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ブロードメディア(4347)・施策再定義

クラウドゲーム事業への資金投入

FY2016に初出。15回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2024。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 220182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
新株予約権・転換社債による成長投資資金調達27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、投融資資金、運転資金等の資金需要に対しては、自己資金または金融機関からの借入等によって調達することを基本方針としております。」

    従来のクラウドゲーム事業を中心とした資金投入の記載から、投融資資金・運転資金を含むグループ全般の資金調達方針として開示されている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いに加え、リース債務の返済や社債の償還による支出があったこと等から、マイナス364,674千円(前年同期はマイナス345,298千円)となりました。」

    新たな借入・社債発行による収入ではなく、配当金支払い、リース債務返済及び社債償還による資金流出が続いている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いに加え、リース債務の返済による支出があったこと等から、マイナス248,397千円(前年同期はマイナス206,867千円)となりました。」

    新たな借入・社債発行による収入ではなく、配当金支払い及びリース債務返済による支出が続き、財務活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなった。
  4. FY2023-Q3資金調達から償還・配当支出へ有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いに加え、リース債務の返済や社債の償還による支出があったこと等から、マイナス345,298千円(前年同期はプラス48,617千円)となりました。」

    当四半期は新たな借入・社債発行による収入ではなく、配当金支払い、リース債務返済及び社債償還により財務活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなった。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、リース債務や長期借入金の返済による支出があった一方で、新たに短期借入を行ったことや普通社債の発行による収入があったこと等から、プラス48,617千円(前年同期はマイナス357,883千円)となりました。」

    新たな短期借入及び普通社債の発行による資金調達が実施され、財務活動によるキャッシュ・フローもプラス48,617千円となった。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、リース債務の返済による支出があった一方で、銀行からの短期借入350,000千円や普通社債100,000千円の発行による収入があったこと等から、プラス349,121千円(前年同期はマイナス156,697千円)となりました。」

    短期借入350,000千円及び普通社債100,000千円の発行による資金調達を実施した。具体的な使途は本 filing では示されていない。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、普通社債100,000千円の発行による収入があった一方、リース債務の返済による支出があったこと等から、マイナス62,491千円(前年同期はプラス42,645千円)となりました。」

    普通社債100,000千円を発行し、追加の資金調達を実施した。発行資金の具体的な使途は本 filing では記載されていない。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済やリース債務の返済による支出があった一方、普通社債250,000千円の発行による収入があったことから、プラス42,645千円(前年同期はマイナス58,457千円)となりました。」

    普通社債250,000千円を発行し、資金調達を実施した。発行資金の具体的な使途は本 filing では記載されていない。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「第1回無担保転換社債型新株予約権付社債」

    転換社債型新株予約権付社債の権利行使により、当連結会計年度に発行済株式数が9,285,712株、資本金及び資本剰余金がそれぞれ487,500千円増加したことを記載している。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社が発行した第1回無担保転換社債型新株予約権付社債について、当第2四半期連結累計期間後、平成29年10月24日までに残り全部の権利行使が行われております。」

    既発行の転換社債型新株予約権付社債について、当四半期中の一部行使に加え、四半期後の平成29年10月24日までに残り全部の権利行使が行われ、資本金350,000千円、資本剰余金350,000千円、普通株式6,666,666株が増加した。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「新株式及び新株予約権付社債の発行による収入があったことや借入を行ったこと等により、プラス407,429千円(前連結会計年度はマイナス660,920千円)となりました。」

    新株予約権付社債1,000,000千円、株式発行50,000千円等による資金調達と借入を、事業投資を支える資金源として開示している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「新株式及び新株予約権付社債の発行による収入があったことや借入を行ったこと等により、プラス918,378千円となりました。」

    新株予約権付社債1,000,000千円及び株式発行50,000千円を含む資金調達が、引き続きクラウドゲーム事業等への投資を支える資金源として開示されている。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新株予約権付社債の発行による収入 1,000,000千円  株式の発行による収入 50,000千円」

    クラウドゲーム事業等への投資を支える資金調達について、転換社債型新株予約権付社債1,000,000千円と株式発行50,000千円の収入を引き続き計上している。
  14. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権付社債の発行による収入 1,000,000千円」

    前回計画していた資金調達について、第1四半期に1,000,000千円の転換社債型新株予約権付社債発行収入と50,000千円の株式発行収入を計上した。資金使途への充当完了までは確認できないため、前進として扱う。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「本新株式及び本新株予約権付社債の発行による手取金約10億円の使途につきましては、以下を予定しております。」

    約10億円の調達資金を、ゲーム開発、マーケティング、投資・M&A等に充当する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「技術サービスの進化加速」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1技術サービスの進化加速4回
  3. 2クラウドゲーム事業の立ち上げ遅延・収益化リスク4回
  4. 3事業推進体制の効率化4回
  5. 4財務基盤・経営基盤の安定化3回
  6. 5映像作品の在庫・受注・収益性に関するリスク3回
  7. 6CDNソリューション・サービス拡大と顧客獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブロードメディアの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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