Komori
ブロードメディア(4347)・目標前進

技術サービスの進化加速

FY2016に初出。35回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019-Q1 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – 2026-05-122016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
ITサービス事業の成長加速3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度と比べ725,802千円(12.4%)増加し、6,578,423千円(前連結会計年度5,852,621千円)、営業利益は906,278千円(前連結会計年度は654,359千円)となりました。主力のアカマイサービスは、既存及び新規顧客へのサービス提供が好調に推移したこと等から増収増益となりました。」

    技術セグメントは12.4%増収、営業利益906,278千円となり、アカマイサービスの既存・新規顧客向け提供が好調に推移した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ255,465千円(9.1%)増加し、3,065,272千円(前年同期は2,809,807千円)、営業利益は366,987千円(前年同期は224,037千円)となりました。主力のアカマイサービスは、既存及び新規顧客へのサービス提供が好調に推移したこと等から増収増益となりました。」

    技術セグメントは前年同期比9.1%増収、営業利益366,987千円となった。アカマイサービスで既存及び新規顧客への提供が好調に推移し、技術サービスの進化に関する具体的な前進が示されている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度と比べ796,507千円(16.8%)増加し、5,542,365千円(前連結会計年度4,745,858千円)、営業利益は505,261千円(前連結会計年度は542,451千円)となりました。主力のアカマイサービスは既存顧客へのサービス提供が拡大したこと等により増収増益となりました。デジタルシネマサービスは配信本数が増加したこと等により増収増益となりました。」

    技術セグメントは売上高が16.8%増加した。アカマイサービスの既存顧客向け拡大及びデジタルシネマの配信本数増加が増収増益に寄与した一方、セグメント全体の営業利益は前期を下回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ483,150千円(22.1%)増加し、2,671,346千円(前年同期は2,188,196千円)、営業利益は169,061千円(前年同期は242,905千円)となりました。主力のアカマイサービスは既存顧客へのサービス提供が拡大したこと等により増収増益となりました。」

    技術セグメントは22.1%増収となり、主力のアカマイサービスで既存顧客への提供拡大と増収増益が示された。一方、クラウドソリューション、システムデザイン開発及びdivxの損失等により、セグメント全体は減益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度と比べ532,177千円(12.6%)増加し、4,745,858千円(前連結会計年度は4,213,680千円)、営業利益は542,451千円(前連結会計年度は508,323千円)となりました。主力のアカマイサービスは既存顧客へのサービス提供の拡大が続いていること等により増収となりました。DX・システム開発は機材販売や保守等が増加し、増収となったことに加え、グループ内の各事業のDX化に貢献しております。」

    技術セグメントは12.6%増収、営業利益542,451千円となった。アカマイサービスの既存顧客向け拡大に加え、DX・システム開発の機材販売・保守増加及びグループ内DX化への貢献が年間実績として示されている。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ215,671千円(7.0%)増加し、3,306,436千円(前年同期は3,090,764千円)、営業利益は386,423千円(前年同期は365,451千円)となりました。主力のアカマイサービスは既存顧客へのサービス提供の拡大が続いていること等により増収となりました。」

    技術セグメントは前年同期比7.0%増収、営業利益386,423千円となった。アカマイサービスの既存顧客向け提供拡大が進展として記載されている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ182,453千円(9.1%)増加し、2,188,196千円(前年同期は2,005,742千円)、営業利益は242,905千円(前年同期は226,620千円)となりました。主力のアカマイサービスは既存顧客へのサービス提供の拡大が続いていること等により増収となりました。システム開発は機材販売や保守等が増加し、増収となったことに加え、グループ内の各事業のDX化に貢献しております。その結果、「技術」セグメントは増収増益となりました。」

    技術セグメントは9.1%増収、営業利益242,905千円となった。アカマイサービスの既存顧客向け拡大に加え、システム開発の機材販売・保守増加とグループ内DX化への貢献が記載されている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ111,193千円(11.2%)増加し、1,101,073千円(前年同期は989,880千円)、営業利益は112,313千円(前年同期は108,692千円)となりました。主力のアカマイサービスは既存顧客へのサービス提供の拡大が続いていること等により増収となりました。」

