ5億28百万円増加(前年同期は96百万円の減少)し、12億73百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比528百万円増加し、1,273百万円となった。
  4. FY2024通期現金減少幅拡大有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べて2億99百万円減少して7億44百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末の1,043,816千円から299,173千円減少し、744,643千円となった。
  5. FY2024-Q2現金減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ96百万円減少(前年同期は88百万円の増加)し、9億46百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比96百万円減少し、946百万円となった。前年同期の増加から減少へ転じている。
  6. FY2024-Q1現金減少継続有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が1億38百万円、受取手形及び売掛金が3億35百万円、有形固定資産が83百万円減少したことに対し、棚卸資産が2億81百万円増加したことによります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比138百万円減少し、905,814千円となった。前年通期の増加から、当四半期は減少となっている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べて1億32百万円増加して10億43百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比132百万円増加し、1,043百万円となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が1億5百万円増加したことに対し、受取手形及び売掛金が1億63百万円、流動資産その他が43百万円減少したことによります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で105百万円増加し、前四半期の増加から増加基調を継続した。
  9. FY2023-Q2現金増加へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ88百万円増加(前年同期は3億35百万円の減少)し、9億99百万円となりました。」

    前期末比で現金及び現金同等物が88百万円増加し、前四半期の減少から増加へ転じた。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が46百万円、受取手形及び売掛金が34百万円減少したことによります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から46百万円減少し、通期で減少した現金残高の減少が第1四半期にも続いている。
  11. FY2022通期現金減少へ転換有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べて4億8百万円減少して9億10百万円となりました。」

    前期の4億36百万円増加から転じ、現金及び現金同等物は408百万円減少し、910百万円となった。
  12. FY2022-Q3現金減少幅縮小有価証券報告書

    「これは主に、受取手形及び売掛金が1億6百万円、棚卸資産が6億25百万円増加したことに対し、現金及び預金が2億48百万円減少したことによります。」

    現金及び預金は前期末比2億48百万円減少したが、前四半期の3億11百万円減少から減少幅は縮小した。
  13. FY2022-Q2現金減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ3億35百万円減少(前年同期は2億11百万円の増加)し、9億84百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比335百万円減少し、FY2022-Q1の311百万円減少から減少幅が拡大した。
  14. FY2022-Q1現金減少へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産につきましては77億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億34百万円減少いたしました。これは主に、棚卸資産が2億55百万円増加したことに対し、現金及び預金が3億11百万円、有形固定資産が37百万円減少したことによります。」

    前期末に1,319,778千円だった現金及び預金が1,008,371千円となり、前期末比311百万円減少した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べて4億36百万円増加して13億19百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比436百万円増加し、1,319百万円となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産につきましては77億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億44百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が4億18百万円、たな卸資産が1億13百万円増加したことによります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で418百万円増加し、1,301,090千円となった。
  17. FY2021-Q2現金増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ2億11百万円増加(前年同期は2億78百万円の増加)し、10億94百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で現金及び現金同等物が211百万円増加し、1,094百万円となった。
  18. FY2021-Q1現金減少へ転換有価証券報告書

    「これは主に、受取手形及び売掛金が2億88百万円、たな卸資産が95百万円増加したことに対し、現金及び預金が21百万円、有形固定資産が53百万円減少したことによります。」

    前連結会計年度末から現金及び預金が21百万円減少し、前期末比増加だったFY2020-Q3から減少へ転じた。
  19. FY2020-Q3現金増加幅拡大有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が7億30百万円、たな卸資産が1億51百万円増加したことに対し、受取手形及び売掛金が8億40百万円減少したことによります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で730百万円増加し、前四半期の増加額を上回った。
  20. FY2020-Q2現金増加へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ2億78百万円増加(前年同期は12百万円の減少)し、6億75百万円となりました。」

