Komori
川口化学工業(4361)・事実悪化直近の決算(2026-10-08)では「対処」

界面活性剤中間体の顧客生産復調による販売数量増加

FY2016-Q3に初出。27回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2023-Q22016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 020242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
界面活性剤中間体の顧客生産動向による販売変動1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-08対処決算

    「中間体部門においては、界面活性剤中間体の需要回復により販売は増加しました。」

    FY2026-H1に記載された需要低迷・前年同期割れから、界面活性剤中間体の需要回復と販売増加へ変化した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「界面活性剤中間体、染顔料向け製品は、顧客での需要が低迷、売上は前年同期を下回りました。」

    界面活性剤中間体では顧客需要の低迷と前年同期割れが続いている。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は、顧客での需要が安定、売上は前期を上回りました。」

    前年同期割れとなった前中間期から、顧客需要が安定し、通期売上は前期を上回った。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は、顧客での需要に一部回復傾向がみられましたが、売上は前年同期を下回りました。」

    顧客需要に一部回復傾向がみられる一方、界面活性剤中間体の売上は前年同期を下回った。
  5. FY2024対処有価証券報告書

    「中間体部門においては、界面活性剤中間体の需要が堅調に回復し、売上は前期を上回りました。」

    界面活性剤中間体は、前期までの需要低迷・減収から需要回復と前期超過へ改善した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は顧客の需要回復に対応し、売上は前年同期を上回りました。」

    顧客需要の回復に対応し、界面活性剤中間体の売上が前年同期を上回る状態を継続している。
  7. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は、顧客の需要が回復し売上は前年同期を上回りました。」

    主要製品の需要低調で前年同期割れとなっていた前期の状況から、顧客需要の回復により売上が前年同期超過へ改善した。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「中間体部門においては、界面活性剤中間体は、主要製品の需要が低調に推移したことにより売上は前年同期を下回りました。」

    界面活性剤中間体は主要製品の需要低調により前年同期割れとなる状況が続いている。
  9. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は、主要製品の需要が低調に推移したことにより売上は前年同期を下回りました。」

    前期には主要製品の需要回復により増収だったが、当四半期は需要低調により売上が前年同期を下回った。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は、主要製品の需要が回復したことにより売上は前期を上回りました。」

    主要製品の需要回復により、界面活性剤中間体の売上が前期を上回った。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は主要品目の需要が回復したことにより売上は前年同期を上回りました。」

    主要品目の需要回復により、界面活性剤中間体の売上が前年同期を上回る状態を継続している。
  12. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は、主要品目の販売が回復したことにより売上は前年同期を上回りました。」

    前四半期に前年同期を下回っていた界面活性剤中間体は、主要品目の販売回復により前年同期超過へ改善した。
  13. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「中間体部門は、界面活性剤中間体は、当第3四半期に入り主要品目で販売減となり売上は前年同期を下回りました。」

    前年同期を上回っていた界面活性剤中間体について、当第3四半期に主要品目の販売が減少し、売上が前年同期を下回った。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は、主要品目で販売増となり売上は前年同期を上回りました。」

    主要品目の販売増により、界面活性剤中間体の売上が前年同期を上回る状況を継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は、主要品目で販売増となり売上は前期を上回りました。」

    主要品目の販売増により、界面活性剤中間体の売上が前年を上回る状態を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「中間体部門は、界面活性剤中間体は、主要品目で販売増となり売上は前年同期を上回りました。」

    界面活性剤中間体は主要品目の販売増により、前年同期を上回る売上となった。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「中間体部門は、界面活性剤中間体は、主要品目で販売増となり売上は前年同期を上回りました。」

    界面活性剤中間体は主要品目の販売増により、前年同期を上回る売上となった。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「中間体部門は、界面活性剤中間体は、主要品目で販売増となり売上が前年同期を上回りました。」

    界面活性剤中間体は、主要品目の販売増により前年同期を上回る売上となった。
  19. FY2018対処有価証券報告書

    「中間体分野は、界面活性剤中間体は品目により増減がありましたが、売上が増加しました。」

    前年同期並みまたは前年同期を下回るとされていた従来の状況から、界面活性剤中間体の売上増加へ改善した。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中間体分野は、界面活性剤中間体は品目により増減がありましたが、売上が前年並みとなりました。」

    前年同期を下回っていた界面活性剤中間体の売上は、前四半期に続き前年並みとなっている。
  21. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「中間体分野は、界面活性剤中間体は品目により増減がありましたが、売上が前年並みとなりました。」

    FY2017-Q2以降に前年同期を下回っていた界面活性剤中間体の売上が、当四半期は前年並みとなった。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「中間体部門においては、界面活性剤中間体は品目により増減がありましたが、需要が全体で低調に推移し、売上が前年同期を下回りました。」

    界面活性剤中間体は、全体需要が低調で売上が前年同期を下回る状況を継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中間体部門においては、界面活性剤中間体は品目により増減がありましたが、需要が全体で低調で推移し、売上が前年同期を下回りました。」

    界面活性剤中間体は需要が全体として低調で、売上が前年同期を下回る状況を継続している。
  24. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「中間体部門におきましては、界面活性剤中間体は品目により増減がありましたが、全体では売上が前年同期を下回りました。」

    界面活性剤中間体は、前期並みだった前四半期までの状況から、全体売上が前年同期を下回った。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は、品目により増減がありましたが、前期並みの売上となりました。」

    界面活性剤中間体の売上は前期並みで推移している。
  26. FY2016通期は前年並み有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は、顧客の生産が堅調に推移したことから前年並みの売上となりました。」

    第3四半期の販売数量増加という記載に対し、通期の売上は前年並みと説明されている。
  27. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「界面活性剤中間体は、顧客の生産が復調したことから、前年同期比で販売数量が増加しました。」

    顧客生産の復調を背景に、界面活性剤中間体の販売数量が前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「合成ゴム向け薬品の売上前年同期割れ」は、この変遷が動いた27回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1合成ゴム向け薬品の売上前年同期割れ5回
  3. 2中国・東南アジアを中心とする海外展開4回
  4. 3国内外ゴム薬品販売の前年同期超過4回
  5. 4設備投資資金の短期・長期借入4回
  6. 5原油価格上昇による原材料価格上昇リスク3回
  7. 6新規用途向け新規商品の販売開始3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川口化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
界面活性剤中間体の顧客生産復調による販売数量増加|川口化学工業(4361)の変遷 | Komori