    技術セグメントはアカマイサービスの既存顧客への提供拡大等により、前年同期比11.2%増収、営業利益112,313千円となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ410,839千円(15.3%)増加し、3,090,764千円(前年同期は2,679,924千円)、営業利益は365,451千円(前年同期は278,108千円)となりました。主力のアカマイサービスはCDNサービスに加え、セキュリティサービスの既存顧客や新規顧客への提供拡大が続いていること等により、増収となりました。デジタルシネマサービスやCMオンラインサービスは小規模ながらも着実に伸長いたしました。」

    技術セグメントはアカマイのCDN・セキュリティサービスの提供拡大に加え、デジタルシネマ及びCMオンラインサービスも伸長し、15.3%増収、営業利益365,451千円となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ286,289千円(16.7%)増加し、2,005,742千円(前年同期は1,719,453千円)、営業利益は226,620千円(前年同期は160,960千円)となりました。主力のアカマイサービスはCDNサービスに加え、セキュリティサービスの既存顧客や新規顧客への提供拡大が続いていること等により、増収となりました。」

    技術セグメントはアカマイのCDN・セキュリティサービスの提供拡大等により、前年同期比16.7%増収、営業利益226,620千円となった。技術サービスの進化に関する測定可能な進展が示されている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ169,641千円(20.7%)増加し、989,880千円(前年同期は820,239千円)、営業利益は108,692千円(前年同期は77,487千円)となりました。主力のアカマイサービスはCDNサービスに加え、セキュリティサービスの既存顧客や新規顧客への提供拡大が続いていること等により、増収となりました。」

    技術セグメントはアカマイのCDN・セキュリティサービスの既存顧客及び新規顧客への提供拡大等により、前年同期比20.7%増収、営業利益108,692千円となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ517,182千円(21.8%)増加し、2,886,197千円(前年同期は2,369,014千円)、営業利益は311,600千円(前年同期は203,594千円)となりました。主力のCDN(アカマイ)サービスは既存顧客向けの新たなソリューションの提供やサービスの拡大に加え、新規顧客が増加したこと等により、増収となりました。」

    技術セグメントはCDNのサービス拡大と新規顧客増加等により、前年同期比21.8%増収、営業利益311,600千円となり、技術サービスの進化に関する測定可能な進展が示されている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ372,424千円(24.1%)増加し、1,917,316千円(前年同期は1,544,892千円)、営業利益は191,583千円(前年同期は119,006千円)となりました。主力のCDN(アカマイ)サービスは既存顧客向けの新たなソリューションの提供やサービスの拡大に加え、新規顧客が増加したこと等により、増収となりました。」

    技術セグメントは前年同期比24.1%増収、営業利益191,583千円となり、CDNのサービス拡大と新規顧客増加が記載されている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ158,875千円(19.9%)増加し、955,509千円(前年同期は796,633千円)、営業利益は99,340千円(前年同期は53,617千円)となりました。主力のCDN(アカマイ)サービスは既存顧客向けの新たなソリューションの提供やサービスの拡大に加え、新規顧客が増加したこと等により、増収となりました。」

    技術セグメントはCDNの新規顧客増加及び既存顧客向けサービス拡大等により、前年同期比19.9%増収、営業利益99,340千円となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「② 技術サービスの進化を加速させる」

    中長期的な成長戦略の第二項目として、技術サービスの進化加速を継続して掲げている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「② 技術サービスの進化を加速させる」

    中長期的な成長戦略の第二項目として、技術サービスの進化加速を継続して掲げている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「② 技術サービスの進化を加速させる」

    中長期戦略の第二項目として、技術サービスの進化加速を継続して掲げている。CDNサービスの拡大があった一方、デジタルシネマの減収やクラウドゲームの新プラットフォーム立ち上げ遅延により、技術セグメント全体は減収減益となった。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ227,875千円(11.8%)増加し、2,162,448千円(前年同期は1,934,572千円)、営業利益は、370,994千円(前年同期は321,411千円)となりました。 CDNサービスの既存顧客向けの新たなソリューションやサービスが拡大したこと等により、増収増益となりました。」