    前期末比で現金及び現金同等物が278百万円増加し、前年同期の減少から増加へ転じた。
  21. FY2020-Q1現金減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「これは主に、たな卸資産が1億23百万円増加したことに対し、現金及び預金が16百万円、受取手形及び売掛金が67百万円、有形固定資産が36百万円減少したことによります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比16百万円減少したが、前期末比277百万円減少だった通期から減少幅は縮小した。
  22. FY2019通期現金減少幅拡大有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べて2億77百万円減少して3億97百万円となりました。」

    前期末比の現金減少額が2億77百万円となり、前四半期の2億43百万円減少から通期では減少幅が拡大した。
  23. FY2019-Q3現金減少幅拡大有価証券報告書

    「これは主に、受取手形及び売掛金が1億2百万円、たな卸資産が1億74百万円、有形固定資産が4億48百万円増加したことに対し、現金及び預金が2億43百万円減少したことによります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で2億43百万円減少し、前四半期の12百万円減少から減少幅が拡大した。
  24. FY2019-Q2現金減少へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ12百万円減少(前年同期は4億32百万円の減少)し、6億62百万円となりました。」

    前四半期の前期末比増加から、当第2四半期は12百万円の減少へ転じたが、前年同期の432百万円減少より減少幅は縮小した。
  25. FY2019-Q1現金残高の増加へ転換有価証券報告書

    「現金及び預金 674,771 718,437」

    現金及び預金は前連結会計年度末の674,771千円から718,437千円へ43,666千円増加し、前期末比減少から増加へ転じた。
  26. FY2018現金減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べて1億69百万円減少して6億74百万円となりました。」

    前期末844,627千円から169百万円減少し、674,771千円となった。現金減少が通期でも続いている。
  27. FY2018-Q3現金減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「これは主に、受取手形及び売掛金が1億5百万円、たな卸資産が2億58百万円、有形固定資産が3億34百万円増加したことに対し、現金及び預金が3億17百万円減少したことによります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で317百万円減少した。減少は続いているが、前四半期の432百万円減少から減少幅は縮小した。
  28. FY2018-Q2現金減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ4億32百万円減少(前年同期は2億15百万円の増加)し、4億11百万円となりました。」

    前期末比の現金及び現金同等物の減少額が432百万円となり、FY2018-Q1の減少額66百万円から減少幅が拡大した。
  29. FY2018-Q1期末比減少へ転換有価証券報告書

    「これは主に、たな卸資産が1億51百万円、有形固定資産が1億17百万円増加したことに対し、現金及び預金が66百万円、受取手形及び売掛金が13百万円減少したことによります。」

    前連結会計年度末から現金及び預金が66百万円減少し、前期に続いた現金残高の増加から減少へ転じた。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が1億71百万円、たな卸資産が3億12百万円増加したことによります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で171百万円増加し、残高は882,435千円となった。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ2億15百万円増加(前年同期は1億33百万円の減少)し、9億26百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比215百万円増加し、926百万円となった。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が95百万円、たな卸資産が1億57百万円増加したことに対し、受取手形及び売掛金が60百万円減少したことによります。」

    前期末から現金及び預金が95百万円増加し、通期での残高増加が当四半期にも続いている。
  33. FY2016期末残高増加へ転換有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べて48百万円増加して7億10百万円となりました。」

    第3四半期までの減少から、通期では期末残高が48百万円増加し、710百万円となった。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「現金及び預金 662,037 635,715」

    現金及び預金は前連結会計年度末の662,037千円から635,715千円へ26,322千円減少している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ1億33百万円減少(前年同期は1億5百万円の増加)し、5億28百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から133百万円減少している。
一緒に動いた変遷

「中国・東南アジアを中心とする海外展開」は、この変遷が動いた35回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国・東南アジアを中心とする海外展開7回
  3. 2顧客ニーズ・顧客視線に基づくマーケティング力の強化7回
  4. 3新経営3カ年計画を軸とした既存事業の拡販6回
  5. 4新規製品の開発推進5回
  6. 5新規用途向け新規商品の販売開始5回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの収入化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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