    技術セグメントは既存顧客向けの新たなCDNソリューション・サービスの拡大により、前年同期比11.8%増収となり、営業利益も370,994千円へ増加した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ131,364千円(10.4%)増加し、1,396,605千円(前年同期は1,265,240千円)、営業利益は230,111千円(前年同期は212,994千円)となりました。CDNサービスの既存顧客向けの新たなソリューションやサービスの提供が寄与したこと等により、増収増益となりました。」

    技術セグメントは、既存顧客向けの新たなCDNソリューション・サービスの提供が寄与し、売上高が前年同期比10.4%増加、営業利益が230,111千円となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ62,461千円(9.9%)増加し、690,904千円(前年同期は628,442千円)、営業利益は110,625千円(前年同期は100,964千円)となりました。CDNサービスの既存顧客向けの新たなソリューションやサービスが寄与したこと等により、増収増益となりました。」

    技術サービスでは、既存顧客向けの新たなCDNソリューション・サービスが寄与し、売上高が前年同期比9.9%増加、営業利益も110,625千円となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ229,187千円(13.4%)増加し、1,934,572千円(前年同期は1,705,385千円)、営業利益は321,411千円(前年同期は281,172千円)となりました。CDNサービスは、既存顧客向けの新たなソリューションやサービスが拡大したことに加え、デジタルシネマサービスにて映画館への配信が好調に推移したこと等により、増収増益となりました。」

    技術サービスでは、既存顧客向けの新たなCDNソリューション・サービスの拡大と映画館向けデジタルシネマ配信の好調により、売上高が前年同期比13.4%増加し、営業利益も281,172千円から321,411千円へ増加した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ156,385千円(14.1%)増加し、1,265,240千円(前年同期は1,108,855千円)、営業利益は212,994千円(前年同期は188,101千円)となりました。 CDNサービスにて取り扱う新たなソリューションやサービスが拡大したことに加え、デジタルシネマサービスにて映画館への配信が好調に推移したこと等により、増収増益となりました。」

    技術サービスは、CDNの新たなソリューション・サービス拡大とデジタルシネマ配信の好調により、売上高が前年同期比14.1%増加し、増収増益となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ93,299千円(17.4%)増加し、628,442千円(前年同期は535,143千円)、営業利益は100,964千円(前年同期は86,311千円)となりました。CDNサービスにて取り扱うソリューションやサービスの拡大に加え、顧客の増加が売上高の増加に寄与したことから、増収増益となりました。」

    技術サービスについて、CDNソリューション・サービスの拡大と顧客増加により、売上高が前年同期比17.4%増加し、増収増益となったことを記載している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「② 技術サービスの進化を加速させる」

    中長期戦略の第二項目として、技術サービスの進化加速を再掲している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「② 技術サービスの進化を加速させる」

    技術サービスの進化加速を中長期戦略の第二項目として継続して掲げている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「② 技術サービスの進化を加速させる」

    技術サービスの進化加速を中長期戦略の第二項目として継続して掲げている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「② 技術サービスの進化を加速させる」

    技術サービスの進化加速を中長期戦略の第二項目として継続して掲げている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「② 技術サービスの進化を加速させる」

    技術サービスの進化加速を中長期戦略の項目として継続して掲げている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「② 技術サービスの進化を加速させる」

    中長期的な成長戦略の第二項目として、技術サービスの進化加速を再掲している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「② 技術サービスの進化を加速させる」

    中長期的な成長戦略の第二項目として、技術サービスの進化加速を再掲している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「技術サービスの進化を加速させる」

    中長期戦略の第二項目として継続して掲げている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「技術サービスの進化を加速させる」

    中長期戦略の第二項目として、技術サービスの進化加速を掲げている。
一緒に動いた変遷

「CDNソリューション・サービス拡大と顧客獲得」は、この変遷が動いた35回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181211866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CDNソリューション・サービス拡大と顧客獲得18回
  3. 2コンテンツサービスの持続的成長12回
  4. 3財務基盤・経営基盤の安定化11回
  5. 4事業投資優先と早期復配8回
  6. 5事業推進体制の効率化6回
  7. 6教育事業の生徒数・制度変更・認可に関するリスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブロードメディアの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
技術サービスの進化加速|ブロードメディア(4347)の変遷 | Komori